[web記事]YG役者コンテンツチャンネル「YG STAGE」今日公式オープン


YGエンターテインメントの役者コンテンツチャンネルである「YG STAGE」がベールを脱いだ。

YGエンターテインメントは21日深夜、YG公式SNSとYG STAGE公式SNSを通じて「YG STAGE」のウェブサイト (www.ygstage.com)の公式オープンを知らせた。YGエンターテインメント役者軍団のプロフィール撮影のビハインド写真と、最初のグラビア「その夏、ナム・ジュヒョク Part.1」を公開した。

ウェブサイト公式オープンと同時に公開された「YG STAGE PHOTO SESSION」には、俳優イム・イェジンとチャ・スンウォン、チェ・ジウから役者デビューを控えた新人俳優WINNERのキム・ジヌまで、YG所属の俳優13人のプロフィール撮影現場のビハインド写真が独占公開された。

YG STAGEのオープンを記念した最初のグラビア、「その夏、ナム・ジュヒョク Part.1」も公開された。グラビアは、夏の日の緑のバスケットボールコートやサッカー場を背景に、爽やかな魅力を発散するナム・ジュヒョクの姿を描いた。今後YG STAGEではYG所属の役者たちを主人公にした、独自のグラビア及びインタビューをリリースする予定だ。

YG公式役者コンテンツチャンネルのYG STAGEは、YG所属の役者たちの話題とコンテンツのアーカイブであり、若手役者の発掘や、映画、ドラマ、演劇など、演技全般に関連したコンテンツプラットフォームとして、役割を果たす見通しだ。

(亜洲経済の記事を翻訳しました)


*この記事は亜洲経済のニュース記事を管理人が翻訳しました。チャ・スンウォン氏の非公式ファンサイトとして、日本のファンへの情報共有を目的に無断翻訳しております。著作権者、利害関係者からの削除要請の意思表示を受けた場合、速やかに誠意をもって応じたいと思いますのでご一報ください。

------------管理人のつぶやき------------

ついにYG STAGEがオープンしました。YG所属の役者さんに特化したウェブサイトのようですね。YGエンターテインメントは、歌手が多く所属する事務所、というイメージがありましたが、俳優部門も強化していきたいという記事を読んだことがありますので、これをきっかけに「俳優のYG」としてのイメージも浸透しそうです。

スンウォン氏も新たに3年の契約延長、というニュースがありましたので、今後、YG STAGEのグラビアやインタビューも期待できそうです!

YGとの再契約の記事は下のリンクからどうぞ。
☞[web記事]チャ・スンウォン、YGで第2の全盛期花開く「四食ごはん?」俳優


YG STAGE
YG STAGEウェブサイトのトップ画面より

YG STAGE
「フォトセッション」のページにスンウォン氏の写真があります。

チャ・スンウォン
ポーズを取るスンウォン氏。素敵♡

チャ・スンウォン
しっかり見たいので拡大しました

チャ・スンウォン
「プロフィール」のページにもスンウォン氏がいます

チャ・スンウォン
プロフィール紹介のページのスンウォン氏


プロフィールのページは、以前からある、所属事務所のホームページ(www.ygfamily.com)の内容と同じもののようです。
スンウォン氏の部分の翻訳をご紹介します。


チャ・スンウォン
モデルでデビューし、現在までドラマや映画の様々な作品に出演し、彼だけのカラーで地位を確立し、名実共に韓国の代表俳優として位置づけられた。映画「戦火の中へ(砲火の中へ)」だけでなく、2010年「アテナ:戦争の女神」、2011年「最高の愛」で、アクション、コメディー、メローなど、映画やドラマでジャンルを行き来する、チャ・スンウォンだけのスタイルと演技力で大衆の支持を受けており、韓国だけでなく海外で放映されるドラマの連続ヒットで、アジアの韓流スターとして浮上しながら活動中である。



YG STAGEのウェブサイトではこのほか、スンウォン氏のニュースや動画などが紹介されています。
「華政」37話の回想シーンに出演のスンウォン氏の動画もあります。(スンウォン氏は1分16秒あたりから)




動画はこのほかに、「華政」の25話~30話のスンウォン氏のダイジェスト動画、映画「ミニオンズ」を紹介する挨拶動画、SKテレコムのCMの動画などが紹介されています。YG STAGEのウェブサイトを探検してみてください。

☞YG STAGEのウェブサイト

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