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「チャ・スンウォン!」今週のまとめ記事(2018年3月3週)


ドラマ『花遊記』が終わり、水を打ったように静かな一週間となりました。そんな中、スンウォン氏が所属するYGエンターテインメントのポスト記事に、『花遊記』の最終回の撮影の様子を写した写真がたくさん掲載されました。

『花遊記』の楽しかった思い出を振り返りながら、来月からはいよいよ日本でも『花遊記』の放送が始まります。スンウォン氏の牛魔王の演技が多くの方の目に留まると思うと、また新たなワクワク感や喜びが湧き上がってきます。今年の春もまた、スンウォン氏の話題でいっぱいの季節になりそうな予感です。

チャスンウォン チョン・ジョンウォン
<今週の一枚>
ブログのインスタグラムにも掲載したこの三連続ショット!楽しそうです♪



また始まるけれど、心はポッカリ


毎週土日に『花遊記』でスンウォン氏の濃厚な演技を見るのが習慣になっていたため、ドラマが終わってしまい、心にポッカリと穴が開いたような気分がまだ抜けません。スンウォン氏はドラマの後に、次回作の映画の準備に入ったというニュース記事が出たきり、動向が報じられていません。

『花遊記』の他の共演者は、それぞれ次の作品の公開や撮影があり、インタビュー記事などがたくさん発信されています。牛魔王とともにドラマを彩った共演者たちが、新たな作品に向けて進んでいく様子を、嬉しく、そしてちょっと寂しいような思いで見ています。

今週は、スンウォン氏と、小間物屋の孫の役で出演した、チョン・ジェウォンさんの最終回の撮影の様子が公開されました。ドラマで共演するまでよく知らなかったのですが、チョン・ジェウォンさんはYG所属のラッパーで、ONE(ワン)という名前で活躍しているそうです。1994年生まれの24歳、ドラマではもう少し若く見えましたが、牛魔王との味のあるやりとりが印象的な役でした。

二人の共演シーンは少ないのですが、4月から『花遊記』をご覧になる方は是非注目してほしいと思います。撮影ではスンウォン氏がいろいろとアイディアを出したりして、工夫した跡がうかがえました。二人のツーショット写真がほのぼのとしていて、最終回の二人のシーンのとてもよい雰囲気が写真にも表れているように思いました。

ああ、「花遊記」が終わってしまいました。。。

今週は記事を二つ出したのみで、ひっそりとしてしまい、ブログも開店休業状態でした。心に大きな穴を抱えたまま、少しゆっくりとした時間を過ごしていますが、4月からは日本で『花遊記』の放送が始まりますので、今までに発信した『花遊記』関連の記事を補足したり手直ししたりという作業に入っています。記事を少ししか出せずに申し訳ないのですが、裏で頑張って作業しております!

心にポッカリと穴が開いてしまった方も、4月からの放送を楽しみに待っている方も、それ以降のBS放送待ち、レンタル開始待ちの方にも楽しんでいただけるようにと、そして何よりも、『花遊記』ロス、牛魔王ロス、スン欠の症状が出てたまらなく寂しい私のために、久しぶりにスライドショーを作ってみました。(意外とヒマ…いや、記事補修作業を進めています~)

『花遊記』の切ないサウンドトラックに乗せて、牛魔王復活~!お楽しみください。




記事発信が少なかったにもかかわらず、今週もたくさんの方に過去の記事なども含めて楽しんでいただいたようです。ご訪問ありがとうございました。どうぞ良い週末をお過ごしください。


今週の記事のまとめです。

▶3月12日 [web記事]チャ・スンウォン×チョン・ジェウォン父子ケミストリー”ほのぼの”…魅力大放出
▶3月15日 チャ・スンウォンを巡る旅/目が合うドキドキの瞬間☆Part 5

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4 Comments

Like a child dreaming a sweet dream さんのコメント...
管理人様。
同感です。結構な喪失感ですよね。この土日の物足りなさは一体。2ヶ月あまり、スンウォン氏を毎週見られることに慣れちゃっていたので、反動か凄いです。ああ、思い返すだに濃密で楽しい時間でした‥。

スライドショーありがとうございます。この曲も大好きです。あんな牛魔王やこんな牛魔王を見せていただき、いろいろ思い出して、ロス感も含めて味わいながら感傷に浸りました。
日本語字幕放送は、私もBS放送を待って見るつもりです。この当て所なく待つ感じがスンウォン氏の欠落感とあいまって、なんとも言えない寂しさと恋しさを醸成している感じです(^_^;)。たった2週間しか経っていないのに、すっかりスン欠です。

そう、『花遊記』は終わってしまったのですね‥。

でも、怒涛のお忙しさだった管理人様に、ゆっくりされる時間が出来て良かったです。
いつも楽しませていただいています。ありがとうございますm(_ _)m。
2018/03/18 11:55
管理人 さんのコメント...

Like a child dreaming a sweet dreamさん、コメントをありがとうございます。

同じような喪失感を感じていらっしゃると知って、少しホッとしました。たかがドラマで、というのは乱暴かもしれませんが、ドラマが終わったくらいでこんなに喪失感を感じるなんて大丈夫だろうかと、自分でも心配になっていたところでした。慣れって怖いですね。

突然会えなくなってしまった牛魔王を無意識に探すような日々を過ごしながら、『花遊記』に熱狂した2ヶ月を懐かしく思う日がそのうちにやって来るのだろうか…と、今はまだドラマが終わった寂寥感を味わっているところです。

スンウォン氏が出演する作品がまた一つ増え、来月からのCS放送で日本のファンに作品が広がっていくことを考えると、新たな嬉しさを感じます。じわじわと『花遊記』が浸透していき、やがてBS放送を待つ私たちのところにやって来る日まで、作品の成長を見守るような気持ちで楽しみに待ちたいと思います。

一つの作品の終わりはまた新たな作品の始まりだと思っています。スンウォン氏が見つめる、次のターゲットと同じ方向を見つめていけるように、スンウォン氏の後をしっかりとついていきたいと思います。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/03/18 22:43
みらい さんのコメント...
 素敵なスライドショー、ありがとうございます。ジャケットやコートになってスンウォン氏の広い背中からたくましい上腕部を包み込んでしまいたい。スーツフィットとは、まさにスンウォン氏のためにあることば。
2018/03/19 21:04
管理人 さんのコメント...

みらいさん、コメントをありがとうございます。

冬場のドラマでしたので、ジャケットやコートなど、暖かそうな衣装が多かったですね。そっと背中に貼りつくようなジャケットに変身してみたいです。

妖怪たちは皆おしゃれなのか、登場人物はそれぞれに素敵な衣裳で、毎回ファッションショーのようでした。人間役の三蔵が一番地味でシックな装いだったのが印象的でした。スンウォン氏のランウェイみたいなドラマが終わって、視覚的にも寂しくなりました。。。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2018/03/20 01:45

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