「チャ・スンウォン!」今週のまとめ記事(2018年12月6週/2019年1月1週)


2019年初の「今週のまとめ記事」です。

一週間の出来事をまとめる目的で始めた「今週のまとめ記事」でしたが、スンウォン氏のニュースが無い週はまとめるほどの話題もなく、記事を書くのに苦戦する週もあります。

しかし、何か話題があって記事を書くのとは違って、SNSで見かけたスンウォン氏の近況や写真、私自身が思ったことなどを綴る、「週一回の自由な場所」という感覚が強くなってきています。

今年はまたスンウォン氏の話題が増えそうですので、この「今週のまとめ記事」も本来の役割を果たせそうですが、緩急をつけながら、思いを綴れる自由な場所であることを大切にしていきたいと思います。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

チャスンウォン
<今週の一枚>
今週とは全く関係のない、スンウォン氏のラブコメが見たい、という管理人の心情ダダ漏れの一枚。
ラブ多めで、お願いします。


2019年は映画の話題から


年が明け、報道各社では2019年に公開予定の映画についての記事が一斉に報じられています。スンウォン氏主演の『元気を出して、ミスター・リー(仮題)』も、コメディーの話題作として取り上げられています。

今週は、イ・ゲビョク監督のインタビュー記事が公開され、この映画の企画が15年もの長い間温められていたものだったことや、作品についての解説、主演のスンウォン氏評などについて語っています。

公開は下半期、夏頃と報じている記事もありますので、これから公開日程が決まれば、スンウォン氏を始めとする出演者のインタビュー記事なども増えてくるのではないかと期待しています。

まだ半年以上の時間があるためか、どの映画紹介の記事にも『元気を出して、ミスター・リー』については、同じような内容の簡単な解説しか出ていません。

スンウォン氏が久しぶりにコメディー映画に帰ってくることや、コメディーながらスンウォン氏演じるチョルスの成長物語も入っている心温まる映画でもあるようですので、夏休み時期に幅広い年齢層に鑑賞してもらえる映画としてヒットしてほしいと願っています。

今年は5月開始のドラマ『バガボンド』にも特別出演するというニュースもありましたので、映画の前にドラマで活躍するスンウォン氏が見られそうで、こちらの話題も楽しみです。



たまにはこういうことだってある


お正月早々こんな話題はどうなのかな…と思うのですが、極めて個人的な「心が揺れた体験」について綴りたいと思います。

お正月休みに、数年前に放送された、とあるロマンチックコメディーのドラマを鑑賞しました。脚本が良く、主演の二人の俳優の息も合っていてとても楽しめるドラマでした。やはりロマコメは見ていてドキドキして楽しくていいものですね。

すっかりドラマのストーリーに引き込まれて見ているうちに、ふと、懐かしい感情がよみがえってきました。

ドラマを見るのにもいろいろな鑑賞法があると思うのですが、ロマコメの場合、女性主人公の気持ちになって見る方が多いのではないかと思います。私もそんなふうに見ているうちに、ロマコメマジック(そんな言葉があるのか知りませんが…)にかかってしまい、何だか男性主人公が明らかに素敵に見えてきて心がヨロヨロと傾いていくではありませんか!

久しぶりに頭の中からスンウォン氏が消えました(あら、大変!笑)インターネットでその某俳優のニュースやら写真やら動画やらファンのブログやら情報を漁って漁って漁りまくって…。

気が済みました(笑)

ドラマを見て出演俳優にときめいて好きになる、という過程はこういうものだったのだ、という懐かしい気持ちを思い出しました。

ここで終わると単に他の俳優によろめきました、という報告で終わってしまいますが、久しぶりにこんな気持ちを味わって考えたことがいくつかあります。

まずはこんな風にちょっとしたきっかけで新たに応援したいと思う俳優が増えることや、気持ちが移ってしまうことだってあるということ。人の気持ちは移ろいやすいのです。

今まで私は、スンウォン氏のファンだった方が他の俳優さんを追いかけるようになってしまうことを「残念だ」と思っていました。しかしそれも仕方がないことなのかもしれないと少し理解できるような気がしました。

一人だけしか追いかけられないタイプの方にとっては、始まりは終わりで、終わりは始まりなのですね。私は特に一人の俳優だけを応援すべきだという考えは持っていないので、好きな俳優が増えることは楽しみもまた増えることですし、他の俳優やK-POPの歌手と掛け持ちでファン活動をすることは人生がさらに楽しくなって良いことだと思っています。

スンウォン氏を離れて新たな道を進む人もあり、スンウォン氏の他に応援する俳優が増える人あり、ファンの心は十人十色。今この瞬間にスンウォン氏が好きだと思う方々がブログに集まってきてくださっていると思うと、みなさんとの出会いは一期一会の貴重なものなのだと感じます。

ファンがどこで生まれるか、ということも考えさせられました。スンウォン氏の『最高の愛』を見てファンになった方が多いことからも、やはりロマコメのような、好感度が高い役柄と魅力的なストーリーは、多くのファンを獲得するものなのだと身をもって体験しました。

演じる俳優の演技力、魅力の他に、脚本力、演出力を注ぎ込めば、視聴者として心を揺さぶられないわけはありませんよね。

もちろん「好み」という大事な要素もあるわけで、好感を持っている俳優のドラマであれば、出演者も制作者もプロなわけですから、心が動かされるわけです。そこそこだと思っていた俳優が輝いて見えるようになったり、ちょっといいなぁ、と思っていた俳優に恋してしまうことだってあるのです。

こう考えると、やはりスンウォン氏にはメローでもロマコメでもいいので、「視聴者の心を揺さぶる」ような役でドラマに出演してほしい、と強く思います。

ファンだから、スンウォン氏がどんな役に挑戦したとしても心から応援したいという気持ちはあれど、過去のロマコメドラマの栄光を知っているからこそ、そろそろこの辺でまた見せてほしいというのが本音なのです。

かっこいい外見でかっこいい役を演じるのには抵抗があるように見えるスンウォン氏、そしてリアリティーのある役を演じたいと望んでいるように見えるスンウォン氏ですが、外見がかっこいいのなんて今に始まったわけではないし、どうでもいい。私はかっこよく役を演じるチャ・スンウォンが見たいんだ!と心の底から思いました。

ここまでの経緯を簡単にまとめると、素敵なドラマに出演していた俳優に惹かれたけれど、やっぱりスンウォン氏のラブコメが見たいという思いがあふれてきて困る、スンウォン氏早くどうにかしてください、という結論です(笑)

ブログやコメント欄を細かく読んでくださっている常連さんには「ははーん、あの俳優ね…」とお分かりのことでしょう。あえて名前は出しませんが、今回いろいろと情報を調べた際に、ファンの方たちのブログの数や熱量に圧倒され、楽しむと同時にとてもよい勉強になりました。

応援する俳優を一人増やす情熱は私には無かったようなので、見分を広めながら、今年も非公式ファンサイト「チャ・スンウォン!」のブログ運営に生かし専念していきたいと思っています。

新年早々長くなりました。揺れたっていい。今、チャ・スンウォンが好き!と思える方たちと一緒に、今年もスンウォン氏に向かってまっしぐらに進んでいきたいと思います。どうぞ良い週末をお過ごしください。


今週の記事のまとめです。

▶1月1日 新年に寄せて 2019
▶1月2日 スンウォン氏新作映画、監督インタビュー記事「チャ・スンウォンは”ツンデレ”気質」
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Comments 8

There are no comments yet.

Like a child dreaming a sweet dream  

私も早くどうにかして欲しいです。

管理人様。
遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いしますm(_ _)m。

管理人様の、新年の「心が揺れた体験」を興味深く読ませていただきました。
「ブログやコメント欄を細かく読んでいるくださっている常連さん」に私は該当すると思うのですが、如何せん他の韓国のドラマや俳優さんに対する絶対的知識が足りず(^_^;)。どんな人なのでしょう管理人様の心を揺らす素敵な俳優さんって。

私はお正月休みに、『花遊記』をほぼ見終わりました。かなりロマンチックなセリフで彩られたソン・オゴンとチン・ソンミの恋物語は、映像も綺麗で素敵でした。だがしかしそれはそれとして、何というかやり残した宿題抱えてるみたいな、変な心持ちを感じていました。
それはつまり、ああ、どんな設定だったら今のスンウォン氏に似合う恋物語が可能なのか、という不完全燃焼的な心残りというか‥。

ドラマや映画に出演してスンウォン氏の活躍を見るのは勿論嬉しいのです。魔王も格好良かったです。だがしかしやっばり、そう、物足りない。「過去のロマコメドラマの栄光を知っているからこそ、そろそろこの辺でまた見せてほしい」というところを読んで、物凄く共感しました。そうなんですよ。

「外見がかっこいいのなんて今に始まったわけではないし、どうでもいい。私はかっこよく役を演じるチャ・スンウォンが見たいんだ!と心の底から思いました。」
もう全くその通り。アル・パチーノの『Scent of a Woman』(当時52歳)とか、ロマンティック・コメディの帝王ヒュー・グラントの『ラブ・アクチュアリー』(当時43歳)とか『ラブソングができるまで』(当時47歳)とか、そんな感じの物語をやってほしいなあと思うのです。
思いっきりロマンティックなシーンで、思いっきり素敵なセリフで、思う存分うっとりさせて欲しいのですよスンウォン氏。

新年早々長々とすみません(^_^;)。でも管理人様の仰るように、ほんとに早くどうにかしてください、です。

2019/01/05 (Sat) 22:29
管理人

管理人  

To: Like a child dreaming a sweet dreamさん


Like a child dreaming a sweet dreamさん、コメントをありがとうございます。

あけましておめでとうございます。

「記事を出した後に後悔するタイプ」の記事というのがありまして、今回も余計なことを書いたかなぁ、と心配していたところにコメントをいただきました。

スンウォン氏の恋物語を熱望する声は以前からかなり多いので、今さら声を大にして言うべきことでもないのかもしれませんが、見たいものはやはり見たいのです。

そうはいっても、スンウォン氏のところに山のようなロマコメのオファーが殺到しているか、本人がやる気満々なのか、と問われれば、皆目見当がつかないわけで(どちらかといえばそんな感じはあまり無いような気も…)ファンの夢や希望も大切ですが、諸々の条件を満たすには長い道のりになりそうな雰囲気が漂っているように思います。

スンウォン氏ほどの俳優でも、演じたい役、演じたい脚本、一緒に作品に取り組みたい監督など、全てが思い通りのオファーと巡り会うのはとても難しいことなのではないかと思います。俳優として挑戦してみたいという「理想」と、スケジュールや報酬などの「現実」的な問題の折り合いもつけなければなりません。

ファンとしてはそのどれにも関わることはできませんが、「こういう役が見たい」という夢や希望を語ることが巡り巡って関係者の耳に届いたり、本人に届いたりしたらいいなぁ、と願いつつ、スンウォン氏に演じるチャンスが到来することを祈ることしかできません。

ドラマ界での恋物語は若手俳優の担当、というのが定番のようです。いい年をしたいい大人だからこその恋物語というコンセプトは意外と受け入れられそうに思うのですが…。『花遊記』の牛魔王の悲恋物語もよかったけれど、全編にわたってのロマンスじゃなきゃ物足りません。

私のはかない”お正月の恋”はあっけなく終わりを告げ、しかも常連さんのLike a child dreaming a sweet dreamさんにも気付かれなかったようで、心底ホッとしました。よろめいた相手を探すコーナーになったらどうしよう、と密かに心配していたので…(笑)

素敵なドラマと俳優の組み合わせは、視聴者を間違いなく虜にする、という実例になりました。スンウォン氏にも是非そんなドラマに出演してもらいたいものです。(しつこい…)

いつもご訪問ありがとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

追伸:
『ラブ・アクチュアリー』、良い映画でした。16年前(!)の映画なのですね。クリスマスは過ぎてしまいましたが、また観たくなりました。

2019/01/06 (Sun) 00:19

ポン  

同感です

私も遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
管理人様も他の俳優さんへ心が揺れたりするんだと思うと、逆にほっとしました。
私も少し好きな魅力ある俳優さんに揺れたと推測します(笑)
最高の愛や、シティホール、アテナあたりでスン様ファンになった方が殆どじゃないかと思います。入り口は脚本が良くて、演じる俳優さんに惹かれて好きになる。
このまま私達ファンが熱望するラブコメとか出てくれないと、ファンが減ってしまうのではと心配したりします。
確かにラブコメは若い俳優さんにいってしまい、話しが来ないのかもしれません。色んな事情があるのかもしれませんが、年齢を重ねた思いっきり格好いいスン様の恋愛物が見たいです。
きっとラブコメとか出たら、今は少し静かな掲示板が大盛り上がりになりますね。

2019/01/06 (Sun) 02:20
管理人

管理人  

To: ポンさん


ポンさん、コメントをありがとうございます。

あけましておめでとうございます。

新年早々他の俳優さんによろめいたりして、普段は「スンウォン氏のファンを増やしたい」とか言っておきながら随分勝手なものだと自分にツッコミを入れています。それだけドラマと俳優さんたちが魅力的だったということで、お正月の恋は淡雪のように融けていきました。

ファンとひと口に言ってもいろいろなタイプのファンがいると思います。好きな作品だけを見て楽しむだけのファンや、全作品を隅々まで何度も楽しむファン、積極的にSNSで応援するファン、イベントに参加するファン、推し俳優を周りの人に薦めるファン…。

ファンも年月とともに変化します。私も初めは何を見ても興奮気味の沸騰ファンでしたが、少しずつ気持ちが落ち着き、スンウォン氏の人間的な面に惹かれ、俳優としてのキャリアを大成してほしいと願うようになりました。

ファンであることには変わりありませんが、スポットライトを浴びるスンウォン氏に声援を送るファンではなく、後ろの方で、スンウォン氏が健康でより良い仕事に出会えるようにと静かに見守る感じのファンになったように思います。

エンターテインメント界に身を置く以上、ファンが減ってしまうことは俳優活動にも大きな影響を及ぼすことだと思います。しかし質より量、というのも何か違うように思います。

ラブコメ出演は手っ取り早いファン増加への「営業」になるのだと思いますが、スンウォン氏らしい作品選択で、良い時も悪い時も共に歩んでいける「本物のファン」が増えていってほしいと願っています。

今年はスンウォン氏に向けて「恋愛物が見たい♡」と営業活動しないといけませんね(笑)

いつもご訪問ありがとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

2019/01/06 (Sun) 12:48

みよっよー  

私も大いに同感です。

友人が韓流ファンで色々録画したドラマを気前良く貸してくれます。
彼女の好みの作品ばかりですが、お陰で「こんな作品も有るのか」と色々楽しませて貰っています。

全く興味が無かった俳優さんでもとても素敵に見えて、ネットで色々検索しまくってそれはそれで楽しんでいます。

日頃は忙しいのでゆっくりテレビの前に座る事が出来ないので、日本の俳優さんの事もあまり詳しくはありませんが、韓流ドラマを見ていると端役でチョロッと登場する俳優さんでも「わぁ、凄いな」と思う方が多いので、その中でトップでいられるということはやはり素晴らしい俳優さんなのでしょうね。

私は「アテナ」と「最高の愛」を同時期に見たのをきっかけにファンになったのですが、どちらかと言うとエジョンに恋をして変わっていくジンの姿を楽しめました。

見ている私も歳を重ねてきましたが、自分にはまず訪れる可能性が無い「大人の恋」を見てみたいです。
そして遠ざかっている「トキメキ」を感じさせて欲しいです。

今年はどんなスンウォン氏に出会えるか・・・楽しみです。

2019/01/06 (Sun) 16:55
管理人

管理人  

To: みよっよーさん


みよっよーさん、コメントをありがとうございます。

ドラマをきっかけに俳優さんを知り、ネットで情報を楽しむというのはドラマの醍醐味ですね。いろいろなドラマを見ていくうちに、同じ俳優が別の役で出演したり、キラリと光る端役俳優がいたり、私もかつては片っ端からドラマを見まくっていました。

ドラマ三昧の日々は、『アテナ』のスンウォン氏に出会ったことで自然と終了してしまいましたが、一人の俳優さんを追いかけていくという新たな楽しみを見つけました。

あれから間もなく7年。「見ている私も歳を重ねてきましたが」とありましたが、私もスンウォン氏に出会ってから7年も経つのかと驚きました。歳を重ねた分、7年前のようなパワーがなくても当たり前だと納得…(笑)

スンウォン氏には俳優として満足のいく役柄を演じてもらいたいと願う反面、俳優は夢を売る商売でもあると思っているので、たまにはファンにときめきを届けてほしいなぁ、と期待しています。

今年もスンウォン氏の話題でたくさん楽しめるとよいですね。一緒にドキドキしましょう。

ご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。

2019/01/06 (Sun) 18:09

merry  

管理人さま、お帰りなさい❤️

管理人さま、お帰りなさい❤️

私が他の俳優さんに浮気をして帰って来た時に😂、管理人さまが私におっしゃって下さった、とても嬉しかった一言を今回は私から…♪

ファン歴も長くなってくると、そういうこともありますよねぇ。韓流ドラマは面白いし、たくさんあるし、素敵な俳優さんがどんどん出て来るし。
何よりスンウォンさんてばこんなに待っているラブものをやってくれないし…
ρ(тωт`) イジイジ

私もラブものを熱望してやまない大勢の中の一人ですが…
スンウォンさんがラブものをしてくれない理由の中に、ご家族への配慮があることは、ほぼ間違いないですよね。
でもプロなんだから…とか、ファンがこんなに待っているのに…とか、60近くなったら、もう話来ないよ~(焦)…ということは、正直申して常に感じていることではあります。

が、三食ご飯で垣間見えた、娘さんへの深い深い愛情、、リピートして見てるうちに、
もうこれは仕方ないな…
この方の父性には、敵わないな…
なんて感じてしまった私なのでした…。

なので、ラブものは待ちながらも、まだその時じゃないのね、もうちょっとなのね、なんて思うようにしています。
もちろん熱望はしていますので、常にこんなシチュエーションがいい~‼️とか思ってますけど😂

管理人さまのおっしゃるように、発信は大事ですので、希望は叫んじゃいますよ~‼️
案外現在のご自身が出す、色気とか神カッコ良さ、スンウォン印のラブロマンスがどんなに女性をときめかせるかを、解っていない気もしますし…
皆さんもおっしゃるように、今の、40代後半のスンウォンさんだからこそ絶対素敵‼️絶対見たい‼️って、大いに、いえものすごく、あるのですけどね。。
韓国の方って、結構40代くらいで“歳をとった”みたいな言い方をよくされる気がします。。まだお若いですよ~‼️←拡声器で言いたい❤️

それにしても、管理人さまが帰って来て下さって心底ホッとしました~‼️
ブログ続けて欲しいです←必死‼️

私も管理人さまに同じくチャスンウォンさんの人間性、生きざまを尊敬していますし、どんな役柄もスンウォンさんでないと考えられない…という演技力に感服しています。なのでラブじゃなくとも、次回のヒューマン系(って言うかな?)も、すごく楽しみです😆+コメディなんて最高❤️

今年も忙しくなりそうなチャスンウォンさんを、今後ともどうぞ宜しくお願い致します🙇

管理人さま、帰って来てくれてカムサハムニダ❤️

2019/01/06 (Sun) 23:16
管理人

管理人  

To: merryさん


merryさん、コメントをありがとうございます。

そういえばmerryさんもフラリと旅に出て戻って来られたことがありましたね~。私は浮気をするほど根性がなかったようで、物陰からドキドキして覗いて満足して帰ってきました(笑)ただいま戻りました!

たくさん好きな俳優さんがいても、上手い具合に気分転換をしながら楽しく応援していけるファンもたくさんいるのだと思います。いろいろな俳優さんの事を知ることで見えてくるスンウォン氏の良さもあるでしょうし、何よりも帰ってくる「家」があるからフラリと旅に出られるのだということに気が付きました。

うまく説明できないのですが、私の中でスンウォン氏はとても大きくて近い存在で、家のような、空気のような、他の俳優さんとは比べられない場所にいるのです。

特別な存在のスンウォン氏ではありますが、「ラブものをやりたがらない風」のスンウォン氏にもどかしい思いを持ち続けています。おっしゃるように、ご家族への配慮、特に年頃のお嬢さんに気を使っているのもあるのかな…と想像しています。

実際、どんな理由でラブものをやらないのか、私たちは知る由もありませんが、ここまで意固地に(?)避けているようなので、諦め半分自暴自棄半分で、とりあえずは見たい!という発信をしつこく続けていきたいと思っています。スンウォン氏、ひょっとしてラブものは苦手なのですか?(←挑発)

韓国の年齢は数え年でカウントするようで、今年49歳になるスンウォン氏は「50歳」と表記されている記事を見かけます。40代最後の年、と思っていたのに韓国ではもう50代扱いなのですね。

おっしゃるように、年齢に関しては結構シビアに感じる韓国社会の中で、50代でもこんなに素敵なラブロマンスが演じられる、という先駆けになってほしいと願っています。モデルから俳優という華麗な転身をしたスンウォン氏だからこそ、できることなのではないかと信じています。

今年はまずは大仏頭…のチョルス役で映画界にチャ・スンウォンのコメディー旋風を巻き起こして欲しいですね。コメディーはスンウォン氏の十八番でもありますから、きっと面白くて泣かせるチョルスで魅了してくれることと思います。

ブログはまだまだ続きます。(笑)幸いにもオープン以来、やめようと思ったことはまだ一度もありません。時々サボったり、ネタがなくて苦しんだりはしますが、スンウォン氏が動けば私も動きます。スンウォン氏の影みたいなブログを目指します!今後ともよろしくお願いいたします。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。

2019/01/07 (Mon) 01:10

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