チャ・スンウォン氏「華政」初回放送記念 光海君アルバム


初回放送の「華政」から、スンウォン氏のショットをご紹介します。

チャスンウォン


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これはスンウォン氏の指鑑賞のため(笑)

チャスンウォン

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------------管理人のつぶやき------------

最後の写真はおまけです。エンドロールの最初に「차승원」という名前が出てきて、「華政」の主演なので当たり前のことだけれど、この位置に名前が出るということの凄さを感じました。

ここまで来るまでに味わった辛さも嬉しさも、全てがスンウォン氏の糧となっているのでしょうね。ファンとしては応援をすることしかできないけれど、今夜はスンウォン氏の頑張りを称えたい気分でいっぱいです。

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Comments 4

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2015/04/14 (Tue) 05:31

管理人  

「光海君にまつわる授業もとっても役に立ちました」とコメントをくださった方、ありがとうございます。
ドラマは相変わらず途切れ途切れで見ていますが、スンウォン氏の光海君の演技に吸い込まれるように見入っています。
既に多くの俳優さんが演じてきた役を演じる、というのはプレッシャーも大きいことと思います。
それでもスンウォン氏の光海君は、とても自然で、まるで今までずっと光海君として生きてきた人を見るような錯覚に陥るほどです。言葉は分からなくても、思わず感情移入してしまいます。
記事の翻訳で、少しずつドラマの状況を理解していければと思っています。
またいらしてくださいね。

2015/04/15 (Wed) 21:30

Like a child dreaming a sweet dream  

管理人様。
遅ればせながら、華政を見ることが叶いました。初回からは見られなかったのですが、王様のスンウォン氏もまた素敵です。

私が見逃した王様がこちらで初回から拝見させていただけるなんて…。今さらですが感謝いたします。

王様の色っぽさにちょっと我を忘れてしまう自分に危険を感じています。大丈夫なのか、私…。

王様は、一途でまっすぐな意志と、その意志を達成するために含まなければいけない苦い毒を並立させる器を持っているけれども、時折その器から切実な何かを思いがけず溢れさせてしまったりして。見ているとたまらなくなります。

いかん、ドラマなのに。

スンウォン氏が色っぽいのは、抑制の中に収まりきらない何かが、滲み出たり立ち上ったり溢れ出たりするからなのか…? とか、自分であれこれ説明付けたりして、平静を取り戻そうとしますが、無駄なことですね。覚悟を決めて、スンウォン氏の魅力に溺れるがままになっておきます。

華政、勿体ないのでゆっくり楽しもうと思います。

すみません、語らずにはいられない独り言を書いてしまいました。ご容赦くださいませ。

2017/01/10 (Tue) 22:37

管理人  


Like a child dreaming a sweet dreamさん、コメントをありがとうございます。

「華政」を見ることができたようで良かったですね。韓国での本放送をネットでリアルタイムで視聴しながら、スクリーンショットを撮っては「光海君アルバム」を作っていた頃を懐かしく思い出しました。お楽しみいただけたようで嬉しいです。

初回はスピード感あふれる展開で、韓国語はサッパリ分からないのに、父王に疎まれながら不遇の皇太子時代を送るスンウォン氏の演技に釘付けになりました。美しいコメントの文章を読んでいるうちに、むせび泣く光海君の姿を思い出して、鼻の奥がツンとするような感覚がよみがえってきました。

王様なのに、隠しきれない色っぽさがこぼれてしまい、目つきやちょっとした所作、セリフの抑揚、涙など、様々な所から魅力があふれていました。父子の確執から生まれた光海君の心の中の暗い渦が、おっしゃるように収まりきれずに出口を探しているような、抑制から生まれる美しさも感じられました。

本放送時、かじりつくようにしてドラマを見てはネットの記事を翻訳して、何とか内容を理解しようと、狂ったような時期を過ごしました。スンウォン氏の光海君には、私たちの心を狂わせるものがあったのかもしれません。スンウォン氏の演技のパワーが、言葉の壁を超えて心にズシンと響いた作品でした。

我を忘れてのめり込めるドラマに出会えたのは素敵なことですね。スンウォン氏の「チャ光海」をゆっくりと楽しんでください。この先、サービスシーンもありますよ♪

ご訪問ありがとうございます。スンウォン氏へのあふれる想いや、独り言、愛のささやきなど、ここでは何でも思うままにつぶやいていってください。またいらしてくださいね。

2017/01/11 (Wed) 00:18

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