チャ・スンウォン プレミアムファンミーティングから3年


今日は7月28日。暑い一日でした。
そして3年前の7月28日も、この上なく暑く、熱い一日でした。

チャスンウォン ファンミ チャ・スンウォン

チャ・スンウォン
白いスーツのスンウォン氏、本当に素敵でした。

チャスンウォン ファンミ チャ・スンウォン

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ギターケースを持って登場したスンウォン氏。会場が盛り上がりました。

チャスンウォン ファンミ チャ・スンウォン
…と思ったら中から出てきたのはリコーダー(笑)

チャスンウォン ファンミ チャ・スンウォン
最後に手紙の朗読。途中で涙で詰まってしまったスンウォン氏(涙)



------------管理人のつぶやき------------

あれから3年経つのですね。
スンウォン氏のファンになって間もなかった私は、迷いに迷って、意を決して独りでファンミーティングに参加しました。日比谷公会堂の楽屋口に並ぶファンのみなさんを見習って、暑い中で待っていると、スンウォン氏が車から降りてきて、大歓声のファンに手を振り、丁寧にお辞儀をして建物に入っていきました。

テレビで見ていたあこがれの人が、目の前で手を振っている現実にボーっとしながらのファンミーティングでした。2階の後ろの方の席からは、スンウォン氏は小さく見えましたが、温かい声と楽しいお話に引き込まれ、とても楽しいひと時を過ごしました。

最後にファンの前で手紙を朗読したスンウォン氏。途中、感極まって朗読の声が途切れ、会場から声援が飛び、一体感に包まれて終了したファンミーティングは、私の「初ファンミーティング」として特別な思い出になりました。

あれから3年。
まさかこんなブログを立ち上げるとは、あの日の日比谷公会堂にいた私には想像もできない未来になりました。心臓が張り裂けるようなドキドキ感は失ってしまいましたが、スンウォン氏を応援し続けるうちに生まれた新たな愛の形もあり、ファンとして変化、進化しながら、末永くスンウォン氏を応援したいと思っています。

たくさんのファンとの思い出を作りに、チャ・スンウォン氏、また日本に来てくださいね♡待っています。
何年経っても7月28日は私にとっての記念日です。


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Comments 2

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moko  

3年前のこの日も本当に暑くて、でも凄~く熱い一日でしたね♡

どんなファンミーティングになるのかドキドキでしたが、昼夜公演共にここまでやってくださるとは!(笑)と思うほどの全力投球ぶりにスンウォンさんの魅力大全開のファンミでした。(懐かしい~)

思えば3年前の2012年は日本のファンにとっては忘れられない年でもありましたね。
年明け早々のアテナイベントに始まり、「最高の愛」の地上波放送、日比谷のファンミ、そして「ぼくに炎の戦車を」の舞台出演。
スンウォンさんの日本メディアへの露出度を沢山感じることができた嬉しい一年でした。

私もあの頃に抱いていた熱病(笑)のような思いは薄れてきてしまいましたが…
それはファンとしての変化、新たな愛の形に進化しているというお話に納得!
安心しました(笑)

そしてこの素敵なサイトの原点もあの3年前のファンミにあったのですね(感謝!!)

2015/07/30 (Thu) 09:05

管理人  

mokoさん、コメントをありがとうございます。

3年前のファンミで、同じ会場で一緒に黄色い(?)歓声を上げていた、と考えると、スンウォン氏とのご縁もそうですが、ファンの方々とのご縁も不思議なものだと思うこの頃です。2012年は夏のファンミの興奮も冷めやらぬうちに、日本での舞台出演の話が出てきて、大興奮の1年でした。スンウォン氏もかつてないほど長く日本に滞在した年でもありましたね。「同じ空を眺めているかも♡」などとあれこれ想像して、熱病真っ盛りだった私にとって、幸せなひとときでした。

あの頃から今まで、いろいろなスンウォン氏を楽しんできました。おっしゃる通り、熱病のような段階は過ぎ去ったように思いますが、ファンとしての思いも年月とともに次第に成熟して、静かに熱くスンウォン氏を語れるようになった今の状態が心地よく感じます。ファンに驚きとときめきをもたらしてくれる素敵なスンウォン氏に、ドキドキする気持ちは変わりません。

いつもご訪問とコメントをありがとうございます。mokoさんのコメントに元気をもらっています。またいらしてくださいね。

2015/07/30 (Thu) 20:54

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