「チャ・スンウォン!」あの日にタイムスリップ(1998.9.22)27歳のインタビュー - チャ・スンウォン!(非公式ファンサイト)

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「チャ・スンウォン!」あの日にタイムスリップ(1998.9.22)27歳のインタビュー


「チャ・スンウォン!」あの日にタイムスリップ、今回は今から20年前の新聞記事に掲載されていた、スンウォン氏のインタビュー記事をご紹介します。文字起こしから翻訳完成まで時間がかかりましたが、27歳のスンウォン氏に出会えました♡

チャスンウォン 차승원



「チャ・スンウォン!」あの日にタイムスリップチャスンウォン


トップモデル・タレント・父兄 27歳人生劇場「1人3役」チャ・スンウォン
(1998.9.22の記事)

”私よりもっと大人っぽい時がある息子。半地下一間の部屋でも私を信じてくれた妻。一番大切な宝物1号は家族です。”


チャスンウォン 차승원



わずか1年前までは、チャ・スンウォン(27)は、特A級のモデルだったが、一般人は彼を知らなかった。しかし今は違う。

今年初め、彼がデビューするやいなや、まるで”一体どこにいたのか”というように放送は日ごとに彼をスターに作りあげている。

彼が有名になるほど、彼の格別な人生はさらに興味を引く。高校3年でモデルでデビューした後の長い無名生活と貧困、4歳年上の夫人との結婚、そして9歳の息子…。

「今年初めにデビューした時、私がどのような心境だったのか分かるでしょう?年もとるだけとったし、家族もいて、さらに”男性モデルで放送で成功した人はあまりいないない”というジンクスもありました。」

しかし、彼には選択の道は多くなかった。IMFの影響でファッションショーはあまり開かれず、辛うじて開かれているショーでもモデル料が高い彼より安価なモデルを探した。

「その時偶然に今のマネージャーに会って、放送に出ないかという提案を受けました。演技は子供の頃からの夢でした。悩んだ末に、後悔をしても挑戦してみて後悔しようという結論を下しました。IMFが私には機会になったと言えます。」

SBS TV『風の歌』を皮切りに、MBC TV『裸足で走れ』で演技を披露し、SBS TV『良い友達』『イ・スンヨンのセイセイセイ』などショー・娯楽番組にもあちこち顔を出した。 彼が内心不安で焦っていたのかは分からないが、視聴者はリラックスした負担のない感じを受けた。彼は慎重に妻と子供がいることを明らかにした。ところが、むしろより多くのファンができた。

「無名モデル生活を6年ほどしました。大学2年で中退した私を信じて結婚してくれた妻に苦労もたくさんさせました。日光もよく当たらない半地下の一間の部屋に住んでいたこともあります。」

それで彼は家について、特別な欲がある。今年、思いがけず大きなお金を稼ぐことになると、一番先にしたことは広いアパートに引っ越すことだった。そして妻には小さな車を買った。これまで彼を好ましくないと考えていた妻の実家でも彼を見る目が変わった。最近は妻の家族がさらに彼の番組を熱心にモニターする。

「自尊心のために妻の実家の援助をできる限り受けませんでした。だから娘を苦労させると義母に悪口をちょっと言われました。」

1日に1~2時間しか眠れない忙しい生活。それでもわずか数年前は一ヶ月に10万ウォンも稼げなかった時を考えれば、疲れたという文句は贅沢だと思う。

16日から始まったMBC TV『恥ずかしがり屋な恋人』では子持ちの女性教師と恋する体育教師の役を演じた。MBC TV『Go!俺たちの天国』を進めて、23日からはSBS TV『イ・スンヨンのセイセイセイ』の後にある『キム・ヘスのプラス・ユー』にも出演する。

「それでも最も重要な宝物1号はやはり家族です。いくら辛くて忙しくても、家族のことを考える余裕さえないと言えば生きている意味がないのではないでしょうか。」

日曜日にはなるべくスケジュールを入れないのが彼の原則。父より大人びた息子ノアとともに近所の野球場に行く。彼は社会人野球、城南リーグの選手。ノアは父がホームランを打てば一番大きく拍手しながら喜んで、三振アウトに遭えば、自分が三振を喫したように心を痛める。

「息子が私よりももっと大人っぽい時があります。これまで良くしてやれなかっただけに、これからもっと良くしてやらなければならないのに、一緒にいられる時間が少なくて残念です。」

早くに社会生活を始め、”海千山千”すべて経験した彼は、自分の人気がまだバブルの段階だと冷静に診断する。だから、今も録画が始まる前にスタッフたちにコーヒーを配って冗談を言って雰囲気を作ることを本放送と同じくらい重要に考えている。

自分の人気が演技力の検証を受けたものではない、良いイメージと186cmに78kgの外見のおかげということを誰よりもよく知っている。さらに、まだデビューしてから1年足らずの新人だということも…。

(京郷新聞の記事を翻訳しました)

*この記事は京郷新聞の芸能記事を管理人が翻訳しました。チャ・スンウォン氏の非公式ファンサイトとして、日本のファンへの情報共有を目的に無断翻訳しております。著作権者、利害関係者からの削除要請の意思表示を受けた場合、速やかに誠意をもって応じたいと思いますのでご一報ください。





------------管理人のつぶやき------------

いや~、スンウォン氏、ブレていませんね~。

トップモデルとして活躍していた頃とはいえ、まだお兄さんみたいな若さあふれる27歳のスンウォン氏の写真を見つけ、中身が分からないまま文字起こしから始めたインタビュー記事。

正直なところ、もう少し”青い”感じのインタビューなのかと思っていたのですが、放送の世界の入り口に立った27歳のスンウォン氏は、当時から仕事にかける「一生懸命さ」と、家族に対する思いが全く変わっていないことに感動しました。

モデルとして売れるまでにかなりの苦労をしてきたスンウォン氏は、IMF危機と呼ばれる国の経済的苦境の影響を受け、いわば食べていくために演技の世界に転身しました。

当時の苦労話は、いろいろなインタビューでも語られていますが、この記事でも語っているように、IMF危機が無ければ、スンウォン氏は俳優になっていなかったかもしれません。そうなると、私たちもスンウォン氏に出会えていなかったと思うと、演技の世界に飛び込んだスンウォン氏の決断が、スンウォン氏の人生を変え、私たちの人生も変えたように思えて感慨深いものがあります。

27歳にして、ようやくドラマやトーク番組の仕事が入りはじめ、経済的にも落ち着いたようです。苦労した時代に半地下の部屋で暮らしたことから、家にはこだわりがあるというのがとても納得できる話でした。珍しく家族についてもたくさん語っていますね。一緒に苦労を共にした家族に良い思いをさせたい、というスンウォン氏の心意気が伝わってくるインタビューです。

スンウォン氏は社会人リーグに所属していた「野球青年」だったのですね。確か『雲を抜けた月のように』のキャストと野球の試合に出場したことがあったようですし、最近では「三食ごはんコチャン編」で華麗なるキャッチボールとノックの腕前を披露してくれました。中学の頃は野球部だったそうなので、野球少年から野球青年、そして野球中年(?)と、野球とは縁が深いようです。

ブレないスンウォン氏を最も感じたのが、「録画が始まる前にスタッフたちにコーヒーを配って冗談を言って雰囲気を作ることを本放送と同じくらい重要に考えている」という部分でした。今でも撮影現場で共演者や後輩、スタッフに至るまで気を配るスンウォン氏のスタイルは、もうこの頃からしっかりとあったようです。

みなさんは27歳のスンウォン氏のインタビューから何を感じましたか?スンウォン氏の変わらない、芯の通った部分触れて心が熱くなるようなインタビューでした。冷静に自分を見つめ、正直に、まっすぐに進む27歳のスンウォン氏に惚れ直しました。


記事の中にある「IMF(危機)」については、以前の記事でも取り上げています。実体験をその後の仕事に生かすスンウォン氏の記事もご覧ください。
☞[web記事]チャ・スンウォン、ワナワン新曲で「悲運の父」役熱演

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25 Comments

はたぼー さんのコメント...
こんばんは^^

こちらの写真、記事は初めて見ました。
若い時から変わらないスンウォン氏の芯?核?
が見える内容でうれしくなりました。

いつも訳していただいてありがとうございます。
大変ですよね('◇')ゞ

若い時からしっかりした青年だったのですね~(*ノωノ)

これからも、お宝発見!楽しみにしています。
無理はしないでくださいね。
ゆっくり長~くお願いします<m(__)m>
2018/07/05 02:54
ポン さんのコメント...
昔の中々見る事が出来ない記事を訳して下さってありがとうございます。

たまたま私も昔のスン様を見たくて、中古DVD天使のキスを見たばかりです。
デビューして数年ですが、中々の演技力だと思いました。
ファンとは欲深い物で、全てを知りたくなりますね

売れてスターになると、変わってしまう人も多い中で、初心を忘れずブレ無い姿勢と努力が、年齢と共により魅力的なスン様を作ってるのだと思います。
家族が一番も今でも変わっていませんね
奥様に嫉妬してしまうなー(笑)

管理人様
知りたかった貴重な情報ありがとうございました。
益々スン様が好きになりそうです。

2018/07/05 12:02
みらい さんのコメント...
インタビューの翻訳をありがとうございます。
 27歳で家族を養う責任感をこんなに感じているところ。お国柄?の違いもありますが、覚悟というか、自分の選択したことに誠実に向かう姿がスンウォン氏の魅力の大きなポイントですね。こんなにスンウォン氏に愛されている家族、特に奥様が羨ましい。
2018/07/05 20:18
管理人 さんのコメント...

はたぼーさん、コメントをありがとうございます。

最近の記事は全てインターネット上で見ることができますが、スンウォン氏が俳優デビューしたころはまだ新聞がメインだったのだなぁと、あらためて時代の移り変わりを感じました。

私も初めて見るスンウォン氏の写真に「お宝発見♪」と嬉しくなり、時間をかけて何とか翻訳することができました。

若い頃のスンウォン氏も素敵~♡と、こうやってファンの方たちとワイワイ楽しめるのが何よりだと思っています。応援ありがとうございます。無理をせず、最近は眠い時はブログを放置して寝る!という生活を送っていますので、細く長く続けていけそうです。

ご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/07/05 23:19
管理人 さんのコメント...

ポンさん、コメントをありがとうございます。

発掘した記事に載っていた、若いスンウォン氏が今と変わらない真っすぐな青年だったのを知って嬉しくなりました。

『天使のキス』の演技力は中々のものだったのですね!写真では見たことがあって、「若いなぁ~♡」とピチピチのスンウォン氏にちょっと気恥ずかしくなったのですが、まだドラマ自体は見たことがありません。先々のお楽しみに取っておこう、とか言っているうちに、見ないまま年月が過ぎそうな気がします。全作品制覇までの道のりは長い、ちょっとやる気のないファンです(笑)

”家族が一番”はスンウォン氏が常々言っていることなので、今更驚きませんが、やはりちょっと妬けますね。そんなところも含めてスンウォン氏が好きになったのですが…。

ご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/07/05 23:21
管理人 さんのコメント...

みらいさん、コメントをありがとうございます。

家族を満足に養えるようになるまでの苦労が多かったためなのか、27歳にしては考え方も話すこともしっかりしているように思います。苦労をかけた分、家族への愛情も大きいようです。奥様が羨ましいという気持ち、よく分かります。

そうはいっても、努力だけでは花開かない世界で生きるスンウォン氏が、モデルや俳優として軌道に乗るまでじっと支えた家族にも、覚悟や誠実さがあるように感じました。

仕事にありつけない先行き不透明な夫と日の当たらない半地下のワンルームじゃ、さすがの妄想ワールドでも「ごめん、無理、サヨナラ」しか思い浮かばない…(笑)

今があるから、思い出話として語れるのかもしれませんが、苦労してトップに上りつめたスンウォン氏の軌跡を考えると、今まで以上に愛おしく感じます。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/07/05 23:22
Like a child dreaming a sweet dream さんのコメント...
管理人様。
27歳のスンウォン氏。仰るとおり、一貫してますね。家族を大切に思う気持ちと、客観的に自分の立ち位置を眺める視点と、骨太で直線的に自分の輪郭を語る語り口が。

「今年初めにデビューした時、私がどのような心境だったのか分かるでしょう?」と不安な気持ちをさらりと口にし、気負わず虚勢を張らず、「自分の人気がまだバブルの段階だと冷静に診断」しちゃうスンウォン氏。27歳なのに。

去年のファンミーティングの時に、スンウォン氏には自分に対する信頼と慈しみが必要な分だけ備わっているなあと思ったのですが、このインタビュー記事を読んで、同じことを思いました。
「自分が何者か」とかをあれこれ悩んだりする時期に奥様と出会い、結婚したことで、スンウォン氏は「夫」であり「父」であることを重要な要素にして自分を作り上げることになったのだろうなと想像したりします。
「自分が何者であるか」の確かなわきまえは、折れたり倒れたりした時に自分を支える核になると思うのです。そしてその確かさは身近な人に愛情を注いだり注がれたりする体験の積み重ねに裏打ちされるんじゃないかと。「家族が宝物1号」と言うスンウォン氏が素敵だし、ほんとに奥様が羨ましいです。

インタビューの最後に、「自分の人気が演技力の検証を受けたものではない、良いイメージと186cmに78kgの外見のおかげということを誰よりもよく知っている。さらに、まだデビューしてから1年足らずの新人だということも。」とありました。これがスンウォン氏のスタート地点だったのですね。スンウォン氏の来し方をしみじみと辿ってみたいと思いました。
「『チャ・スンウォン!』あの日にタイムスリップ」で管理人様が選んでくださる記事は、いつも読み応えがあり、大好きです。今回も楽しく読ませていただきました。趣深い記事をありがとうございますm(_ _)m。

2018/07/05 23:23
merry さんのコメント...
管理人さま

素敵な記事の翻訳をありがとうございます‼️

これまで何度もコメントしたい記事があったのですが、私は考えや文章をまとめるのにやたらと時間がかかるので、どんどんそれが過去の記事になってしまって時間切れかな…なんてことがしょっちゅうで…。
でもこの記事にはどうしてもコメントしたくて…急いで考えをまとめながら書いています。

27歳のスンウォンさん、素敵でしたね…
読み進めていくうちに、せつないような気持ちになって、泣いてしまいました。。

涙の訳はいろいろあるようです。
管理人さまのおっしゃるように、ぶれないスンウォンさんに感動したせいもあります。
27歳という若さで、お金もなく妻と子供を抱え、またIMFという国家的危機とそれに伴う仕事の激減…責任感の強いスンウォンさんだからこその不安な気持ちも当然あったことでしょうね。よく頑張りましたよね。。
そんな頑張りが、今のスンウォンさんを創って来たと思うと、感動で涙がでます。

そしてお金が安定してまずはお引っ越しと…奥さまへの車のプレゼント。もう自分が奥さまになったような気持ちになり、今度は嬉しさで泣けてきました。ドラマよりドラマですよね。
大きな愛。
考えたくはない、スンウォンさんからの奥さまへの大きな愛が、そこには確実に存在していますよね。。
そこが素敵でもあるのですが、悲しくなるほど妬けてきます…
あぁ嫉妬の涙…

でもまぁそこは置いておいて、27歳の若いスンウォンさんが、何かいじらしいくて愛おしいのです。夫として…父として、そして義理の息子として。
お義母さまとは、三食でキムチ作りについて聞いたり、関係の良さが滲んでいましたよね。でも最初からそんな感じではなかったのですね。スンウォンさんの努力…人柄…愛情。…感動の嵐です。
好き過ぎるぅ💓と、愛の涙…😁

そんな気持ちが混ざって、入り組んでの涙でした。

スンウォンさんてすごい方ですよね。男としても、父としても、人間としても。
スンウォンさんを好きになって数年ですが、私が好きになった男は、素晴らしい人だった‼️彼を好きになって良かった‼️
と思うことが幾度となくありました。今回もまたそれを感じています。
48歳のスンウォンさんも、27歳のスンウォンさんも、何度も何度も私を惚れ直させてくれる‼️
ありがとうと言いたいです✨✨


管理人さま、素晴らしい記事の翻訳をありがとうございました‼️

大好きなチョグクとチャスンウォンさん、どちらが好き?と訊かれたら迷うところでしたが、、人間の深みはチョグクさんも及ばない。チャスンウォンさんが大好き‼️と言いたいです。
あっでもグクのほうがロマンチックではあるかも…?😁
ここは予想の域を出ることはありませんがね😅
2018/07/06 00:47
みらい さんのコメント...
merryさん

 グク、素敵ですよねー。ドラマの中で、ミレがグクに対して、私の胸にはあなたの住む部屋があって、あなたがどこで暮らそうとも、私はあなたと生きていくの、というような(うろ覚えです)ことばを言っていました。ちょっと、クサいセリフかもしれませんが、なんだか涙が出てきました。忘れられないのよ、あなたの記憶と私はこれから生きていくのよ、ってミレががんばって言ってみせていて。本当は本物のグクと人生を共にしたいのに。あ、書いてて涙でてきてしまった。
2018/07/06 20:28
管理人 さんのコメント...

Like a child dreaming a sweet dreamさん、コメントをありがとうございます。

「スンウォン氏には自分に対する信頼と慈しみが必要な分だけ備わっている」というコメントを、なるほどなぁと思いながら読みました。

苦労しながらトップへの道を歩んできたスンウォン氏は、その過程でいろいろな「こと」や「もの」を身に付けて成長してきました。27歳のスンウォン氏は既にモデル界では成功を収めていましたが、演技の世界ではスタート地点に立ったばかり。しかし27歳のスンウォン氏には、すでにいろいろなものが備わっているように感じます。

不安を隠すことなく口にし、自分の人気の度合いを冷静に判断し、家族への思いを正直に語る姿は、20年の歳月が経った今も変わることはありません。華やかな芸能界にありながら、根底には案外地味で普通で謙虚な感覚を持ち続けているというところにスンウォン氏らしさがあるように思います。

スンウォン氏は「三食ごはん漁村編」が予想外の人気となった時にも、人気に浮かれることなく冷静なコメントを残していたことを思い出しました。そして、ファンミーティングでも、少しはファンにリップサービスをしてもいいのに…と焼きもちをやくほど、「家族が一番」という思いを披露してくれました。

揺るぎのないスンウォン氏に安心感を感じ、愛される家族に羨望の念を抱きながら、やはりこういうところ全部を含めて、チャ・スンウォンという俳優が好きになったのだな、と再確認しました。

インタビューで特に印象に残ったのが「186cmに78kgの外見のおかげということを誰よりもよく知っている」というくだりでした。

スンウォン氏が正統派2枚目を避けて(?)いる理由の原点をここに見る思いがしました。あんなに素敵な外見なのに、スンウォン氏にとってはそれがコンプレックスになっているのかもしれませんね。

演技の道に入ったからには、演技で勝負したいという思いが強いのでしょう。もう20年も経って、演技力を評価される俳優になったのですから、そろそろこの呪縛から解かれてもいい頃だと思うのですが…。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/07/07 00:16
管理人 さんのコメント...

merryさん、コメントをありがとうございます。

27歳のスンウォン氏に泣かされてしまいましたね。苦労を重ねて成功を手に入れた、スンウォン氏の実直なサクセスストーリーに私も胸が熱くなりました。

少しずつ私の知らなかった過去のスンウォン氏を知るたびに、温かい気持ちになり、頑張り続けるスンウォン氏への愛しさがどんどん増していくような気がします。そして、スンウォン氏を好きになって良かった、と惚れ直すたびに、ミーハーなファンの気持ちとはまたちょっと違う、家族に対する愛情のような気持ちが増えていきます。

おっしゃる通り、「三食ごはん漁村編」でスンウォン氏は奥様のお母様に電話をして、キムチの作り方を聞いていましたね。あの時は義母にまで電話をして聞くスンウォン氏の料理熱心さに驚いたものでしたが、若い頃は義理の息子として風当たりの強かった時期もあったのですね。

俳優業の成功とともに関係も劇的に改善したようで、本当に良かったと我が事のように嬉しく思いました。2年前にブログではそのお義母様の訃報をお伝えしましたが、今頃になってスンウォン氏の歴史を紐解いたことで、あらためてスンウォン氏の悲しみの大きさに思いを馳せたりしています。

嫉妬の涙…(笑)笑ってはいけませんね。みなさん奥様には少なからず嫉妬したり、羨ましく思ったりという気持ちをお持ちのようです。私は早い段階で嫉妬心を脇道に置いてきてしまったので、この辺の乙女心には少々鈍感になってしまいました。

そもそも、『アテナ』を見てスンウォン氏のことを好きになった時に、「この”チャ・スンウォン”とかいう俳優さんは、きっと独身でプレイボーイなんだろうなぁ」という、どこからそんな憶測が生まれたのか分かりませんが、そんな想像をしていました。

奥様と子供がいる、と知った時には、真っ当な人だったんだ、とホッとしたくらいでしたので(失礼な話ですが…)、独身プレイボーイでヤキモキさせられるくらいならば、いっそ家族が大好きなマイホームパパで良い、と割り切っております。

まぁ、どう世の中がひっくり返っても、明日目が覚めたらスンウォン氏の妻になっていた、なんていうことは起こりそうにもないですし、呪っても妬いてもどうにもなることではないので、私が楽しめる部分でスンウォン氏をじっくりと味わい尽くしたいと思っています。

コメントのタイミングの件ですが、どうしても新着記事にコメントが集まるのは仕方ないとしても、古い記事にコメントしてもいいのになぁ、と私自身は不思議に思っています。たまたま古い記事を見つけてこのブログに来てくださる方もいるでしょうし、1800以上ある記事の中から古いものを読み返して、感想コメントを書きたくなる方もいるでしょうし、”時間切れ”というのは基本的に無いと思っています。お時間のある時に、お好きな記事にコメントを寄せてください。お待ちしています。

merryさんのグクに対するコメントに、みらいさんからコメントが来ていました。お返事の強要はしませんが、訪問者同士のやり取りは大歓迎ですので、是非交流してください♪

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/07/07 00:20
管理人 さんのコメント...

みらいさん、コメントをありがとうございます。

merryさんにみらいさんからコメントが来ていることをお知らせしました。訪問者同士のコメント交換も大歓迎です!

私の胸にもスンウォン氏の部屋があって、3センチくらいのスンウォン氏が住んでいます。スンウォン氏がソウルで暮らしていても、私はいつもスンウォン氏と一緒。って私が書くと何だかちょっとヤバい人みたいですね(笑)

せっかくのミレのいじらしい泣かせるセリフが台無しになってしまいました。ミレ、ごめん。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/07/07 00:21
merry さんのコメント...
みらいさん

私に宛ててコメントを…私?!とビックリして二度見してしまいましたが😆、とっても嬉しくて光栄です✨‼️ありがとうございます‼️

お心の広い管理人さまからも歓迎して頂いたので、こちらの場から、私からもコメントさせて下さいね❤️

本当に、チョグクさま、素敵過ぎますよね✨私も大々大好きです‼️

おっしゃって頂いたシーン、わかります~、せつなかったですよね😭
グクがサヨナラを告げた後…
ミレはなんとか会いに行ったのに、グクに『寂しい夜は会う?』みたいなことを言われてレストランを飛び出した後の言葉ですよね。

グクの言葉は耳を覆いたくなるほどひどかったけど(そこまで言う?ってくらいですよね😭)、ミレを傷つけてまでも自分を振り切らせたいグクは、ミレより更にせつなそうで、。。あ~この目の演技‼️

そしてここでみらいさんが胸打つあのミレの言葉、、
「貴方がどこに誰と住もうとも、貴方にはここに部屋がある。二重生活よ。貴方を部屋(心)に抱いて貴方の記憶と共に生きていくのよ」(dtvと、みらいさんのコメントからの引用です😁、みらいさんの記憶はビンゴですね‼️)
ミレの、ひどい言葉に傷つきながらもそれ以上に深く刻まれたグクへの愛情とか…気丈さやいじらしさなどが、じわじわ伝わってきて…二人も私たち視聴者もせつない😭
グクはぐうの音も出ず、ただミレを見送っていたけど、あの言葉から更に彼女への愛情が深まった時間でもあり、また互いへの愛がずっと続くことを意図せずも確認してしまい困惑…みたいな感じでしょうか。。

ミレはゴヘに『私はグクの括弧です 彼の隠れた部分が私なんです』と言っていましたが、それを感じた瞬間があの時だったのかな…グクとミレは同じ括弧(お互いの部屋=心)にいるペア同士だから…とこれを書きながら空想ワールドへ飛んでしまいました。


私はなんとなくグク目線なのですが、みらいさんはミレ目線なのですね‼️なんだかミレが近く感じました✨
ミレで良かった…グクの相手がこんな子で良かったよ~😭なんて、どこから目線かわからない感想ですが、、ミレって本当に優しくて人間味のある、いい子ですよね😢羨まし過ぎて妬けますが🔥ミレだからグクを託します←意味不明ですね😅
心に残るせつない名台詞、名シーンでした。。

心を『部屋』に例える作家さんの言葉のセンス、大好きです♥️



私はこのシーンがグッときます。↓
ホテルで写真を撮られた後、重苦しい気持ちでミレを送り届けた後の、グクの表情と仕草です。何度観てもヤラレます。
ミレが傷ついているのに、自分が傷つけているのに、何も出来ない…
「シンミレシ」と呼び掛けそっと近づき、「二人の関係を訊かれたら何の関係もないと言って 忘れないで」と言いながら裏腹な想いが徐々にこもっていく、静かで熱い包容。。
あの、カエルの鳴き声と稲が揺れているであろう強い風の中、…カバンを落として抱き締め合うあの感じ♥️ミレに合わせて少し猫背に抱き締める、ミレの肩をすりすりあの感じ♥️せつなくて愛おしい、自分の感情にすら戸惑うあの目、あの感じ~♥️♥️

こんな人に愛されたら、道ならぬ恋であろうと、自分からは絶対に離れられないわ、、と思ってしまう、必ず目頭がじんわりするシーンなのです。
みらいさんもお好きでしたら嬉しいです🎵


シティホールはグクもミレも最高だったし、展開も台詞も秀逸ですよね。括弧もそうですが、台詞の反復とか伏線がたくさんあって、本当に何回観ても面白いです。スンウォンさんが私の中で輝きを放ち続ける、魅力爆発・炸裂、ときめきの宝箱のような存在でもあります。

あっスミマセン、熱く、暑苦しく語ってしまいました。

みらいさん、こんな私にコメントをありがとうございました🙇
思いの共有、とっても嬉しかったです✨✨

そして管理人さま、長々と思いの丈を語ってしまいスミマセン💦

シティホールについてはまだまだ語りたいことたくさんですし😅、いろいろな方の感想とか見解とか想いをお聞きしたり共有出来たらなぁ…ってことで、シティホールとか最高の愛とか…作品ごとに想いをぶつけられるコーナーがあると嬉しいです…💓好きなシーンはみなさんわんさかあるのじゃないかしら…💓
なんて最後は図々しいお願いでした💦

スンウォンさんの27歳の記事にシティホールの39歳チョグクを熱く語ってしまいスミマセンでした💦
もし許されるのなら、またみらいさんや、スンウォンさん大好き♥️読者さまのコメントにも、私もコメントをさせて頂けると嬉しいです🎵


みらいさん、管理人さま、本当にありがとうございました🙇

2018/07/07 03:36
くむちょん さんのコメント...
管理人様、おはようございます。

先週末、職場で
『さて、人参切らなきゃ〜。……!これ私の指じゃん!!』てなことをやらかして人生初の自分の身体を縫われる…てな事態になり1週間の休業でした。

皆様。野菜か指か、お間違えのないように(笑)


仕事をしない、仕事がない。

焦り、不安、悔しさ。
お若いスンウォン氏、辛かったろうな、と。

我が家は私が、父であり母であり大黒柱。
家族を満足に養えない。
悔しいですよ。
陽の射さない半地下の一間。以前何かの記事で読んだ、ミルク代も覚束無い日々。モデルであるのに服装や身だしなみも満足に整えられなかったでしょう。
ファンの皆様ばかりのこちらなので敢えて言わせて頂きますが、男としての覚悟や責任感、そしてもちろん強い愛で娶った奥様とその連れ子の息子さん。
『彼女の連れ子』
最近でも恐ろしく悲しいニュースがあったばかりですね。
葛藤は、スンウォン氏には、なかったのかも、と思います。それだけの覚悟はあったでしょう。
けど、覚悟したからこそ不安や悔しさが大きかったんじゃないかな。
奥様の実家の支援も受けない。決めるのは簡単でも、そのプライドを維持するための努力。プライドで腹いっぱいには、なりません。
衣食住が整わない中でプライドと家族を守り抜く、って、どれだけの精神力と自分を信じる強さが必要なんだろう…。

様々に苦労したからこそスンウォン氏の言葉や考え方は地に足のついた、どっしりとしたものになるんでしょうね。

家族へ。スタッフへ。関わる全ての人へ。

感謝の気持ちが持てるのはきっと、突き落とされて這い上がるときに助けてもらえたから。支えてもらえたから。ひとりぼっちじゃなかったから。
かな…と。

チャジュンマが冗談混じりに言う『何が入っているか?…愛情』
の一言が、ずっしり重いです。

管理人様。骨太な記事、ありがとうございました。翻訳、お疲れ様でした。
スンウォン氏のあのオーラがどうやって出来上がったのかがわかる気がする、とても心に残る記事でした。

戻り梅雨ですね。夏がお嫌いな管理人様には恵みの涼しさかと思いますが、気温差での体調不良にはどうぞお気をつけ下さい。
2018/07/07 06:21
さんのコメント...
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2018/07/07 08:30
みらい さんのコメント...
merryさん

 読んでいてまた思い出して、今涙流しながら書いています。
 すみません、シティ・ホールの部屋、とか作っていただいて(管理人さんの仕事を増やします、すみません。)、語りたいときに語りたいファンが訪れるというのはいかがでしょう。
 日常生活の中では「せつなくて涙を流す」なんてなくなったのですが、心の3.5㎞くらい奥にミレがグクとの恋愛で感じたようなせつなさが残っていて、時々引っ張り出してみたくなるんですね。自分が生きてきたどこかのページ(シティ・ホールを見ていた時とか、恋していた時とか)をちょっと開いてみたいのでしょうか。

2018/07/07 13:54
管理人 さんのコメント...

merryさん、コメントをありがとうございます。

だいぶ夜更かしをしてコメントを書いてくださったようで、今日はちょっと寝不足でしょうか。

最後に『シティーホール』を見てから随分経っていることに気がつきました。いろいろなシーンの細かい部分を忘れていて、何度も鑑賞しているのに何を見ていたのだろう…と、久々にまたグクに会いたくなりました。

merryさんからは以前に、作品ごとのページを作ってほしいというリクエストをいただいていました。今回のmerryさんのコメントを読んで、『シティーホール』がまた見たくなったように、ファンが語るドラマの見どころや胸キュンシーン、感動のシーンなど、ファン目線のページを作りたいと思っています。『シティーホール』はスンウォン氏の演じた中でも人気の作品ですし、恋するグクに、いろいろと語りたいファンも多いことと思います。

作品ごとのページをどうするかについては、どういう方向で進めるかを私自身が迷っていることもあり、ベストな形をもう少し模索したいと思います。今回は、merryさんとみらいさんとのやり取りを見て、コメント欄を通しての読者同士の交流について、新たな場を提供する良い機会になるのでは…と思い、そちらの方を進めてみようかと思っています。

ファン同士が楽しく交流できて、それをブログの記事に反映できるよう、みなさんのご意見を伺いながら、新たな一歩を踏み出したいと思います。今週末中には最初の一歩が踏み出せそうですので、どうぞご協力をお願いいたします。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/07/07 18:55
管理人 さんのコメント...

くむちょんさん、コメントをありがとうございます。

人参と聞いて、コチャンの家の畑で採れた、全然成長していない小さな人参を思い浮かべた私。食べる部分がほとんどないとこぼしていたスンウォン氏の表情を思い出し、ハッと我に返ってコメントをもう一度初めから読み直しました。えっ、くむちょんさん、指を切って縫った~!?きゃぁぁ~。だ、大丈夫ですか?

指先をほんの少し怪我しただけでも、毎日の生活に影響が出ます。顔を洗うにも服を着るにも調理をするにも、何をするにも手を使います。さぞかし痛くて辛い思いをしているのでは、と思います。お見舞い申し上げます。しっかりと治してくださいね。

「衣食住が整わない中でプライドと家族を守り抜く」というくむちょんさんのコメントに、スンウォン氏の決意の大きさと強さをあらためて感じました。確かに、自分一人ならまだしも、奥様と子供を抱えた状況で、演技の世界に飛び込んでゼロから始める、というのは並大抵の事ではなかったと思います。

男らしいスンウォン氏の責任感は、息子さんのことでメディアが騒々しくなった時も「心で生んだ息子」と形容して、全力で守り抜いたことからも十分に伝わってきました。

どん底からトップへと上りつめ、苦労をしたからこそ、おっしゃる通り、後輩やスタッフにも温かい手を差し伸べられるのでしょう。スターとなった今も、普通の感覚を失わない、そのスンウォン氏の気さくで優しい部分が、アンチがいないと称されるスンウォン氏の大きな魅力であり偉大な部分だと思っています。

また日本のファンに愛情を配りに来てほしいですね。ファンが一番、とは言ってくれないスンウォン氏ですが(笑)、そこはもう分かっているので、次に会う時には「みんな愛してるよ!」くらいのリップサービスを期待して、おめかしして、手もよく洗って会いに行きたいと思います。

追伸の非公開コメントもありがとうございました。コメント内容は全然問題なしということで、ご安心ください。みなさんに気を使っていただいているのか、”先ほどのコメント、もしNGでしたら非公開にしてください”というコメントを時々いただくのですが、私はそこまで鬼のような検閲をするわけではありませんので、ファンならではの思いを共有して語り合っていきましょう。

いつもご訪問ありがとうございます。くれぐれもお大事になさってください。
2018/07/07 18:59
管理人 さんのコメント...

みらいさん、コメントをありがとうございます。

みらいさんとmerryさんの熱いやり取りを読んでいるうちに、せつないグクを見たくなりました。

えーっと、「シティーホールの部屋」を建設すればよいのですね。今、図面を書いたり、どのくらいの部屋にすればよいのかをあれこれ悩んでいますので、もう少しお時間をいただけると嬉しいです。

グクとミレの物語を見て感じた思いを、時々振り返って、懐かしく思い返せるような場所を作りたいです。アイディアがありましたら是非お寄せください。

建設計画より前に、ファン同士の交流に焦点を当ててみなさんのお知恵をお借りしたいと思っています。今週末中には動き出せそうですので、ご協力をお願いいたします

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/07/07 19:00
くむちょん さんのコメント...
管理人様、お気遣いありがとうございます。
あの、チャジュンマとホジュニが苦笑いした人参は面白かったですね〜(笑)
『スンウォン氏!葉っぱはパセリの代用品として使えますよ!みじん切りにして卵焼きに入れてみて〜♡』と呟きながら拝見しました♡

あ…グクで盛り上がっている様子ですね。
お二人のやりとりから熱気が伝わるぅ!と楽しく読ませて頂いてます♡
ところで管理人様。

私…トッコジン派です(^^;)

最終回の本物のスンウォン氏のいびきが好きです♥

明日からまた暑くなりそうですね。
指の痛みと暑さも、スンウォン氏を想って乗り越えます!
2018/07/07 21:43
merry さんのコメント...
管理人さま

だいぶ前の、私のリクエストを覚えていて下さったなんて感激です!
ありがとうございます‼️
シティホール部屋、くむちょんさんがお好きな最高の愛部屋、いろんなお部屋を訪問してしまいそうです🎵


みらいさん

スンウォンさんに関連したことで涙が出る時、私の耳に聞こえてくる歌詞があります…
『だから涙が出ちゃう 女の子だもん』
※むかーしのアタックNo.1というアニメの主題歌です😅

外国の大スターを想って涙が出ちゃうなんて、私たち恋する女の子、乙女ですよね~(ものすごく図々しいです💦あっスミマセン、みらいさんは本物の乙女だと思います)💓

ドラマに入りこんで味わう哀しい気持ちも、恋する乙女の甘い気持ちの一部なので😁どっぷりひたって自分を慈しむのもまた、いいものですよね~👌

また、シティホール部屋で一緒に盛り上がりたいです❤️

管理人さま、気持ちは恋する乙女ですが、発言は図々しいおばさんまるだしですが😅、宜しくお願いします🙇
あっ、ご無理のないように…💦🙇

何度もスミマセン、ありがとうございました。
2018/07/07 23:03
管理人 さんのコメント...

くむちょんさん、コメントをありがとうございます。

あのコチャン産の人参は、葉っぱだけが妙に立派でした。葉っぱはパセリの代用品になるのですね!卵焼きに入れたら緑色が綺麗に映えたでしょうね~。普段はなかなか葉付きの人参を見かけることはありませんが、意外と栄養があるみたいで、単なる派手な葉っぱ、というわけではないと知りました。

コメント欄はグク祭りが広がっていますが、そうなるとトッコ派が黙っていませんね(笑)枯れっぷりを誇る(?)ファンとしては、熱いやり取りを見ているうちに久しぶりにグクに会いたくなりましたが、ぶっ飛んだトッコと、意外と純情で一途なトッコの両極端な部分も見たくなってきました。

週末はブログの宿題を抱えているので、早めに済ませてどちらかに会いに行きます♡

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/07/07 23:55
管理人 さんのコメント...

merryさん、コメントをありがとうございます。

アンケート調査や、コメント欄、メッセージなどで寄せられたみなさんからのご意見は、実現可能なものについては取り入れたり、実現すべくアイディアを練っていたりと、少しずつではありますが前に進むよう努力しています。

作品別の記事については、特に『シティーホール』や『最高の愛』、『アテナ』などの超人気作品をどのように紹介しようかと悩んだ挙句、せっかく記事にするならいろいろ盛り込みたいし…とどんどん欲が深くなっていってしまいました。そんな壮大な記事は書けない!と構想段階であわや挫折…(笑)どうせ書くならもう一回くらいドラマを見直してから…と言っているうちに数年が経ってしまいそうで怖いです。

ファンの乙女心をたっぷりと語れる場所を作り、その思いを取り入れてそれぞれの作品を紹介できる記事が書けたら、と夢が膨らみます。あとはスンウォン氏が私のやる気スイッチを「オン」にしてくれれば一気に進みそうですが…。スンウォン氏、お待ちしております。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/07/07 23:57
みらい さんのコメント...
 枯れっぷり?いえいえ、50センチ位掘っていくとみずみずしい根っこ?が現れてきます。日焼けしていない、老化のしわとかしみとかもない(ひげ根は出ているかも)根っこです。ここは地上部分が雨風、年月で変わっても、ほとんど変わらず残っています。
 管理人さんのスンウォン氏愛に甘えて、大変な作業になるようなことをお願いしました。楽しみはゆっくり待っていたいので、どうぞ忙しくなさらないように。
2018/07/08 14:42
管理人 さんのコメント...

みらいさん、コメントをありがとうございます。

まだ20センチくらいしか掘っていないので、みずみずしい根っこにたどり着かないようです(笑)

ファンの気持ちというのは面白いもので、最初の頃の燃えるような熱狂的な愛情がおさまるにつれて、スンウォン氏が日常生活に浸透して、まるで空気のように私の周りに漂っているような気がします。

離れてみたら、どれだけ好きだったのかを感じることができるのかもしれませんが、離れることはできません。だって”空気”がなくては生きていけないので。

みらいさんをはじめとする熱い読者の方たちのおかげで、楽しい変化が起こりそうな予感がしています。今回は行き先を決めずに出航したので、この船がどこに向かうのかはもう少し先にならないと分かりません。即断即決できずに申し訳ないですが、一緒にゆっくり待っていただけると嬉しいです。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/07/08 23:59

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