[web記事]「華政」チャ・スンウォン「民の命は国と同じである」ジーンとくる


華政


チャ・スンウォンは、民の命は国と同じだと言った。

13日に放送されたMBC月火ドラマ「華政」第27回では、光海(チャ・スンウォン)がホン・ヨン(オム・ヒョソプ)に会う姿が描かれた。

この日、光海は和睦しようという後金(コウキン)の提案を受け入れて、後金に捕まっている朝鮮軍の捕虜を取り返そうとした。朝廷の重臣たちは後金と和睦をしてはならないとし、光海に反発している。

知らせを聞いたホン・ジュウォン(ソ・ガンジュン)の父、ホン・ヨンは光海を訪れた。朝鮮軍の捕虜には火器都監の逃走経路を確保しようと戦場に残っていたホン・ジュウォンも含まれている。ホン・ヨンは「無視してください。どうして私の息子の命がこの国と同じなのですか」と言った。

光海は「違う。ホン校理(キョリ)の命はこの国と同じである。私には私の民の命ひとつひとつがこの国と同じである」と目頭を赤くした。近くで光海とホン・ヨンの会話を聞いていた貞明(イ・ヨニ)は、民を心から思う光海の姿に涙を浮かべた。

(エクスポーツニュースの記事を翻訳しました)

*この記事はエクスポーツニュースのニュース記事を管理人が翻訳しました。チャ・スンウォン氏の非公式ファンサイトとして、日本のファンへの情報共有を目的に無断翻訳しております。著作権者、利害関係者からの削除要請の意思表示を受けた場合、速やかに誠意をもって応じたいと思いますのでご一報ください。
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