新年に寄せて 2020


チャスンウォン


あけましておめでとうございます。

ブログを始めてから5度目の新しい年を迎えました。2020年は、チャ・スンウォン氏の出演映画が次々と公開される、期待の一年になりそうです。

チャ・スンウォン氏をこれまで応援してきたファンのみなさんと共に、変わらぬ声援を送り続けながら、新たな活躍を楽しんでいきたいと思います。

常に努力を惜しまず、より良い道を目指すスンウォン氏に少しでも近づけるよう、このブログも初心を忘れずに一歩一歩進んで行きます。

新しい年が、チャ・スンウォン氏とみなさんにとって実りの多い1年となりますように。

今年も非公式ファンサイト「チャ・スンウォン!」をどうぞよろしくお願いいたします。

管理人
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Comments 4

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merry  

今年も宜しくお願い致します!

新年明けましておめでとうございます‼️

昨年も、たくさんの記事を発信して下さり本当にありがとうございました。
毎年年度のまとめ記事を見ると、こんなに働いていたのね、チャスンウォンさん…と改めて感激します。
また、その詳細を追う一つ一つのつぶやきや、読者コメントへの丁寧な返信に、どのくらい楽しみや癒しを頂いているのだろう…と管理人さまへ改めて感謝の念が沸きます。
いつも本当にありがとうございます。

大好きでたまらないチャスンウォンさんが、健康で幸せな一年を過ごせますように。
たくさん活躍してくれますように。
願わくば日本でファンミをして下さいますように🙏

今年もチャスンウォンさん、ブログチャスンウォン!、そして管理人さまを応援します!
2020年もどうぞ宜しくお願い致します🙇


最後になりましたが、ブログ読者の皆さま、今年もどうぞ宜しくお願い致します🙇

2020/01/02 (Thu) 01:42
管理人

管理人  

To: merryさん


merryさん、コメントをありがとうございます。

あけましておめでとうございます。

昨年はスンウォン氏が夏から映画の撮影に入ったため、下半期はブログ発信が少なくなってしまいました。それでも年間を振り返ってみると、それなりに忙しく働いていたスンウォン氏の様子が浮き彫りになって、ああ、今年も頑張ったのね、と記事を準備しながらひとり胸を熱くしておりました(笑)

このブログも5年目になり、私のファンとしての年月も長くなってきました。燃えさかる情熱からは遠いところに来てしまいましたが、ブログを続けていることで、スンウォン氏のファンである読者のみなさんと交流して、ファンとしての情熱を分けてもらっているような気がしています。みなさんがブログを楽しんでくださっている分と同じくらい、いや、それ以上に私もみなさんから癒しや原動力をいただいています。

スンウォン氏にとってもファンにとっても、笑顔の絶えない明るい年になってほしいと願っています。できればファンミも…あ、ギター弾き語りのライブコンサートでも!(笑)

いつもご訪問ありがとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

2020/01/03 (Fri) 00:19

みよっよー  

明けましておめでとうございます。 

当地では穏やかな天気が続いています。9連休だから「断捨離」をと予定していましたが・・・
ついノンビリモードになっています。

今日は韓国映画「国家が破産する日」を見てきました。1997年韓国の通貨危機の裏側を描いた作品ですが、スンウォン氏が「IMFの時は仕事が激減して大変だった」と話されていたと、何かの記事に紹介されていましたね。史実を元にしたフィクションだそうですが、政府が隠蔽したせいで庶民には大きな打撃を与えたようで、同じように通貨危機になった国の中でも自殺者が最大だったそうです。

日本だって真実の所はわからないなぁとノンビリモードがちょびっと引き締まりました。
映画の中の町工場の主は「自分しか頼れるものはない」と決心していました。
映画は20年後で終わっていましたが、スンウォン氏も必死になって頑張ったのだろうなぁと思いました。

次は「毒戦」です。鑑賞ガイドを見て免疫を付けておきます。

今年もよろしくお願いします。 (^0^)

2020/01/03 (Fri) 17:50
管理人

管理人  

To: みよっよーさん


みよっよーさん、コメントをありがとうございます。

あけましておめでとうございます。

私もこのお正月休みに「断捨離」を、と思っていたのですが、気が付けば三が日が終わろうとしています。12月あたりから時の流れが倍速で進んでいるように感じるのは、私の動きが鈍っているせいでしょうか…(汗)

『毒戦 BELIEVER』を見に行った時に、『国家が破産する日』の予告編が流れました。差し迫る破産に関わる主人公たちの迫真の演技が印象に残る予告でした。

スンウォン氏も大きな影響を受けた通貨危機を題材にした映画となると、ぐっと身近なことに感じますね。映画を見ることで、何かを感じたり、関連することに思いを馳せたり、自分自身の心の糧にすることができたり、いつもとちょっと違う時間を過ごせるのがいいなぁ、と思います。

いよいよ次は『毒戦』ですね。鑑賞ガイドがお役に立てば何よりです。憎々しい悪役を好演しているスンウォン氏をたっぷり楽しんできてください。

いつもご訪問ありがとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

2020/01/03 (Fri) 23:40

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