[web記事]チョ・ジヌン、リュ・ジュンヨル、キム・ソンリョン、パク・ヘジュン、チャ・スンウォン、故キム・ジュヒョク『毒戦』400万突破記念写真公開 - チャ・スンウォン!(非公式ファンサイト)

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[web記事]チョ・ジヌン、リュ・ジュンヨル、キム・ソンリョン、パク・ヘジュン、チャ・スンウォン、故キム・ジュヒョク『毒戦』400万突破記念写真公開


毒戦 チョ・ジヌン リュ・ジュンヨル パク・ヘジュン イ・ヘヨン監督


映画『毒戦』が公開から16日で400万の観客を動員して興行長期戦に突入する。[提供:シネグル(株)キダリENT |配給:NEW |制作:ヨンフィルム |監督:イ・ヘヨン |出演:チョ・ジヌン、リュ・ジュンヨル、キム・ソンリョン、パク・ヘジュン、チャ・スンウォン、キム・ジュヒョク |公開:2018年5月22日]


映画『毒戦』が400万観客を突破し、依然として興行効果を発揮して注目を集めている。『毒戦』は、アジアを支配する幽霊麻薬組職の実体をめぐって繰り広げられる強者たちの戦争を描いた犯罪劇。

映画振興委員会統合コンピュータネットワークによると、『毒戦』は、公開16日目に入る6日午後6時38分を基準として累積観客数400万844人を記録した。

2018年公開の韓国映画の中では最長期間のボックスオフィス1位を獲得し、最高興行作として位置づけられたことはもちろん、13日連続で座席占有率1位を記録するなど、よどみない興行独走で関心を集めた『毒戦』は、400万観客を動員し、公開3週目にも依然として興行の勢いを見せ、映画の底力を証明している。

これはスクリーンをいっぱいに満たした俳優たちの代替不可の熱演と演技の変身、目が離せないストーリー展開と演出など、映画の多彩な要素が相乗効果を起こし、観客を魅了したものと分析される。

加えて、『毒戦』は400万突破を記念する俳優と監督の認証ショットを公開した。

写真の中、チョ・ジヌン、リュ・ジュンヨル、パク・ヘジュン、イ・ヘヨン監督が指を4と広げてみせた姿が盛り込まれており、映画の中の強い姿とは違い、温かい姿で視線を惹きつける。とどまることを知らない興行疾走を続けている映画『毒戦』は、上半期の劇場街の興行主役として完璧に生まれ変わるだろう。

400万観客突破のニュースを伝えて、観客の注目を集めた映画『毒戦』は、全国の劇場で絶賛上映中である。

(ブレイクニュースの記事を翻訳しました)


*この記事はブレイクニュースのニュース記事を管理人が翻訳しました。チャ・スンウォン氏の非公式ファンサイトとして、日本のファンへの情報共有を目的に無断翻訳しております。著作権者、利害関係者からの削除要請の意思表示を受けた場合、速やかに誠意をもって応じたいと思いますのでご一報ください。

------------管理人のつぶやき------------

あっという間に400万人突破です!

祝!『毒戦』観客動員数400万人!!

スンウォン氏の名前は、記事のタイトルにしか入っていなかったのですが、観客動員数が400万人を超える映画は、そう滅多にあるものではないと思うので、節目節目の記事を取り上げていきたいと思っています。

しかし、『毒戦』の勢いはすごいですね~。16日間、ずっと1位をキープしたまま、動員数を伸ばし続けてきました。実は今日から、韓国では『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が公開されて、初日の動員数が100万人を超えたというニュースが入ってきました。

海外の大型映画にはなすすべもなし、といったところなのでしょうが、国内映画としては『毒戦』はかなり善戦しているようです。公開から2週間以上経っても一定の観客数を保っているため、長期間映画が公開される可能性も高そうです。これだけ話題の映画ですので、まだまだ動員数が伸びそうで楽しみです。

一部のメディアでは、月末には500万達成もあるかもしれない、と報じられていました。ちょうど明日、誕生日を迎えるスンウォン氏には、『毒戦』の素晴らしい興行成績がプレゼントになったようで嬉しいです。

昨日、追加で公開された映画のスチール写真から、スンウォン氏の素敵な「横顔ブライアン」をご紹介します。早く大きなスクリーンで見たいです!

チャスンウォン 毒戦 ブライアン


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4 Comments

さんのコメント...
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2018.06.06 23:42
管理人 さんのコメント...

「これはスンウォン氏じゃない。正真正銘の、ブライアン。」とコメントをくださった方、ありがとうございます。

そうですか。スチール写真があまりにも怖かったですか…。確かにこのスチールはちょっと目が潤んでいて、ブライアンという役に没頭しているように見えるので、狂気のブライアンを感じたのかもしれませんね。写真からブライアンの狂気を感じた、優れた感受性をスンウォン氏は喜んでくれるかもしれません。

私はこのブライアンの写真を見て、”大きく手を広げて相手を一生懸命見ながら話すスンウォン氏”を感じました。ブライアンになりきれていないというわけではないのですが、やはりどんな役を演じても「私の好きなスンウォン氏」が”演じている”、というようにしか見えなくなっている自分がちょっと悲しくなってきました。こんなことを言ったらスンウォン氏、ガッカリするかしら…。

「狂ったブライアン」は、聖書なんて持って、見るからに怪しそうなおかっぱ頭で、ひと言でいえば「かなりうさんくさい人」です。映画を見てみなければ、どんなふうに狂っているのか、どう怖いのかは分かりません。

一枚のスチール写真で、かなり恐怖感を持ってしまったようですが、いろいろなレビューを読む限りでは、やっぱり見るに値するブライアンのような気がします。怖いもの見たさ、っていうのもありますしね。

ご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018.06.07 00:36
みらい さんのコメント...
韓国のみなさま、ありがとうございます。
追伸 500万、お願いいたします。
2018.06.08 21:05
管理人 さんのコメント...

みらいさん、コメントをありがとうございます。

日本のファンが指をくわえて見守っている間に、いつの間にか大記録を更新しましたね。500万への道は険しそうですが、まだまだいけるはず。

ところで韓国のみなさま、ブライアンの指輪はどっちの手にはまっていましたっけ?さあもう一度、映画館へGO!

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018.06.08 23:57

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