チャ・スンウォンを巡る旅/もしもし、ヨボセヨー!


ニュースが少ない時は「チャ・スンウォンを巡る旅」。今回はタイトルからすぐ分かるように、「電話」に注目して写真を集めてみました。

ドラマや映画など作品の中で、携帯電話を使って話すシーンは意外と多いように思います。作品以外でも、広告や番組、撮影の合間に携帯電話を使うスンウォン氏の表情をお楽しみください。

チャスンウォン
ドラマ『最高の愛』より。どのシーンだったかすっかり忘れてしまいましたが、トッコ・ジンとエジョンの電話を通してのやり取りが二人の愛を育んだように思います。その時の親密度によってエジョンの携帯電話のトッコの登録名が変わるのが面白かったです。


チャスンウォン
同じく『最高の愛』より。トッコのCM撮影シーン。スタイリッシュなトッコが当時の最新のスマートフォンを宣伝しています。持ち方と角度がサマになっていて、スーパースターっぽい!


チャスンウォン
同じく『最高の愛』より。エジョンがクイズ番組に出演して、トッコに電話をかけて連想クイズ(?)に付き合ってもらったシーン。電話口から聞こえる問題についつい引き込まれて、必死で回答するトッコの様子がおかしくて笑えるシーンです。


チャスンウォン
携帯電話sky VEGAの広告画像より。確かこの携帯の会社はドラマ『アテナ』の協賛企業だったはずで、ドラマの中でもsky VEGAの携帯が登場しました。広告もスンウォン氏と、『アテナ』共演のチョン・ウソン氏の二人がモデルを務めていました。オールブラックのスーツにヒゲ、そして携帯。絵になるったらありゃしない。


チャスンウォン
同じくsky VEGA広告画像より。イタリアの街とみられる場所でのスンウォン氏、サングラスをかけて携帯を耳にあてる姿はもう「かっこいい」を通り越して何て表現したらよいか分かりません。超絶かっこいい!(笑)sky VEGAのCMがまたかっこよかったなぁ…♡併設ウェブサイトのCMギャラリーに動画がありますので是非!スンウォン氏のナレーションが入っていてしびれます♡


チャスンウォン
2010年『実家のお母さん』という映画の試写会にて。帽子を目深にかぶって、口元を押さえるようにして誰と話をしていたのでしょう?話し込んじゃっている感じです。スンウォン氏、そろそろ映画が始まりますよ~。


チャスンウォン
T-araのミュージックビデオ「Cry Cry」より。短編映画のような15分ほどの動画です。アジョシ(おじさん)役でしたが、ミステリアスでシリアスな雰囲気を漂わせての演技が印象的です。若い女性ボーカルグループのミュージックビデオに出演、というのも驚きですが、スンウォン氏は昔も今も時々ミュージックビデオに出演しています。


チャスンウォン
同じく「Cry Cry」より。黙って携帯電話を耳にあてる姿が渋くて素敵です。ミュージックビデオでは流れる音楽と訳ありな感じの役柄と演技がマッチしていて引き込まれます。T-araとは「Lovey-Dovey」という曲のミュージックビデオでも共演しています。スンウォン氏に電話をして、こんな表情で話を聞いてもらいたいなぁ。


チャスンウォン
2015年6月、ドラマ『華政』の記者懇談会の日の一コマ。王様が電話してる~!!(笑)「あ、もしもし、光海君(クァンヘグン)だけど、いつもの定食を大至急持ってきて。城門の外にいるから。チャプチェは多めで。あー、毒味なんていいからいいからー。んじゃよろしく!」


チャスンウォン
映画『目には目、歯には歯』より。頭の切れる役柄でした。電話を使っての頭脳戦のようなやり取り、スピード感あふれるアクションシーン、そして何より見た目がかっこいい!というスンウォン氏の映画史の中で三本の指に入る二枚目の役でした。脅迫電話でもいいから電話ください、スンウォン氏(笑)久しぶりにこの映画が観たくなりました。


チャスンウォン
映画『ハイヒール』より。ぼかしを入れました。ごめんなさい。映画の中でスンウォン氏は何種類かの女装を見せてくれるのですが、このシーンはその一つ。ひょっとするとまだ観ていない方のために、あえてぼかしを入れました。抱腹絶倒の大爆笑シーンです。エレベーターの中で電話がかかってきて、思わず男性の声で出てしまったジウク。すかさず「女装してたっけ!」と気づいて、裏声で「ヨボセヨ~(もしもし)」と言い直したあの声が忘れられません。可笑しいのに、ちょっと切ない気持ちにもなるシーンです。


チャスンウォン
映画『シークレット』のイベントより。牙が生えているのは、映画『雲を抜けた月のように』の撮影をしていた関係のようです。牙を見せながら携帯で話しているなんて、後にも先にもこんな瞬間はもう二度とないでしょう。現代の時間の流れにチラリとモンハクが出現した瞬間です。


チャスンウォン
映画『目には目、歯には歯』関連画像。首を少し傾けるようにして聞き入るスンウォン氏。短髪にサングラス、オールブラックが目にしみます。


チャスンウォン
映画『拍手する時に去れ』より。役作りの一環なのでしょうが、このスポーツ刈りと言うのか、五分刈りと言うのか、微妙な髪型が印象に残っています。スンウォン氏が数多く演じてきた刑事役です。この映画は2005年公開のもので、登場する携帯電話も二つ折りのいわゆる「ガラケー」です。時代別に見る携帯電話の変遷も面白いですね。映画の内容をすっかり忘れていることに気付いたので、「再視聴したいスンウォン氏の映画リスト」の上の方に入れておきます。


チャスンウォン
現代自動車(ヒュンダイ)の広告画像より。2011年の広告です。CMをはじめ、ポスターやホームページなどスンウォン氏が広告モデルとして大々的に活躍したようです。携帯を片手にした笑顔のスンウォン氏が眩しい!♡ベルトに引っ掛けた左手の人差し指がポイントの一枚。


チャスンウォン
映画『シークレット』より。こちらも刑事役です。予期せぬ事件に巻き込まれ、正体不明の男から電話がかかってきて、刑事としての道が危うくなります。守りたいもの、守るべきものは何なのか、追い詰められるスンウォン氏の演技が秀逸です。スンウォン氏演じるソンヨル役のビジュアルがまたかっこいい!スンウォン氏の映画史の中で三本の指に入る…ってさっきもそんなこと書きましたね(笑)ビジュアルもスピード感ある展開も見どころたっぷりです。


チャスンウォン
同じく『シークレット』より。土砂降りの夜、傘をさして電話に出るソンヨル。もちろん電話は楽しい話なんかではありません。2009年に公開されたこの映画の「土砂降り+傘」のシーンは、2014年公開の『ハイヒール』を観た時に同じような「土砂降り+傘」のシーンがあり、何となく二つのシーンが重なるように思いました。『ハイヒール』では傘を使ったすさまじいアクションシーンでしたが。


チャスンウォン
同じく『シークレット』より。またしても携帯を片手に追い詰められている感満載です。この映画もしばらく観ていないので、細かいストーリーを忘れてしまいました。(ファンです、なんて言えないかも…笑)ソンヨルって意外としょうもない男だったような記憶がうっすらと…。再視聴しないとだめですね。


チャスンウォン
同じく『シークレット』より。車の中でも電話。この映画も電話が多く使われていたように思います。映画の公式スチール写真だと思うのですが、光の加減か、スンウォン氏なのにちょっとスンウォン氏っぽくない感じがあって、不思議な一枚です。やっぱりこの映画、もう一回観ないと。


チャスンウォン
『三食ごはん漁村編』より。寝転がってスンウォン氏が電話をしている相手は愛娘のイェニちゃん。字幕には「電話機を越えて娘を抱きしめる挨拶」とあります。妬けますねぇ。カメラは回っていますが、心は限りなくプライベートに近いスンウォン氏の貴重な姿です。この電話でスンウォン氏は心身ともに充電が完了して、力が湧き上がってきたのでした。


チャスンウォン
2014年ソウルファッションウィークにて。ツーブロックのカッチリとした髪型と、黒の革ジャン、黒の携帯電話が絶妙のバランスでスンウォン氏を引き立てています。携帯を持つ手の甲の浮き出た血管や、こめかみにもうっすらと浮かぶ血管、首や手首にチラリと光る銀色のアクセサリーがセクシーさをさらにアップさせています。楽しそうに話すスンウォン氏の優しい眼差しが印象的です。


チャスンウォン
ドラマ『アテナ』より。sky VEGAが協賛だったこともあってか、ドラマの中で携帯電話が出てくるシーンがやたらと多かったような印象があります。このシーンは、のどかな外国の景色の中にいきなりダークスーツ&サングラス姿のコワモテのヒョクが登場して、これまた恐ろしいくらいかっこよく電話で話すシーンでした。等身大のポスターにして部屋に貼りたいくらい。


チャスンウォン
同じく『アテナ』より。このドラマでスンウォン氏を知った私は、いわばヒョクは初恋の人みたいなものなので、とりわけ思い入れがあります。冷徹で怖いんだけど、なんかかっこいいんですよねー。電話をしている時の顔がまた冷たくて、ドラマを見ながら何度も悶えておりました(笑)


チャスンウォン
同じく『アテナ』より。ひとつ前の画像と同じシーンです。角度が変わるとさらにかっこいいですねぇ♡黒々とした「소(ソ)の字」のヒゲも素敵です。ヒョクは前髪が長めだったので、眉毛は見えないのですね。スンウォン氏の立派な眉毛は人の良さを感じさせるところがあるので、ヒョク役には不要だったかもしれません。長めの前髪が後ろ暗さを感じさせてミステリアスなヒョクをよく表しているように思います。


チャスンウォン
同じく『アテナ』より。ヒョクはいつでも真剣。顔色一つ変えずに怒ったり悲しんだり銃を連射したり、今思えば結構ハチャメチャな役柄だったように思いますが(笑)、スンウォン氏が演じたことで、「こういう哀しき人がいそうだ」という説得力は抜群だったと思います。悪役なのにいつの間にかヒョクの心配をしていて、気が付いたら恋に落ちていました。


チャスンウォン
同じく『アテナ』より。悪役を通り越してモデルになっちゃっている気がします。ドラマではいろいろな協賛企業の商品が登場するのは当たり前のようですが、この携帯電話は当時良い宣伝になったのだろうなぁ、と思います。なんてったってスンウォン氏が劇中で何度も使っているんですから、携帯もかっこよく見えますよね。


チャスンウォン
同じく『アテナ』より。アフターファイブ(死語?)もバッチリかっこいいヒョク。そしてどこにいても連絡はsky VEGAの携帯電話。同じ携帯電話を買ったらスンウォン氏につながりそうな気がして買っちゃった人、絶対にいたと思います(笑)


チャスンウォン
同じく『アテナ』より。ヒョクのあごヒゲが意外と長いことに気付きました。光の当たり具合でちょっと顔色が白っぽくなっているのがいつにも増してセクシーです。ドラキュラみたいなヒョク、きっと牙があるに違いありません。スンウォン氏の丸っこい小指の先がこっちを見ているようで、そこだけが妙にキュート♡


チャスンウォン
2015年ヨギヨの広告画像より。「ヨギヨ、電話注文サービス開始!」という宣伝文句とともにスンウォン氏の笑顔が光ります。ヨギヨは出前注文サービスの会社ですが、もしもスンウォン氏が電話に出てくれるという特典があったら毎日注文したいです。オススメ料理は何ですか?昨日は何を注文しましたっけ?とあれこれ聞いて少しでも長く話せる方法を探します。


------------管理人のつぶやき------------

「もしもし、ヨボセヨー!」の全29枚、いかがでしたか?

ドラマの中での電話シーンは「演技」ですので、表情や電話を持つ角度など、計算されたものが多いかもしれません。29枚の中には、実際に相手と話をしている電話シーンもあり、電話をする人に特有の、「その場にはいないけれど、電話の相手を見ているような」表情を楽しむことができます。

役柄が乗り移ったような表情や、素のスンウォン氏の表情、その時々で少しずつ違うスンウォン氏をお楽しみいただけたと思います。

人間には「利き耳」というのがあるらしく、手の右利き、左利きのような左右の区別があるそうです。電話がかかってきた時に、自然に受話器をあてる方が利き耳の簡単な判別方法らしいのですが、それを頭に入れて29枚の写真を見てみると、右耳を使っているのが26枚、左耳を使っているのが3枚。圧倒的な差ですね。

スンウォン氏は右の耳が利き耳なのかもしれません。作品や広告については、見栄えの良い方で、という指示もあるかもしれませんから、一概には言えないかもしれませんが…。

電話で話すシーン以外にも、携帯電話を持ったシーンというのもあります。最近ではモバイルゲームの宣伝や、ヨギヨのような携帯アプリを使ったサービスなど、広告業界でも携帯が活躍しています。

電話、携帯、スマホ、呼び方はさまざまですが、四角い小さな箱型の機械は、今日もスンウォン氏の耳元近くで活躍していることでしょう。スンウォン氏の携帯になって、そっと頬にくっついてみたい…♡(笑)


チャスンウォン
スンウォン氏の携帯になりたい♡

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Comments 6

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みらい  

ありがとうございます!

 こんな素敵なスンウォン氏の連続、夢のような30秒間です。もう1回。
 個人的には、「シティ・ホール」でグクが徹夜したミレを眠らせてあげていたとき、「市長は今眠っている。公務を一つつくってくれ。」と話していた、ニット姿のスンウォン氏も素敵でした。大人の男性の魅力と言ったら、スンウォン氏ですねぇ。

2019/07/05 (Fri) 19:49

merry  

ヨボゼイヨォ~ン❤️

管理人さま~‼️
待ってました~‼️
大好きな“チャスンウォンを巡る旅”シリーズ💓
“ヨボセヨー”いいですねぇ❤️ありがとうございます‼️

まずは最初の、「最高の愛」の、どのシーンかわからなかったシーン…
私もすぐに思い出せなくて…
それが悔しくて😂
髭がなくて…背景がトッコの家…?驚いてる…あーっ‼️っと思って調べたら、、ビンゴ‼️最終話の、クエジョンが事故に遭ってその連絡が来たシーンでした‼️
は~スッキリした❤️

挙げて下さった写真、どれも良かったです~‼️
「ヨボセイヨ~」と声からのシーンで最初に浮かぶのは、やはりハイヒールのエレベーターのシーンです。可愛くて面白くて、せつないあのシーン✨
それから最高の愛1話、クイズ番組でクエジョンからの電話につい出てしまったシーン…❤️ヨボセイヨ…パリパリ‼️…ワイン?…ボ・ドー(葡萄)‼️(ヨッシャー⤴️⤴️‼️)…ファイティ~ン、、⤵️⤵️の一連の面白シーンがもれなくよみがえってきます。

お姿で印象的なのは、大好きな「目には目~」の、悶絶カッコいい短髪スンウォンさんですね。何?!この危ない匂いプンプンのカッコ良さ‼️絶対悪巧みの電話だよね~と思わせる、ヒョクより少し若造な感じのアンヒョンミンに、目が釘付けでした~
それから、シークレットの、車で電話のシーンは、時任三郎さんに似てるなって思ってて。いい男といい男は似てるよね✨なんて一人納得😆
そしてアテナの教会を後ろに下から見上げたアングルのあのシーン…もはや伝説の美しさ…はぁ❤️
VEGAやcrycryはもう言葉はいらない、突き抜けた格好よさ、ですよね~❤️このあたりが、ビジュアル的に一番格好いいのかも、と私的には思っています❤️


そして三食1話…
“ヨボゼイヨ~~~ォン❤️”“アッパヤァ~~ン❤️❤️”
これ、何回リピートしたか‼️最初固まりました (汗)‼️
甘~い、甘すぎる~‼️羨ましいーー(涙)
どちらかというと、スンウォンさんがイェニちゃんに甘えてるように感じます。またイェニちゃんが優しくて。。イェニちゃんが何か返事をしようと言いかけるとスンウォンさんが話しちゃうとことか、イェニちゃんが引いてあげる?とことか、、なんだか逆転してる?感じが可笑しくて😂
「アッパマン?」と、魚が釣れないと話すスンウォンさんに“お父さんだけ?”と訊くイェニちゃんに、スンウォンさんが、「アニィ、タァ‼️」と“違うよ、皆だよ”ととんでもない、という風に慌てて打ち消すとこか、、
大きな背中を丸めて、本当に恋人にかけるように嬉しそうに娘さんにかける電話…愛おしむお姿に…
なんとも言えない気持ちになりました。
本当に、これを見ちゃったら、彼がどれほど家族を、家庭を大事にしているか、いい関係を築いているかが伝わってきて…
見られてラッキーのような…見なきゃ良かったような…そんな気持ちになりました。

スンウォンさん、撮影の合間に携帯を欠かさず持っているし、よく電話しているし…ご家族なんでしょうねぇ…遠い目…はぁ💨


気を取り直して番外編、←勝手に😆
シティホールの13話、ミレが夜通し市庁舎移転に関する資料の落ち度?を探している時にグクが心配して「外泊か?」と声を上擦らせながらかける電話のシーンが大好きです❤️


管理人さま、たくさんの“ヨボセイヨ”をありがとうございます✨
あっ、今思い付きましたが、ファンミで抽選で当たった人に「ヨボセイヨ~ン❤️」やって欲しいです~
あの声が耳元で聞けたなら…とろけますね~❤️


久しぶりなので嬉しくて、張り切って感想を書いちゃいました。
ありがとうございました🙇

次回も楽しみにしています❤️

2019/07/05 (Fri) 22:38
管理人

管理人  

To: みらいさん


みらいさん、コメントをありがとうございます。

『アテナ』だけはドラマの中の電話シーンを切り取ってご紹介しましたが、『シティーホール』にも名シーンがありましたね!

車の中で眠ってしまったミレが眩しくないようにと、車の外に立ってグクが日射しを遮るシーンですよね。みらいさんのコメントを読んで、ブルーのニットのグクを思い出しました。

電話をかけているスンウォン氏はいつにも増して大人の魅力があふれているように思います。「あ、俺だけど」って電話をもらってみたいです♡

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。

2019/07/05 (Fri) 22:49
管理人

管理人  

To: merryさん


merryさん、コメントをありがとうございます。

巡る旅シリーズをしばらく放置していました。前回からもう半年も経ってしまっていることに驚きながらも、久しぶりに「テーマのある写真集め」を楽しみました。

どのシーンだったかな…と思い出せない写真も多く、自分の忘却力に驚きつつも、もしもしシーンを集めることに集中しました。シーンの詳細解説をありがとうございます。『最高の愛』の最初の写真は事故の連絡シーンでしたか~!そう言われれば、そうだった、そうだった!と、頭の中で『最高の愛』のシーンがよみがえりました。

そして“アッパヤァ~~ン”の一文で完璧に『三食ごはん漁村編』の電話シーンのスンウォン氏の声がよみがえりました。あれは初回放送での出来事でしたよね。今は密着型のバラエティーが増えてきましたが、当時はスンウォン氏がここまでやるんだ!と驚きと興奮と期待をもって食い入るように番組を見ていました。

おっしゃる通り、恋人に電話をするような優しく甘えるスンウォン氏の姿に、衝撃と羨望と軽い嫉妬の入り交ざった思いを抱いたのを思い出しました。電話を切った後に、父親としての満足そうな笑みを浮かべて床にあおむけになったスンウォン氏の笑顔は、まさにプライベートでしか見せないような表情だったと思います。妬けますなぁ…。

イェニちゃんも今はお年頃ということで、以前ほどアッパには優しくはないかもしれない…と、寂しい思いをしているスンウォンアッパの心情を想像してヤキモチに蓋をしております(笑)

『シティーホール』にも印象深い電話シーンが多いですね。作品の中の細かい電話シーンまで範囲を広げて探してみると、膨大な数のもしもしシーンが集まるかもしれません。いつかみなさんにも協力していただいて、ヨボセヨ大会を開催しても面白いかもしれませんね。なぜそこまで電話シーンにこだわるかは謎ですが…(笑)

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。

2019/07/06 (Sat) 12:21

ポン  

ときめいた❤

管理人様お久しぶりです。
最愛の父を先月亡くして、ブログは見てたのですが、コメントを書く気力を無くしていました。
でも今回は懐かしい素敵なスン様を見てたら、久しぶりにトキメキが戻って来ました。
トッコの携帯のコマーシャルシーン、さすがモデル!動きがかっこよすぎます。
ヒョクのヨーロッパ?大自然背景の電話のシーンは巻き戻して何度も見たシーンです。
シークレットの時のスン様の髪型を含めて好きです。
最近のスン様は髭が無いだけではなくなんか柔和なお顔。
やっぱり陰りや憂いがあったり角ばったスン様が好きです。
なんか元気が出てきました。久しぶりに忘れてたトキメキの感情がよみがえりました。
管理人様ありがとうございます

2019/07/07 (Sun) 00:26
管理人

管理人  

To: ポンさん


ポンさん、コメントをありがとうございます。

お久しぶりです。お父様の事、お悔やみ申し上げます。お疲れは出ていませんか?

ブログはいつも変わらずスンウォン氏の話題ばかり取り上げています。嬉しいニュースだったり、懐かしいスンウォン氏の写真を引っ張り出してきてときめいてみたり、どこを切ってもスンウォン氏しか出てきません。

新たな活躍を楽しむ以外にも、自分が好きだった髪型や作品のスンウォン氏を何度も味わうというのは、どこか懐かしさに癒されたり、当時の気持ちを思い出したりと、リラクッスや元気回復の効果があるような気がします。

最近は柔和路線のようですが、私も陰りや憂いのあるちょっととがったスンウォン氏が好きです。シークレットやアテナは直球ど真ん中♡です。いろいろな時代のスンウォン氏を楽しみながら、個人的にはヒゲ復活の日を切望しつつ、トキメキを探していきたいと思っています。

少しずつ、楽しいことや嬉しいこと、元気の出ることが増えていきますように。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。

2019/07/07 (Sun) 12:11

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