チャ・スンウォン氏「花遊記」第14話アルバム - チャ・スンウォン!(非公式ファンサイト)

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チャ・スンウォン氏「花遊記」第14話アルバム


「花遊記」第14話から、スンウォン氏の登場シーンをまとめてみました。

チャスンウォン 花遊記



「花遊記」第14話より

チャスンウォン 花遊記
私は10000年の痛みに耐えることができたのか?私は死んだのか?

チャスンウォン 花遊記
あいつが呼んでいる…。なぜ死んだはずなのにあいつの声が聞こえるんだ?

チャスンウォン 花遊記
牛魔王、目を開けるんだ!という孫悟空の大声で我に返る牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
良かった!牛魔王は生きていました!
なかなか目を開けないから死んだと思ったと孫悟空が興奮気味に呼びかけます。

チャスンウォン 花遊記
私は魔王だ。

チャスンウォン 花遊記
戻ってくると言っただろう。

チャスンウォン 花遊記

チャスンウォン 花遊記
孫悟空に起こされる牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
お帰り、と嬉しそうに声をかける孫悟空。

チャスンウォン 花遊記
私は99個の運命全てに耐えたのか?と聞く牛魔王。孫悟空は99個ではなく88個だったと伝えます。

チャスンウォン 花遊記
まだ残りがあるのか?と尋ねる牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
牛魔王は88個の星の矢を受けた後に倒れたと教える孫悟空。もしそれ以上の星の矢を受けていたら粉々になっていた、と話します。

チャスンウォン 花遊記
最後までやらないと、と言いながら牛魔王は弱々しく立ち上がろうとします。

チャスンウォン 花遊記
ふらつく牛魔王。

チャスンウォン 花遊記

チャスンウォン 花遊記
もう残っていないと孫悟空が説明します。

チャスンウォン 花遊記
孫悟空が10個の星の矢を代わりに受け、須菩提祖師が最後の1個を受けたと教えます。

チャスンウォン 花遊記
たった1個の星の矢をうけて気を失った須菩提祖師。

チャスンウォン 花遊記
もう心配するなと声をかける孫悟空に、牛魔王は安堵しますが、なぜこんなに寒くてこんなに暗いのだ?と尋ねます。

チャスンウォン 花遊記
何を言っているんだ?ここは明かりがついていているのに…と孫悟空が答えると、牛魔王は明かりがついているだと?と驚きます。

チャスンウォン 花遊記

チャスンウォン 花遊記

チャスンウォン 花遊記
牛魔王の目の前で手を振ってみる孫悟空。

チャスンウォン 花遊記
魔王、見えないのか?

チャスンウォン 花遊記

チャスンウォン 花遊記
ショックを受けた牛魔王はその場に座り込んでしまいます。

チャスンウォン 花遊記
牛魔王を慌てて支える孫悟空と三蔵。

チャスンウォン 花遊記
三蔵は牛魔王の身体が冷たいのに気がつきます。

チャスンウォン 花遊記
本当に何も見えないのか?と聞く孫悟空。目が見えない現実に驚いた表情の牛魔王は、そのようだ…と弱々しく答えます。

チャスンウォン 花遊記
世界が暗くなってしまったようだ…。

チャスンウォン 花遊記
こんなにたくさんのロウソクの明かりが見えない牛魔王…。

チャスンウォン 花遊記
自宅に戻り、すっかり弱ってしまった牛魔王。孫悟空の手を握り、とても寒いと訴えます。

チャスンウォン 花遊記
俺だって10個の星の矢を受けて凍えそうだが、こうやってエネルギーを分けてやってるんだと言う孫悟空。

チャスンウォン 花遊記
すごく寒いので、もう少しきつく握ってくれないか、と頼む牛魔王。引っ張るな!と孫悟空が声を上げますが、

チャスンウォン 花遊記
手を握るのではなく、きつく抱きしめてもいいか?こっちに来い、と言い出す牛魔王。。。

チャスンウォン 花遊記
孫悟空は手を放すぞ!と怒りますが、三蔵に目配せをされて、諦めて両手で牛魔王の手を握ります。トランプの勝負でズルをしたツケはこれで払ったからな、と言う孫悟空。まだまだ足りない、ポイントでも少し払ってくれ、とゴネる牛魔王。

チャスンウォン 花遊記

チャスンウォン 花遊記
まだ神仙になりたいのか?と驚く孫悟空。全ては愛のためだと言っていたが、あれは嘘だと思う、と言います。

チャスンウォン 花遊記
チャユン(羅刹女)はどうなった?と尋ねる牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
牛魔王が休んでいる間に、彼女は報復の血を流すことなく生涯を終えて去って行ったと伝える孫悟空。それはよかったと安心する牛魔王。彼女の罰が終わった今、次の人生は、彼女が愛した花に転生できれば…と牛魔王は話します。

チャスンウォン 花遊記
マ秘書が大声で牛魔王の名前を呼びながら駆け込んできます。出迎えた沙悟浄に、魔王様はまだ生きていますよね?と確認。

チャスンウォン 花遊記
ヒマラヤの万年雪の中の貴重な木の実を取って来たと言って、牛魔王に食べさせるマ秘書。

チャスンウォン 花遊記
いつも綺麗にしているマ秘書の頭はボサボサ、もう少し早く戻ってくるはずだったが、クレバスに落ちてしまい時間がかかったと話します。

チャスンウォン 花遊記
ケガはないのか?と心配する牛魔王。マ秘書の手はすり傷だらけになっていましたが、心配させまいと大丈夫ですと嘘をつくマ秘書。

チャスンウォン 花遊記
この貴重な木の実を、自分の代わりに10発の星の矢を受けた孫悟空にも少しやるべきだ、と言い出す牛魔王。マ秘書は怒って、今は分け合っている時ではない、ひと口で全部食べてしまってください!と促します。

チャスンウォン 花遊記
こんな貴重な木の実を一人で食べるのは申し訳ない…とかいいながらも全部平らげる牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
マ秘書は牛魔王にもっと効く薬を探してみせます、と言って帰っていきました。

チャスンウォン 花遊記
入れ替わりにやってきた夏仙女(ハセンニョ)。

チャスンウォン 花遊記
夏仙女がやってきたので空気が暖かくなったと喜ぶ牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
私が来たので家を暖かくして、さらに身体が温まる薬を作ってあげます、と言う夏仙女。身体が凍るように冷たくなる症状が落ち着けば、目も見えるようになると言う夏仙女。

チャスンウォン 花遊記
夏仙女の姿が見えず、声だけを聴いていると、

チャスンウォン 花遊記
以前の夏仙女の姿が思い出される、君は本当に美しかった、と言う牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
もちろん今の姿も綺麗だが、とフォローもしっかりする牛魔王。以前の姿を憶えていてくださって嬉しい、とお礼を言う夏仙女。

チャスンウォン 花遊記
眠りについた牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
少し離れたところに夏仙女が座っていますが、突然眠くなってきた夏仙女。身体を共有している兄の冬将軍が出てこようとしているのかしら…と独り言を言いながら居眠りを始めます。

チャスンウォン 花遊記
穏やかに眠っていた牛魔王が寒さで震えだします。牛魔王の吐く息も白くなっています。

チャスンウォン 花遊記
夏仙女がいつの間にか冬将軍に代わってしまいました!冬将軍は牛魔王のクローゼットに保管してあった儀式用の香炉を取り出し、妖力で氷の香炉を作り、すり替えてしまいました。

チャスンウォン 花遊記
朝になって孫悟空が居間でテレビを見ていると、牛魔王がマ秘書に連れられてやってきました。

チャスンウォン 花遊記
目が見えないのだからベッドにいなくては、という孫悟空に、私は魔王だ、目が見えなくても他の感覚で全てのことが分かる、と言う牛魔王。

チャスンウォン 花遊記

チャスンウォン 花遊記
コウモリか?と突っ込む孫悟空に、私は魔王だ、と重々しく言い放ったかと思ったら、

チャスンウォン 花遊記
足元のテーブルにつまづいて倒れ込む牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
大丈夫ですか?!と声をかけるマ秘書を制して、テーブルの上を触り、これはテーブルだろう?感じるぞ、と言う牛魔王。

チャスンウォン 花遊記

チャスンウォン 花遊記
思わず牛魔王の手を取るマ秘書。

チャスンウォン 花遊記
テーブルの上をあちこち触って、

チャスンウォン 花遊記
後ろを指さし、そしてこれがソファーだ、と断言する牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
そうです、その通りです、ソファーです、と感激したような口調のマ秘書。

チャスンウォン 花遊記
そのままフワリとソファーに腰を掛け、

チャスンウォン 花遊記
センサーのように指を動かす牛魔王。階段、浴室、キッチンの方角をいちいち指して確認します。

チャスンウォン 花遊記
上も…。

チャスンウォン 花遊記
孫悟空が、長年生活していればそんなの分かるじゃないか、と憎まれ口を叩きます。

チャスンウォン 花遊記
悪党孫悟空はここ、と確認する牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
玄関はそっちだ。

チャスンウォン 花遊記
誰かが玄関にやってきた気配を感じる牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
孫悟空が「アサニョだ」と言います。勝手に入ってきたアサニョに一同が凍り付きます。牛魔王はマ秘書に玄関の暗証番号を変更するように伝えます。

チャスンウォン 花遊記
再び眠りにつくことを決めました、と話すアサニョ。孫悟空に私を焼いてくださいと頼みます。

チャスンウォン 花遊記
本当にそれだけなのか?と疑っているような口ぶりの牛魔王。アサニョは、牛魔王を裏切ったことはないし、儀式用の香炉も渡したし、私の提案で牛魔王が羅刹女の人生を苦しみから救うことができた、と話します。牛魔王は助けてもらったことだし、希望通り眠りにつけるよう手伝おう、と言います。孫悟空は全く信用していないようです。

チャスンウォン 花遊記
香炉が無事かマ秘書に確かめさせた牛魔王。香炉は無事でした。

チャスンウォン 花遊記
それにしても部屋が寒いと話す牛魔王とマ秘書。夜には夏仙女が来ますとマ秘書が伝えます。

チャスンウォン 花遊記
猪八戒にはプジャを焼くと言う話をしてはいけないと口止めする牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
寒いと言って震える牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
夜になってやってきた夏仙女から薬湯をもらう牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
なぜこの寒さがなくならないのかを尋ねる牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
このままだと目が見えるようにならないのでは…と心配そうな牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
たびたび来ますから、と牛魔王を励ます夏仙女。

チャスンウォン 花遊記
寒いと訴える牛魔王に、毛布をかけてはどうかと提案しますが、目が見えなくともファッションセンスだけは失いたくない、お客様の前でおかしな格好はできないと答える牛魔王。何か暖かい服を持ってきます、と夏仙女はクローゼットへ。

チャスンウォン 花遊記
クローゼットに行った夏仙女は、置いてあった大きな木の箱に触れてしまい、箱が濡れていることに気付きます。思わず箱のふたを開けると、そこには儀式用の香炉が入っていました。不審に思って香炉に手を伸ばすと、氷でできていた香炉は一瞬にして融けてしまいました。驚いた夏仙女は思わず牛魔王のほうをうかがいます。

チャスンウォン 花遊記
そんなことには気づかず、目の見えない牛魔王は寒そうにあくびなどをしています。兄である冬将軍の仕業かもしれないと気がついた夏仙女。

チャスンウォン 花遊記
翌朝、牛魔王、孫悟空、沙悟浄、マ秘書の4人が食事をしています。

チャスンウォン 花遊記
牛魔王が上手くスープを口に運べるか、一口ごとにチェックするマ秘書。

チャスンウォン 花遊記
孫悟空がいきなり、結婚することにした、と発言します。

チャスンウォン 花遊記
一同、固まります。

チャスンウォン 花遊記
アサニョの望み通り結婚してやるのか?と聞く牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
三蔵が俺と結婚すると決めた、と話す孫悟空。

チャスンウォン 花遊記
一同顔を見合わせます。

チャスンウォン 花遊記
二人はそういうわけにはいかないだろう、と言う牛魔王に、逆になぜだ?俺たちは結婚する、と言い切る孫悟空。

チャスンウォン 花遊記
お前も三蔵のように信じ込んでいるのではないか?お前たちは天が定めた運命の組み合わせではないはずだ、と言う牛魔王。それを聞いた孫悟空は厳しい顔つきで、その話を三蔵にはするな、三蔵には信じたままでいてほしいと言い放ちます。ため息をつく牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
マ秘書と二人になった牛魔王は、まるで自分が孫悟空と三蔵の仲人になったみたいで何だか落ち着かない、と話します。五行山に孫悟空を閉じ込めたのも自分だし、クムガンゴを見つけたのも自分、

チャスンウォン 花遊記
そして二人のうちのどちらかが死んでしまえば、とても気まずいだろうと話します。

チャスンウォン 花遊記
マ秘書は三蔵に「死鈴」のことを話すべきだと勧めます。騙されたまま結婚するよりはましだと言います。

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君が言ってくれるか、マ秘書?と聞くも、マ秘書は孫悟空が怖いからと断ります。魔王様にしかできません、と言い張るマ秘書。

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三蔵とアサニョを呼び出した牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
アサニョが再び眠りにつけるよう、手伝ってやってくれと三蔵に話しかけます。

チャスンウォン 花遊記
魔王様、私はこっちです、と牛魔王が話しかけた方とは逆の方向から声をかける三蔵。

チャスンウォン 花遊記
え?と聞き返して、三蔵のほうを向き、困惑した表情を浮かべる牛魔王。アサニョがこっちに座っていると思ったが…と言います。

チャスンウォン 花遊記
二人が帰った後、マ秘書に向かって、三蔵がこちらに座っていて、反対側にアサニョが座っていたのは確かだ、と言い張る牛魔王。

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目が見えないのに、さらに耳までおかしくなったか?と嘆きます。

チャスンウォン 花遊記
突然テーブルの上に手をかざす牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
恐る恐る手を伸ばして…。

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これはティッシュだな。合ってるか?

チャスンウォン 花遊記
合っています、と答えるマ秘書。恐る恐るティッシュに触れて、

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合っていたことが分かって、息をつく牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
正しかった…正しかった…と感涙にむせぶ牛魔王(笑)

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続いて、「これはリモコン」とスマホの方に手を伸ばす牛魔王。合っているよな?と言う牛魔王を見て、マ秘書がコッソリとリモコンを移動させます。

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リモコンを握りしめ、

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良かった、とリモコンにキスをしながらオーバーに喜ぶ牛魔王。

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必ず良くなりますとマ秘書に励まされる牛魔王。

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牛魔王のクローゼットを歩いていたマ秘書が何かを嗅ぎつけ、香炉の入っている木箱を開けてみると中は空っぽでした。牛魔王と孫悟空に報告して、いつから香炉が無くなったのかと話しています。

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この家に泥棒が入るのは不可能だから…と言う牛魔王は、

チャスンウォン 花遊記
いや待て、アサニョでは?と言い出しますが、アサニョは2階には上がっていませんと答えるマ秘書。

チャスンウォン 花遊記
この3人の他にこの家に入ったのは、沙悟浄と猪八戒と三蔵と夏仙女…夏仙女か?!と言う孫悟空。

チャスンウォン 花遊記
マ秘書と猪八戒が走り回って、香炉の行方を捜しました。マ秘書から、冬将軍がアサニョのために香炉を盗んだようですと報告を受ける牛魔王。

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三蔵の血が入った香炉を使って、アサニョは何かを企てているに違いないと言う牛魔王。

チャスンウォン 花遊記
三蔵が危険なのでは?と聞くマ秘書に、何かあれば三蔵は孫悟空を呼ぶはずだから、おそらく大丈夫だと答える牛魔王。急いでアサニョを探せと命じます。
アサニョは香炉を使って、自分と三蔵の魂を入れ替える儀式を進め、三蔵はアサニョの代わりに石棺に横たわり、永遠の眠りにつこうとしていました…。

チャスンウォン 花遊記
続く…。

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第14話の動画もお楽しみください。
☞「花遊記」第14話tvN公式動画集

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