ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第30話)


ミニ光海くん 華政あらすじ紹介


ミニ光海くんの「華政」あらすじ紹介、第30話をお届けします。

ミニ光海くん


<30話>

宮殿を密かに抜け出した私は、王女のもとに来ていました。宮殿で謀反が起こったことを知った王女は、涙目で私に尋ねました。

「なぜ自ら王座を降りるようなことをしたのですか?」「いずれはこうなることだったのだ。私は王として多くの過ちを犯してきたであろう?」「もし王様が私を救おうとしなかったら、持ちこたえることができたはずです。王様が火器都監の人々や兵士と一緒にいれば…」王女は涙ながらに訴えました。

「しかしもしそうしたならば、私は皆を失ったであろう。朝鮮は最後の望みを最後の人々とともに失っただろう」

王女はさらに訴えました。「どうして私たちのために、王様自身を犠牲にすることができるのですか?なぜ我々から王様をお守りする機会を取り上げたのですか?我々にどのようにして王様を踏み台にして生きていけと言うのですか?」

私は静かに、しかし心の中の思いを王女に伝えました。「なぜならば、そなたたちがやらねばならぬからだ。それでこそ違う世界が生まれるのだ。王女よ、よく覚えておくのだ。もし今、そなたが不正の前にひざまずくことがあっても、自らの絶望に打ち負かされてはならない。これが終わりではないのだ。もし私が去っても、そなたとそなたの周りの人々が、この戦いに負けずにいれば…それは終わりではない」王女は涙を流しながら私の話を聞いていました。

チャスンウォン 華政 光海君


「そなたの兄として、もっと良いものを与えてやりたかった。しかしそなたにただ重荷を残して去ることを許してほしい。すまない、そしてありがとう。どうか朝鮮とその民を守ってくれ」

私がそこまで言うと、あの悪賢い獣のような重臣の長男が入ってきて、もう時間が無いと告げました。外には私を捕らえるために兵士たちが集まってきていました。火器都監の若い役人に王女のことを頼むと、私は外に出ました。「廃位となった王を捕らえた。連行しろ」私はおとなしく兵士たちに従いました。

私は宮殿へと連れていかれました。かつて重臣たちと会議を開いた場は、謀反を起こした者たちで埋められており、王座には異腹の甥にあたる王族がいます。彼は大声で私にこう言いました。「光海、ひざまずけ!何をしているのだ。この国を破壊した卑劣な犯罪者は直ちにひざまずくべきだ。今、この宮殿の主は私だ、光海!この国の王はお前ではなく、私なのだ。お前はこの私のことを何でもない男だと言ったが、私はお前を打ち負かしたのだ」

私は立ったまま答えました。「お前はこれを勝利と呼ぶのだな。そうだ、私はお前に打ち負かされた…なぜなら私は私の目標に行きつけなかったからだ。私の最大の過ちは、お前のような非道徳な者に王座を明け渡したことだ」

チャスンウォン 華政 光海君


新しい王となった異腹の甥にあたる王族は、私の答えに怒りをあらわにしました。「何?何だと?」「しかしお前はまだ勝ってはいないのだ。お前はいつの日か、この国に最も辛い損失をもたらすだろう。そしてお前がこの国を深い闇に追いやるだろう。その日、お前とここにいる皆は、今日よりも更なる痛みと屈辱を感じるだろう」

「直ちに口を閉じるのだ!お前はまだ自分を王だと思っているのか?」

私は怒り狂う彼とは対照的に静かに続けました。「しかしただ一つ…この一つだけは覚えておくのだ。私は喜んでお前のためにひざまずき、王座を明け渡そう。しかし同じことを経験する王になってはならない。今日の私を憶えておくのだ。そして将来、誰の前にもひざまずいてはいけない。そしてこの国の全ての民にそうさせてはいけない。全ての民を守るのだ」私は最後にそう言うと、ゆっくりとひざまずきました。

新たな王によって、火器都監にも魔の手が忍び寄っていました。囚われの身となった私は、部屋の中でただ状況を見守るしかありませんでした。火器都監の若い役人が捕らえられ、拷問を受けているようです。火器都監の技術者たちも罪を問われて連行されていったようです。私はひとり、部屋で祈るようにつぶやきました。「どうか持ちこたえたえてくれ。そなたたちは生き延びなければ。どうか…」

そして王女も動き出していました。王女は宮殿の前で座り込みをして、火器都監の無実を訴えたのです。

雨の降る中、王女は座り込みを続けて訴えました。ついに王女が倒れた瞬間、座り込みを見守っていた民が王女に同調するように声をあげ始めたのです。どうか王女をお助けください、という民の声が、私のいる部屋にまで聞こえてきました。不正と闘い、民と共にいなければならないという私の最後の願いは、しっかりと王女に引き継がれたようです。

「ありがとう王女。私はそなたを信じて、すべての荷をおろせる」

チャスンウォン 華政 光海君


囚われの私に、次々と悲しいことが降りかかりました。共に国を治めるために働いてきた重臣たちが打ち首になり、私のために全てを捨てて尽くしてくれた信頼する女官も打ち首になりました。彼らを思い、私は涙にくれました。

そしてついに私は島に流されることになりました。出発の日、白い着物を着て外に出た私は、遠い昔、私が王に任命された日のことを思い出していました。王室を守り、模範となる治政をする王になりなさい、と言って私を任命した前王妃の声がよみがえってきます。そして信頼する重臣に、火薬を製造して朝鮮を強い国にすると誓ったあの日のこと、火器都監の設立を目指して火薬の実験をつづけたあの日のこと、王として過ごしてきた日々が走馬灯のように思い出されました。

しかし結局、私は目標にはたどり着けませんでした。

チャスンウォン 華政 光海君


牛の引く檻に乗せられ、私は流刑地へと出発しました。人々が見守る中、私は王女と火器都監の若い役人がいるのに気付きました。「王女!」私に向かってお辞儀をする王女を振り返りながら、必死に見つめました。私の志は彼女にしっかりと引き継がれたことでしょう。私は振り返って、王女の決意したような目をいつまでも見つめていました。


私は流刑地の海を眺めていました。謀反によって王の座を追われ、死刑は免れたものの、宮殿のあった都からは考えられないような寂しい場所にたどり着きました。

しかし、この国の民がいる限り、彼らが望みを失わない限り、私の夢が消えることはないでしょう。私はこの美しい朝鮮が守られ、私の民と土地が安全であることを願っています。もしいつか厳しい苦難に見舞われようとも、私はこの地が再び立ち上がることを信じています。

果たせなかった夢と、その夢を引き継いだ王女。私は遠い流刑地で、静かに時代の流れを見守って生き続けたのでした。

<完>

※このあらすじ紹介は、ドラマ「華政」の光海君の周りで起こった出来事を中心にまとめています。すべてのシーンをまとめたものではありませんが、なるべくドラマ全体の話の流れから外れることのないように構成しています。

第30話のスンウォン氏の出演部分をまとめた、「チャ・スンウォン氏『華政』第30回放送 光海君アルバム」も併せてお楽しみください。

<第30回放送 光海君アルバム>はこちらからどうぞ。


以前のあらすじ紹介は下のリンクからどうぞ。分かりやすいようにサブタイトルを付けてみました。

ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第1話)父王の死
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第2話)16代国王に
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第3話)孤独の王
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第4話)反逆罪
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第5話)王への挑戦状
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第6話)炎上
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第7話)父王の死の真相
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第8話)光海10年
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第9話)国境へ
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第10話)秘蔵本と硫黄
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第11話)ベールを脱ぐ火器都監
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第12話)出会い、そして事故
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第13話)逮捕、そして尋問
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第14話)火器都監の男
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第15話)明(ミン)からの使節
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第16話)謀反の計画
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第17話)再会
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第18話)前王妃の処遇
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第19話)火器都監炎上
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第20話)黒幕
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第21話)王女と灯す新たな火
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第22話)軍隊派遣を巡る攻防
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第23話)民の声、決断
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第24話)出陣
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第25話)戦い
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第26話)敗戦と新たな問題
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第27話)捕虜の命と返書
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第28話)兄の選択
ミニ光海くんの「華政」5分で読めるあらすじ紹介(第29話)終わりの準備


------------管理人のつぶやき------------

「華政」の第30回放送から、間もなく5ヶ月が経とうとしています。ようやく30話までたどり着いて、光海君と同じように、すべての荷が下りたような気持ちがしています。

簡単にあらすじ紹介をしたい、と思い立って始めたこの連載は、「3分で読める」という誇大広告のせいもあってか、最初はたくさんの方々に楽しんでいただいていたようでした。しかしだんだん3分では読み切れない量に増えてしまい、それとともに記事の人気も下降線…おまけに途中で何度も挫折の危機を迎えながら、やっとここまで来ました。

それでも最後まで諦めなかったのは、スンウォン氏演じる光海君が本当に素晴らしかったことと、あれだけの演技を見せてくれたスンウォン氏のドラマの紹介を途中で放り投げるのは、一生懸命演じたスンウォン氏にも申し訳ない、という私の個人的な思いやら意地やらが混ざって、執念のように私を突き動かしたからです。

光海君からみた「華政」という、ちょっと偏ったあらすじ紹介ではありますが、スンウォン氏の出演部分の30回を無事に終え、いろいろな反省を踏まえて、少しずつ手直しをしていこうと思っています。タイトルも「5分で読める」に変更する予定です。

「華政」を楽しんだ方もそうでない方も、いつかフラッと立ち寄って、各話を楽しめるような記事にしたいと思っています。

連載中、ミニ光海くんへのコメントやあらすじ紹介へのコメントなど、たくさんの方々から励ましのメッセージをいただきました。みなさんからの励ましが、30話までたどり着く大きな大きな原動力になりました。この場を借りて御礼申し上げます。

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Comments 8

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merry  

管理人さま
いつも素敵なブログをありがとうございます。

まずは4月から続いたミニ光海君の連載、お疲れ様でした。そしてありがとうございました‼‼

初回に“いつまで続くかわかりませんが、行き着く所まで”とおっしゃっていましたが、堂々の完走✨素晴らしいです✨✨光海君の最後、岩壁まで描いて頂けて、長らく楽しませて頂けて、すごく嬉しかったしありがたかったです✨✨✨

登場人物の名前を敢えて出さなかったので混乱があったのでは…と以前ありましたが、私はドラマを観てから解説のように読ませて頂きましたので、そんなことはなかったですよ~
名前を出さずにあらすじを書くことは、読み手の想像以上に大変なことだったかとお察しし、
読者のために繊細な気配りをたくさん頂いた管理人さまに感謝の気持ちでいっぱいです。

読者の中には私のように時代劇が苦手だった方も少なからずいらっしゃったのでは、と思います。
が、スンウォンさんの時代劇なら観たい、理解して観たい‼‼と願う気持ちを察して下さったかのように、、
光海君目線の、小説のように少しの表情から豊かなな表現を駆使して描き出す管理人さまの「華政」は、物語をわかりやすくするだけではなく、ドラマをより深く豊かにして下さったと思います。
スンウォンさんにも読んで頂きたいなぁ…

30話まで行き着いた暁には😁是非お祝い&お礼&賞賛コメントさせて頂きたいと思っていたので、私もとても嬉しいです。

ミニ光海君とスンウォンさんと、そして管理人さまに乾杯🍻完走おめでとうございました~🎊
そしてそしてさくさん楽しませて頂いて、ありがとうございました~‼‼👏👏👏

2015/12/13 (Sun) 23:44

管理人  

merryさん、コメントをありがとうございます。

身に余るお言葉の数々、本当にありがとうございます。コメントが涙で曇ってしまい、読み進めるのに時間がかかってしまいました。

ふとした思い付きから始まったこのあらすじ紹介は、私が思っていたよりも大変な道のりになってしまいました。時代劇が苦手な方にもスンウォン氏のドラマのあらすじをサラッと読んでもらえたら…という当初の目標はどこへやら、スンウォン氏の熱演につられて毎回長い長い解説になってしまいました。素人がいきなりフルマラソンに出場してしまったような状況だと気が付くまでに、そう長い時間はかかりませんでした。

ようやく30話までたどり着いて、今夜は抜け殻みたいな気分なのですが、merryさんからの大変嬉しいコメントを読んで生き返ったような思いです。力不足のあらすじ解説ではありましたが、楽しみにしてくださっていたと聞いて、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。

「華政」の本放送は既に終了し、過去のドラマとなってしまいましたが、スンウォン氏にとって初めての時代劇ドラマ出演ということで、私たちファンにとっても忘れられない作品になりました。ミニ光海くんのあらすじ紹介も30話のゴールを切り、過去の記事の中に埋もれてしまいますが、私の力不足を少しでも補うべく手直しをしていく予定です。スンウォン氏の渾身の演技を多くの方々に見ていただけるよう、ミニ光海くんがほんの少しでもお役に立てるなら、これ以上の喜びはありません。

今夜はお祝いに来てくださってありがとうございました。merryさんにも乾杯!またいらしてくださいね。

2015/12/14 (Mon) 00:30

moko  

管理人さん、ミニ光海くん、お疲れ様でした~!

30話連載お見事でした!!
他の記事も沢山あげてくださりながらのとても大変な作業でしたね。
光海君出演シーンを中心にといっても1時間超のドラマ、しかも人間関係・ストーリーが複雑な時代劇のあらすじをまとめるのは、かなりのご苦労がおありだったことでしょう。
でもmerryさんもおっしゃってくださっているように、管理人さんが危惧されていたようなことは全然感じませんでしたよ。
本当に楽しませていただきました♡♡♡ありがとうございます!

ドラマが終わってしまった後も、こちらで度々可愛いミニ光海くんに会えるのがとても楽しみでしたが、また会いたくなったら「3分」改め?「5分で読める」?連載ページに是非お邪魔させていただきま~す!


2015/12/14 (Mon) 15:20

管理人  

mokoさん、コメントをありがとうございます。

そろそろmokoさんからコメントがいただけるかな…と、図々しくも予感のようなものを感じていました。いつも心のこもったコメントを嬉しく読んでいます。

30話終わりました!糸の切れたタコのような気分とでも言うのでしょうか、この開放感!(笑)途中で放り投げずに最後までたどり着けたのは、連載を楽しみに読んでくださったmokoさんをはじめとする読者の方々の存在と、何と言ってもスンウォン氏の素晴らしい演技に力をもらったお陰だと思っています。

連載は終わりましたが、手直しの旅はこれから始まります。スンウォン氏は新作映画で各地を旅する役を演じるのを思い出し、私も何だか旅人になったような気分です。ミニ光海くんと一緒に、再度「華政」30話を巡って、コツコツと直していくつもりです。ミニ光海くんはちょこちょこ遊びに来てくれるので、またブログにも登場してくれるかもしれません。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。

2015/12/14 (Mon) 21:29

sahara  

祝!!ミニ光海くん30話完走v-315

歴史が苦手な私にとって解説本"ミニ光海くん"でした。
小学生の時に読んだ歴史マンガを思い出しましたv-407
時々変わる衣装も楽しめましたよ~ラストは光海君とスンウォン氏のコラボでしょうかv-346
続けるってとても難しく大変なことだと思います。30話...本当にお疲れ様でしたv-425
そろそろ字幕入りの「華政」を見ることができる頃でしょうかv-352
私も「3分」改め「5分で読める」連載ページにまたお邪魔させてもらいます!
これからもよろしくお願いしますv-398

2015/12/15 (Tue) 20:38

管理人  

saharaさん、コメントをありがとうございます。

30話終了のお祝いをありがとうございます!
飽きっぽく、どちらかというと三日坊主系の私が最後まで完走できたことで、驚きとちょっとした満足感を感じているところです。文章だけがぎっしり詰まった解説だったので、退屈だったかもしれません。歴史マンガのように読みやすくする工夫がもう少し必要だと思っています。

天真爛漫なミニ光海くんには私も楽しませてもらいました。スンウォン氏のファッションを意識しているみたいで(笑)、最後はスンウォン氏の光海君と同じ白い着物での登場となりました。「華政」はKNTVで放送中ですが、早くDVDやレンタルにも登場して、より多くの方々にスンウォン氏の素晴らしい光海君を見てほしいと思っています。「5分で読める」の修正作業も頑張ります!

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。

2015/12/15 (Tue) 21:29

sahara  

管理人さん~~ほんとですね!最後の光海君の姿でしたv-356
たまたま見ていたモデルのスンウォン氏がかぶっていた帽子と似ていて勘違いv-356
私としたことがv-388
スンウォン氏のファッションを意識してたミニ光海君、とっても可愛いですv-344
あ!私も三日坊主系...いや二日坊主系くらいかもv-411


2015/12/15 (Tue) 21:44

管理人  

saharaさん、お返事をありがとうございます。

ミニ光海くんは2頭身くらいで頭が大きいので(笑)最後にかぶっていた帽子も頭に合わせて横広で、時代劇のあの黒い帽子とはちょっと雰囲気が変わってしまいました…。

8頭身以上のスンウォン氏を意識している2頭身のミニ光海くんが何とも言えず可愛いです。そのうちまたブログにも登場してくれると思います。どうぞお楽しみに♪

またいらしてくださいね。

2015/12/15 (Tue) 22:19

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