韓国タイヤ、チャ・スンウォン氏の広告など


韓国タイヤのCMに出演中のスンウォン氏ですが、インスタグラムやフェイスブックにも写真が掲載されています。写真をご紹介すするとともに、韓国タイヤが「ベストコリアブランド2016」に選ばれたというニュースもご紹介します。

チャスンウォン
インスタグラムより(@a_tstation)



チャスンウォン
以下、韓国タイヤフェイスブックより

チャスンウォン

チャスンウォン

チャスンウォン

チャスンウォン



[web記事]韓国タイヤ、「ベストコリアブランド2016」4年連続選定

東亜日報 2016.4.7

韓国タイヤ


韓国タイヤが、インターブランドが発表する「ベストコリアブランド2016 (Best Korea Brands 2016)」に4年連続選ばれたと7日明らかにした。

韓国タイヤは今回の調査で、今年8251億ウォンのブランド資産価値を記録し、韓国の上位50のブランド中28位を占めた。

韓国タイヤは財務実績、トレンド先導力、品質など総合的なブランド価値で高い点数を取り、プレミアムブランドの価値を立証した。これは、韓国タイヤが技術力のリーダーシップをもとに、消費者に最高品質の製品を提供し、リーディンググローバルタイヤ企業への跳躍を加速化した結果と解釈される。

韓国タイヤは2013年、国内タイヤ企業で初めて、BMWやメルセデスベンツ、アウディなどドイツ3大名車に続き、2015年にはハイエンドブランドのポルシェまで新車用タイヤ供給を拡大させてきており、最近BMWのフラッグシップモデル ニュー7シリーズまで追加した。

また、1日にはティーステーションの「スマートケア」広告を披露している。韓国タイヤティーステーション「スマートケア」の広告キャンペーンは、プロフェッショナルながら親しみやすい、二つのイメージを両方持っているチャ・スンウォンを通じて、消費者に韓国タイヤだけの差別化された強みを紹介する。

このほか、韓国タイヤは、釜山蓮堤区(ヨンジェク)にラグスタジオ(管理人註:LuxuryラグジュアリーとStudioスタジオの合成語)をオープンし、全国570余りのティーステーションで先端装備と蓄積された技術力で自動車トータルサービスを提供している。

先立って韓国タイヤは「韓国産業のブランドパワー(K-BPI)」の乗用車のタイヤ部門14年連続1位、タイヤ専門店部門8年連続1位を占めており、「国家ブランド競争力指数(NBCI)」タイヤ部門で8年連続1位に名を連ねた。

ベストコリアブランドは毎年、グローバル100大ブランドを選定するグローバルブランドコンサルティング会社であるインターブランドが、厳正なブランド価値評価モデルをベースとして、韓国を代表する最上位50大ブランドを毎年選定し発表している。

(東亜日報の記事を翻訳しました)

*この記事は東亜日報のニュース記事を管理人が翻訳しました。チャ・スンウォン氏の非公式ファンサイトとして、日本のファンへの情報共有を目的に無断翻訳しております。著作権者、利害関係者からの削除要請の意思表示を受けた場合、速やかに誠意をもって応じたいと思いますのでご一報ください。

------------管理人のつぶやき------------

韓国タイヤは4年連続で「ベストコリアブランド」に選ばれている優良企業のようですね。そんな企業のCMにスンウォン氏が出演した矢先に、今年も選ばれたとあって、何だか嬉しく感じます。

CMはシリーズものになりそうですし、広告写真にも期待ができそうです。スンウォン氏のCMのお陰でティーステーションでサービス契約をする人が増えそうです。グレーのスーツを颯爽と着こなし、「スマートケア」の宣伝をするスンウォン氏からしばらく目が離せません。

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