チャ・スンウォンを巡る旅/痒いの?いいえKBPです!(って何?)


しばらく放置していた、「チャ・スンウォンを巡る旅」。気が付けば前回から半年も経っていました。一応”連載”企画なので、思いついた時が記事を出すチャンスですね。

というわけで、今回はタイトルの謎を引きずりながら、「KBP」なスンウォン氏をお楽しみください。

チャスンウォン
右手の親指で左目を抑えるスンウォン氏。モノクロの写真は色数が少ない分、影や色の濃淡がスンウォン氏の男らしさを引き立てるように思います。前髪が長くてウェーブがかかっていたあの頃、ヒゲも眉もキリッと整えて、抑えても色っぽさがこぼれ落ちるようでした。真っすぐにこちらを見る目つきは、片目でも乙女の心を容赦なく溶かします。


チャスンウォン
2012年のファンミーティングの一コマ。ファンになりたての頃、たまたまファンミーティングが開催されることを知って、人生初の「朝イチでプレイガイドに並んでチケットを購入する」という暴挙(?)に出たワタクシ。日比谷公会堂の2階の後ろの方の席からは、こんなに大きくは見えなかったけれど、テレビの中の憧れの人が舞台上で動いて、目なんかこすっちゃったりしているという現実がなかなか信じられませんでした。あの日のドキドキがあるから、今がある気がします。


チャスンウォン
2014年5月、映画『ハイヒールの男』の制作発表にて。明らかに「目が痒い」わけではないのが分かりますが、屈託なく笑うスンウォン氏があまりにも可愛いので選んでしまいました。誕生日前なので、この時スンウォン氏43歳。大人の男性に向かって言うべきことではありませんが、あえて言います。可愛すぎます、スンウォン氏。


チャスンウォン
同じく『ハイヒールの男』の制作発表にて。笑い過ぎて本当に目が痒くなってしまったようです(笑)こんな無防備な一瞬の表情も撮られてしまうなんて、そしてその写真がメディア記事に載ってしまうなんて、芸能人って大変ですねぇ。完璧にポーズを決めるスンウォン氏の写真ももちろん好きですが、こういう素の表情もファンにとっては有難く、スンウォン氏を身近に感じることができる一枚です。


チャスンウォン
映画『ぼくらの落第先生(先生キム・ボンドゥ)』のポスター。目をこすっているのは痒いのではなくて泣いているポーズを取っているのですね。根性が腐ってる!と、私の第一印象は最悪だったキム・ボンドゥ先生が、地方の分校に転勤になって変わっていく姿が感動的な作品です。一生懸命な感じがひしひしと伝わってくる、スンウォン氏の若さあふれる演技が見どころです。


チャスンウォン
こちらはかなり若い頃のスンウォン氏と思われます。タバコを片手にちょっと目を掻きながらこちらを覗いているようです。顔は少年の面影が残るような初々しさがあるのに、ふとタバコを持つ指を見てみると、今も変わらぬ丸っこい指先が見えます。見慣れた指に愛おしさを感じる一枚です。


チャスンウォン
みんなの大好物、「スンウォン氏+白シャツ」です。左手でほぼ顔の半分を押さえるようなこの写真、右目の視力検査をしているようにも見えますが、実は見ている私たちが試されているのです。見えますか?スンウォン氏の前腕の素晴らしい筋肉が。あ、そこの白シャツの方、次は左目の検査ですから右目を覆ってくださーい。


チャスンウォン
モノクロの写真は白と黒の濃淡でできているというのがよく分かります。左目を押さえたスンウォン氏はこちらを向いてけだるそうな表情をしています。撮影現場についてきちゃダメだって言ってただろう?という声が聞こえてきそう。だって見てみたかったんだもん。


チャスンウォン
右目を押さえてこちらを見るスンウォン氏。スンウォン氏、若いですね。いつ頃の写真かは定かではありませんが、2000年に入ったあたり、スンウォン氏が30歳頃のものでしょうか…。ちょっと目を押さえた瞬間とでもいうのでしょうか。日常の一コマのようにも見えるし、カメラを通して私たちを覗いているようにも見える一枚です。


チャスンウォン
同じ時の写真。今度は左目をギュッと閉じて顔をしかめている分、子供っぽい表情になっています。頬のあたりがふっくらしていますね。この後、スンウォン氏はかなりほっそりとした顔立ちと身体つきに変化して、『アテナ』のヒョクのようなコワモテのイケメンになっていくのです。


チャスンウォン
2010年アジアモデル賞授賞式にて。スピーチの合間に目元に手をやった瞬間でしょうか。手の影であまり目立ちませんが、この日のスンウォン氏はヒゲがワイルドに伸びていて、ジャングルみたいな感じに(笑)なっていました。あまりワイルドなヒゲは好きじゃないかも、と気付いた一枚。いろいろなスタイルを見せてくれるからこそ、好き嫌いもはっきりしてくるものだと思います。美しい花とダークスーツ、そしてワイルドなヒゲの調和が絶妙です。


チャスンウォン
ああ、やっちゃった!と言わんばかりの表情。2003年頃の写真です。当時ハンチング帽子が流行っていたのか、スンウォン氏もこの形の帽子をかぶった写真がいろいろとあります。革ジャンとお揃いの革のハンチングがおしゃれのポイントでしょうか。片目を押さえたポーズがここまで集まってくると、このポーズが本当に流行っていたんじゃないかと思い始めてきました。


チャスンウォン
雑誌のグラビア写真のようですが、目が痒くなっちゃったのでしょうね。(いや、違うって)そう、これが片目を押さえて、もう一方の目で意味ありげな視線を送る、かの有名な片目ビームポーズ、略してKBP!あ、たった今作った造語です。すみません(笑)


チャスンウォン
2010年、映画『戦火の中へ』関連イベントにて。これは本当に目が痒かった一瞬を写したもののようです。目は痒いけれど、報道陣からの質問はちゃんと聞いてますよー、とでも言わんばかりの表情です


チャスンウォン
落ち着いた大人のKBP(片目ビームポーズ)です。ボタンを3つくらい開けちゃって、ちょっとパッツンパッツンな感じのシャツも素敵ですし、左脚を90度曲げ、右脚をスッと出した何気ないポーズが脚の長さを強調しています。脚も恐ろしく長いけれど、スンウォン氏の腕も長いんですねー。ため息が出るような芸術的なスタイルです。


チャスンウォン キム・ソナ
グクとミレのダブル泣き写真です。ドラマ『シティーホール』の関連画像です。あの土砂降りの日のシーンを撮った後でしょうか。二人の切ない想いと土砂降りの雨がとても合っていて、涙を誘ったシーンでした。泣きまねの二人は何だかちょっと可愛く見えます。ラブコメっていいですよね。今だからこそ、またラブコメですよ、スンウォン氏。


チャスンウォン
2008年、映画『目には目、歯には歯』のイベントにて。ちょっと左目の上が痒くなって手を伸ばしたところ…でしょうか。映画での役柄は完全犯罪を企てる男。ちょっとした表情にもアン・ヒョンミンという役柄がにじみ出ているような気がします。天才アン・ヒョンミンには黒のタートルネックと黒いジャケットがよく似合います。犯人役なのに素敵だ…♡


チャスンウォン
こんな高い腕時計買っちゃって失敗した~、と反省する男の図…ではないようです。雑誌の写真のようですが、年度も出所も分かりません。片目を覆って、もう片方の目も閉じているので、もはやKBP(片目ビームポーズ)もへったくれもありません。悩めるイケメンに理由はいりません。ただ眺めているだけで幸せ。


チャスンウォン
左目を覆っているようで、実は両目がしっかりとこちらを見ています。額のシワと少し力が入った口元をみていると、何か訴えているようにも見えます。え?最近ブログの更新サボってるでしょって?えーーーっと…(汗)


チャスンウォン
2005年、映画『拍手する時に去れ』のイベントにて。メガネを上げて目頭に手をやるスンウォン氏。泣いているわけではありません。きっとちょっと痒くなってしまったのです。目は痒いけれど、話は聞いていますよー、という姿勢は崩さないスンウォン氏。真面目です。


チャスンウォン
同じイベントにて。少し目を触ったら本格的に痒くなってきた?!いや、たくさんのフラッシュを浴びたりして、スンウォン氏の目はお疲れモードだったのかもしれません。やれやれ、主役はつらいよ。


チャスンウォン
2008年、映画『目には目、歯には歯』のイベントにて。あれ?最近ちょっと目が悪くなったかなー、というような心の声が聞こえてきそうです。左目を押さえ、右目の見る先には何があるのでしょう。髪型は前代未聞のドレッドへアだし、片目ビームで飛んでいる虫くらいは簡単に落とせそうな眼力を感じます。なぜこの映画のこのイベントにドレッドヘアで登場したのか、未だに謎ですよね。


チャスンウォン
2011年、ドラマ『アテナ』の公開ロケにて。この日はベージュのコート姿で、ジェヒ役のイ・ジア氏とのアクションシーンが撮影されたようです。スンウォン氏演じるソン・ヒョクは片目でも両目でも目ヂカラたっぷりで、最高に怖くて最高にかっこいい悪役でした。人物像としては破滅型の悪役でしたが、またこういう「悪いのにメッチャかっこいい」という役を演じてほしいです。


チャスンウォン
2014年、確か『ハイヒールの男』公開前後のメディアのインタビュー記事の写真だったように記憶しています。同じ日に撮影されたとみられる写真が何枚も公開されているのですが、この右目を覆うような仕草の写真からのみ、何とも言えぬ疲労感が漂っています。あ、そんなこと言っちゃいけませんね。悩める王子がKBP(片目ビームポーズ)で流し目を送っているように見えなくもないような…。


チャスンウォン
2005年、映画『拍手する時に去れ』のイベントにて。左は共演のハン・ソッキュ氏。片目どころか両目を覆って笑っているスンウォン氏。何か面白い質問でも出たのでしょうか。


チャスンウォン
「I♡DENIM」というTシャツが眩しい一枚。左目の上を親指の背で押しながら、目を閉じて何かを考えているようです。今、カメラの前でどんなポーズを取るべきなのかを考えているのか、はたまた夕飯のおかずについて思いを巡らしているのか…。かっこよくあってほしいと願いながらも、献立についてあれこれ悩むスンウォン氏も結構好きだったりします。


チャスンウォン
右目は覆っているけれど、左目の目ヂカラが強烈です。これぞKBP(片目ビームポーズ)の真骨頂です。モノクロ写真でも分かる派手なシャツの柄と、ツンツンに立った髪の毛、そしてこの表情からスンウォン氏の若さが伝わってきます。真っすぐな眼差しにドキドキ。誰ですか、ゴリラみたいだなんて言っている人は(笑)


チャスンウォン
2010年ドラマ『アテナ』関連イベントにて。片目、というか両目を閉じてしまっていますが、会見の合間に居眠りをしているわけではありません。目を触るフリをして、自分を狙うスナイパーの気配を探し、ひょっとすると右の耳に入っているイヤホンから部下たちからの報告を聞いているのかもしれません。いつでも警戒を怠らないソン・ヒョク、ここにあり。


チャスンウォン
2009年映画『シークレット』関連イベントにて。本当に目が痒かったのかもしれません。見てはいけない瞬間を見てしまったようで、こういうときはそっとしておくのが一番ですよね。間違っても大声で「あっ!チャ・スンウォンさんですよね!!ファンなんですぅ~!!!」なんて話しかけてはいけません。5秒待ってから話しかけるべし。


チャスンウォン
若いですねー。一緒に写っているのは俳優のイ・ソンジェ氏とキム・ヘス氏。この3人は2001年の映画『風林高(新羅の月夜)』で共演しているので、その頃の写真でしょうか。調べてみたらこの3人は何と同い年。2001年だとすると、当時31歳。両手に花状態のキム・ヘス氏を羨ましく思いながら、少し眠たげに目を押さえるスンウォン氏の体格の良さにも驚いた一枚。


チャスンウォン
このジャージ姿は映画『風林高(新羅の月夜)』の役そのままの姿です。鮮やかなオレンジ色のジャージを見るたびにスンウォン氏のこの映画を思い出します。右目に当てた手は泣きのポーズのようにも見えますが、ふと素に戻ったような表情が印象的です。こちらを見るスンウォン氏の目線の先には何が見えているのでしょうか。


チャスンウォン
両目をつぶってしまっています。もうKBP(片目ビームポーズ)でもなんでもありません。でも顔をしかめたこの表情は、スンウォン氏のようにも見えるしそうでないようにも見えるし、思わずクスッと笑ってしまうようで、憎めない一枚です。お茶目な部分は昔から変わらないんですね。


チャスンウォン
最後の一枚はこの表情。お肌がツヤツヤなのはさすが30代前半。眉毛が太くてビックリですが、指先の愛らしさは変わりませんね。一瞬誰だか分からなくても、その指でスンウォン氏だと確信できます。上がった口角からはスンウォン氏の満足感が伝わってくるようです。ご心配なく、十分ウケていると思いますよ、スンウォン氏。


------------管理人のつぶやき------------

スンウォン氏の写真を集めては眺めるのが好きです。それは趣味でもあり、「チャ・スンウォンを巡る旅」のネタ探しでもあり、楽しく眺めているうちに、ふと思ったり気付いたりしたことが元になって新たな記事が生まれます。

目を触っていたり、片目を隠したポーズの写真を見かけるなぁ、と思ったのはいつ頃だったでしょうか。「テーマ」が決まった時点で、画像倉庫を隅から隅まで探して選別したら、至福のつぶやきタイム。

妄想やら暴走やらありますが、みなさんにもお楽しみいただけたといいなぁ、と思っています。今度写真を撮るときは、みなさんもご一緒にKBP(片目ビームポーズ)を!(笑)

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Comments 4

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としこ  

管理人さん!
断然 一枚目のスンウォン氏が素敵です。
それから ジャングルみたいなワイルドなヒゲの お顔も結構好き!
それと ソンヒョクのヒゲも懐かしい〜。
KBP 片目ビームポーズって、こんなにたくさんあるのにも ビックリ!
おっしゃる通り乙女の心を容赦なく溶かしてくれました。
管理人さん ありがとう!

2020/01/25 (Sat) 00:18
管理人

管理人  

To: としこさん


としこさん、コメントをありがとうございます。

一枚目のスンウォン氏は本当に非の打ち所がない、芸術品のような写真だと思います♡としこさんはジャングルみたいなワイルドなヒゲもお好みなのですね!みなさんのお好みのツボが少しずつ違うのを共有するのも楽しいですね~。

たくさん写真を集めているからこそ、似たポーズや表情があることに気付きます。新旧の写真を交えて、スンウォン氏に囲まれるこの連載を細く長く続けていきたいと思います。お楽しみいただけたようで嬉しいです。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。

2020/01/25 (Sat) 11:45

merry  

KBP編楽しかったです✨

管理人さま

素敵な“チャ・スンウォンを巡る旅/KBP編”をありがとうございます‼️

見応えありました~‼️何度もたくさんのお写真を凝視しました~🤭
どれもこれも本当に素敵✨見たことがないお写真も何枚もあって、管理人さまの画像倉庫恐るべし❗お宝写真の大放出、ありがとうございます‼️

チャスンウォンさんは、本当にプロフェッショナル、流石ベテランモデルさんですよね。“手”ですら美しく見せるための小道具に変身させる✨片目で語る❤️
いえ、何気ない動作でも(もしかしたら目やにを気にしてるだけかもしれない写真も)可愛い😆かっこいい‼️KBPのネーミングもナイスでした~❤️

ウキウキ凝視していたら、、あることに気づきました。
チャスンウォンさんが手を目に当てているのは、左目が21枚、右目が7枚でした。あら、左利きでしたっけ?サインは右でされてましたよね!じゃあたまたま?
…なんて答えの出ないことを想像するのも楽しい~😆

一番好きなのは、2枚目のハイヒールの制作発表の一枚。43才のあまりにも可愛いスンウォンさん。あぁいう素の表情が、本当に大好きです‼️

二番目は、シティホールの一枚。あんな風に全力で一緒にふざけてくれて、、キムソナさん羨まし過ぎます…😭あんな風にしてくれたら、即落ちだな~😍←そこ?😂

それから、高級腕時計のチャスンウォンさんてば、Pコートをお召しのようだし、お顔は半分手と影で見えていないのに…あの色気‼️「色っぽさがこぼれ落ちる」「容赦なく乙女心を溶かす」っていう管理人さまの表現、素晴らしい✨そのまんまでした~‼️ビンゴ👍

キム・ヘスさんが両手に花の写真も、ま~羨ましい🤤イソンジェさんも大好きな俳優さんのお一人ですが、申し訳ありませんがそちらの手をスーッと抜いて、、両手で全力でチャスンウォンに抱きつきたいです‼️

こう見ていたら、お一人で色気を見せて下さるのももちろん素敵ですが、、
どなたかお相手がいらしたほうが、
色気だけでなく慈愛とか優しさとかユーモアとか…チャスンウォンさんが持つ内面の素晴らしさを、より感じて、より輝いて、素敵さに磨きがかかる気がします…✨

お相手とはもちろんラブストーリーのお相手😆
あ~新しいラブストーリー観たいですよね~🙏
…って結局そこ?😂

そこ行ってしまうとまたまた長くなってしまうので、この辺りで🙇

チャスンウォンさんの素敵過ぎるお顔に、
宇宙人チックな指と
コロンとシールのような?可愛い爪が一緒に見られて、曲げた腕の美しい筋肉や、KB(片目ビーム)まで飛び出すKBP編の“チャスンウォンを巡る旅”。
今回も存分に楽しませて頂きました💕

次回も楽しみにお待ちしております!
ありがとうございました。

2020/01/27 (Mon) 00:22
管理人

管理人  

To: merryさん


merryさん、コメントをありがとうございます。

熱~いコメントを読んでいたら、KBP(片目ビームポーズ)の写真を本当に楽しんでくださったのだなぁ、と嬉しくなりました。

一人でブツブツ言いながら記事を書いている時もそれなりに楽しいのですが、写真を見た方と一緒にああだこうだとスンウォン氏の魅力について語り合うのはさらに楽しいものだと、しみじみと楽しさをかみしめました。

merryさんの興味深い統計の結果には驚きました。圧倒的に左目に手を当てているのが多いのですね!

サインも包丁も右手でしたし、『三食ごはんコチャン編』では野球は右投げ、卓球のラケットも右でしたので、右利きであることは間違いありません。モデルをする時だけ、目を押さえる時だけは左手なのでしょうか…。ひょっとして「見せたい方の手」が左手とか!(笑)

モデルモードでかっこよくキメている写真や、ちょっと素が出ている写真や、ふざけている写真、どれもスンウォン氏らしさが出ていて何度見ても味わい深いです。

管理人室の画像倉庫は只今3万6千枚を超え、写真を探すのが大変になってきました。「チャ・スンウォンを巡る旅」はお題が命なので、また面白いアイディアが思い浮かんだ時に、倉庫をひっくり返して素敵な写真を探し出せたらと思っています。

「一人よりも二人」というご意見に私も賛成です。相手がいる写真撮影というのは、一人の時とはまた全然違った雰囲気なのでしょうね。写真にもいつもと違うスンウォン氏のオーラが写っているように思います。ツーショット特集というのもいいかもしれませんね!お相手を自分に脳内変換して見ていただく、ということで…(笑)

連載継続への原動力が湧いてきました。ありがとうございます。またいらしてくださいね。

2020/01/27 (Mon) 23:50

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