[web記事]三国志M、広報モデルに抜擢されたチャ・スンウォン、各種プロモーション予定 - チャ・スンウォン!(非公式ファンサイト)

チャ・スンウォン !

チャスンウォン 非公式ファンサイト チャ・スンウォン ブログ

[web記事]三国志M、広報モデルに抜擢されたチャ・スンウォン、各種プロモーション予定


チャスンウォン 三国志M
三国志を超えた時代のNo.1 SLG


イーファンカンパニー(Efun Company Limited 代表イ・ミョン)はチームトップゲームズ(Teamtop Games)が開発して自社がサービスするモバイル戦略SLGゲーム「三国志M」が、新規広報モデルに俳優のチャ・スンウォンを抜擢したと11日明らかにした。


作家のイ・ムニョル、俳優イ・シオンとイ・ギュハンを、広報モデルに選んだことのあるイーファンカンパニーは、「三国志M」の新しい広報モデルに俳優のチャ・スンウォンを抜擢した。チャ・スンウォンは、三国志でも有名な曹操のカリスマある姿を披露して、様々なプロモーションを通して「三国志M」を宣伝していく予定である。

「三国志M」は、三国志の時代背景と2Dライブ武将で、視覚的な楽しさを提供するモバイルの戦争ゲームである。利用者は三国志の様々な武将を登用して、資源を集めたり、領土拡張の過程で派遣するなど、多様な活用方法を楽しめる。特に、様々な利用者がともに楽しむ大規模連盟戦争では、「三国志M」の魅力を最大限に楽しむことができる。

最近、サーバに関係なく、最強連盟を選ぶメガコンテンツ、”官渡(かんと)の戦い”のアップデートが行われた。官渡の戦いでは、他のサーバーの強力な連盟と激しい連盟戦争を繰り広げることができ、勝負の結果や戦場でのスコアによって様々な報酬を獲得することもできる。優勝した連盟には称号または名札などの特別なメリットも与えられる。

イーファンカンパニーは「三国志M」官渡の戦いのアップデートを記念した三番目のイベントの”韜光養晦(とうこうようかい)”を進行中である。官渡の戦いと関連するスクリーンショットや書き込みを公式カフェに投稿して参加することができ、そのうち10個の抽選された連盟は、定期集会のサポートを受けることができる。

イーファンカンパニーのイ・ミョン代表は「カリスマあふれる曹操の姿をしっかりと示すことのできる俳優チャ・スンウォンを新しい広報モデルに抜擢した。チャ・スンウォンとともに、また異なる姿を見せる三国志Mに期待していただき、官渡の戦いのアップデートを記念しての韜光養晦イベントにもたくさん参加して、連盟を構成して導いていく楽しさを新たに経験してほしい」と伝えた。

(デイリーeスポーツの記事を翻訳しました)

*この記事はデイリーeスポーツのニュース記事を管理人が翻訳しました。チャ・スンウォン氏の非公式ファンサイトとして、日本のファンへの情報共有を目的に無断翻訳しております。著作権者、利害関係者からの削除要請の意思表示を受けた場合、速やかに誠意をもって応じたいと思いますのでご一報ください。

------------管理人のつぶやき------------

スンウォン氏、いきなりCM活動解禁でしょうか(笑)引越し業者のCMモデル抜擢のニュースに引き続き、新たにオンラインゲームのモデルにも抜擢されました!

ゲームのCMと言えば、2015年に「レイヴン」のゲームの広報モデルを務めたスンウォン氏。あの時は、CM効果が絶大だったようで、レイヴンが大ヒットした、というニュースが伝説のように残っています。

今回はあの有名な「三国志」のゲームです。ゲーム業界の話題に詳しくないので、翻訳に苦労しましたが、スンウォン氏が新たなジャンルで活躍するたびに、ブログ記事のためにいろいろと調べものをして、少しずつ知識を身に付けるのは楽しいことでもあります。

ニュース記事もサラッと読んでしまえばそれまでですが、せっかくスンウォン氏が新たなCMを引き受けるのですから、やはりしっかりと知っておきたいと思い、あれこれと調べてみました。ニュース記事の解読の助けになれば幸いです。

今回はのっけから「SLG」って何だろう?というところから始まりました。これは「シミュレーションゲーム」のことでした。”現実の事象・体験を仮想的に行うコンピュータゲームのジャンルの一つ”だそうで、ここでは三国志の武将になりきって、国を治めたり、他国と戦ったりしてゲームを進めていく、ということですね。

最近のゲームは一人でプレイするだけではなく、オンラインで同じゲームを楽しむ仲間とグループを作って戦ったりすることができるようです。インターネットの普及は世界中の人と一緒にゲームを楽しむことができるところまで来ています。

”官渡(かんと)の戦い”は、三国志の時代に起きた戦いで、三国志の中でも”赤壁の戦い”と並ぶ有名な戦いだそうです。初めて聞きました…。

イベント名の”韜光養晦(とうこうようかい)”は、中国語で「自らの力を隠し蓄える」といった意味の表現だそうで、鄧小平氏の時代の外交政策のスローガンとしても使われた言葉のようです。歴史的なゲームだけあって、イベント名も深いですね~。

難しい語句に気を取られて、ニュース記事を斜めに読んだせいか、肝心の部分をすっ飛ばして読んでいました。

チャ・スンウォンは、三国志でも有名な曹操のカリスマある姿を披露して…

えっ、スンウォン氏、コスプレですかーーー?!♡♡♡

記事の写真が落ち着いたスーツ姿だったので、こんな感じで渋くオシャレに「三国志M、よろしく」とか言って終わるCMを想像していましたが、三国志の中でもトップを争う人気者(?)の曹操ですよ、曹操!!

チャスンウォン 차승원


スーツじゃなくて、曹操!(笑)

ちなみに「三国志M」の関連サイトから、曹操の画像を拝借してきました。

三国志M 曹操


わー、おヒゲのスンウォン氏にピッタリな感じですね♪若かりし牛魔王と、光海君も少し入ったような雰囲気になるのでしょうか…。

コスプレチャスンウォン…。俄然楽しみになってきました。


関連記事

2 Comments

みらい さんのコメント...
 キャー、「三国志」(ただし、私の三国志は『蒼天航路』という大河マンガですが。)の中でスンウォン氏が演じるとしたら、曹操以外にはありえないくらいぴったりです。
 戦いのときも夜は兵法の勉強していたとかで、いったいいつ寝ているのか、と言われているくらい。息子たちも優秀で有名な詩人もいます(妻妾がいっぱいいて子だくさんだったようです、ま、しかたないか、昔の王だから。)。
 「花遊記」で一瞬若き日の牛魔王が武装していましたが、あの姿が曹操のイメージです。ゲーム会社の方、目の付け所がいいです。
2018/05/14 21:14
管理人 さんのコメント...

みらいさん、コメントをありがとうございます。

みらいさんのコメントを読んでいたら、何だか曹操がとっても身近な人物に感じられてきました。「妻妾がいっぱい」っていうところで妄想暴走…(笑)

マンガでも小説でもゲームでも、曹操は強くてかっこいいイメージで描かれているように思います。まさに『花遊記』の若き日の牛魔王のあのシーンがぴったり。『花遊記』のあのシーンがあったから曹操に抜擢されたのでしょうか…?

ニュース記事に掲載されたスーツ姿のスンウォン氏が、ゲームで遊んでいるうちにいつの間にか中に入り込んで曹操になって戦う、というような仮想CMが私の頭の中を流れています。出陣じゃ~!

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/05/15 00:15

コメントを書く
(댓글/Comment)

コメントには管理人から返信を差し上げます。(댓글에는 관리인이 답장을 드립니다/Blog manager will reply you. Please come back again.)



管理者にだけ表示を許可する (비공개 댓글/Private comment)