[web記事]「華政」チャ・スンウォン、イ・ヨニと火器都監のために全てを手放した


華政


「華政」チャ・スンウォンが王座を降りる決心をした。


20日に放送されたMBC「華政」(脚本キム・イヨン/演出キム・サンホ、チェ・ジョンギュ)第29回では、ホン・ジュウォン(ソ・ガンジュン)が貞明(イ・ヨニ)を救出する姿が描かれた。

ジュウォン貞明を安全な所に避難させた後、宮殿に向かおうとしたが、これにカン・イヌ(ハン・ジュワン)が立ちはだかった。

イヌはここから一歩も動かないとし、これは、光海君(チャ・スンウォン)の意向だと明らかにした。

さらにイヌは、「王座を失うのは防ぐことができない現実。ただ、公主とお前、火器都監の人々だけは最後まで守るということが…反正(パンジョン:クーデター)が終わるまで、君と公主を阻止するという条件で、私はここにいるのだ」と告白した。

その頃、光海君クーデターの逆党たちが宮殿を通過すると、「そうだ、来なさい綾陽君(ヌンヤングン)。私は喜んで君に王座を差し出そう」と言い、悲しさを誘った。

(TVレポートの記事を翻訳しました)

*この記事はTVレポートのニュース記事を管理人が翻訳しました。チャ・スンウォン氏の非公式ファンサイトとして、日本のファンへの情報共有を目的に無断翻訳しております。著作権者、利害関係者からの削除要請の意思表示を受けた場合、速やかに誠意をもって応じたいと思いますのでご一報ください。
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