今、ひとりひとりができること


チャスンウォン 華政 光海君 ファジョン
ドラマ「華政(ファジョン)」をご覧のみなさん、光海君がやってきますよ~


チャ・スンウォン氏のファンミーティング開催が決まりました。チケットの先行予約に申し込んだ方、まだ迷っている方、今回は行けず涙をのんだ方…日本全国のファンがそれぞれの思いを抱えて、4月を待っていることと思います。

2年ぶりのファンミーティングですので、少しでも多くのファンが参加する、盛大なファンミーティングになってほしいと願っています。私一人でできることは少ないですが、まだファンミーティング開催を知らない方たちに、スンウォン氏が来日することを知って欲しいと思い始めました。

非公式ファンサイト「チャ・スンウォン!」では、ブログ、ツイッター、フェイスブック等を通して、微力ながらファンミーティングの宣伝をお手伝いしたいと考えています。

ブログを訪問してくださるみなさんにも、是非お力を貸していただければと思います。周りにスンウォン氏のファン、あるいはファンだった方はいませんか?あくまでも情報の押し売りではなく、スンウォン氏が来ますよ、という嬉しいお知らせを届けてほしいのです。

満員の客席から、湧き上がる声援をスンウォン氏に届けたい。ファンひとりひとりが、少しずつ声を掛け合って、ファンミーティングの客席を埋めていく。日本のファンらしい「おもてなし」でスンウォン氏をお迎えしようではありませんか。


チャスンウォン 三食ごはん ファンミーティング
「三食ごはん」では料理の腕を魅せてくれたチャジュンマ


チャスンウォン ヒョク アテナ ファンミーティング
「アテナ」では最高にかっこいい悪役だったソン・ヒョク


チャスンウォン トッコ・ジン 最高の愛 ファンミーティング
「最高の愛」では一途な愛を貫いたトッコ・ジン


チャスンウォン グク シティーホール ファンミーティング
「シティーホール」では恋とともに成長した副市長チョ・グク


チャスンウォン 차승원 チャ・スンウォン ファンミーティング
そしてファンの心をつかんで離さない、我らがチャ・スンウォン!


チャ・スンウォン ファンミーティング 2017 in TOKYO
4月22日開催!

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Comments 4

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2017/02/12 (Sun) 23:38

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「会場に行かずに報告待ちいたします」とコメントをくださった方、ありがとうございます。

お身体の具合が最優先ですね。ちなみに、今回のファンミーティングの会場は、駅からは少し離れているようですが、バリアフリーの施設で、車椅子の貸し出しもあるようです。

チケットの当落はまだ分かりませんが、ファンミーティングに参加できましたら、当日参加できなかった方たちに会場の様子が伝わるように心を込めてレポートを書きたいと思っています。ドラマで出会ったスンウォン氏との縁を大切に、そしてお身体もどうぞお大切になさってください。

ご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。

2017/02/13 (Mon) 00:42

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2017/02/13 (Mon) 17:42

管理人  


「『おあずけ感』に心の平衡感覚を失いがちです」とコメントをくださった方、ありがとうございます。

ファンミーティングに申し込んだ全てのファンが、多かれ少なかれ同じような思いを抱えているのではないかと思います。すぐにチケットが購入できないというのは何たる焦燥!とやきもきしながらも、先着順で販売となったら、それはまたそれで一瞬でサクラチルことになってしまうかもしれないことを思うと、ゆっくりと申し込んで運命の日を待つというのは案外良い方法なのかもしれません。

スンウォン氏のことをどのように見てきたのか、という一考察を、大変興味深く読みました。スンウォン氏を撮る人、スンウォン氏のことを書く人、それぞれの人たちが作り出す写真や文章というフィルターを通してスンウォン氏のことを見ている、という表現にハッとしました。

その道のプロである写真家だったり記者だったり、いろいろな発信者が持つフィルターを通して、私たちが気がつかないようなスンウォン氏の美しさや、本質に近いものを見ることができるのは幸せなことだと思います。一人でボーっとスンウォン氏のことを見つめているよりも、何倍も何十倍もスンウォン氏の魅力を感じるように思います。

4月にリアルなスンウォン氏に会えたら、どのように感じるのでしょうね。私は初回のファンミは衝撃と動転と感動とで何だかよく覚えていないのですが、2度目のファンミではファンとしての気持ちも少し落ち着き、興奮の中にも冷静さを持つことができました。

ステージの上で本当に嬉しそうに笑うスンウォン氏を見つめながら、なぜかふと、彼は宇宙人でもスーパースターでもなく、一人の血の通った人間なのだと思ったのを覚えています。

テレビの画面やスマホの画面を通して見るチャ・スンウォンではなく、数十メートル先でしなやかな身体を動かしながら、まさに同じ瞬間を過ごしている人間チャ・スンウォンを、これまでになく身近に、愛しく感じた瞬間でした。

4月まで、長いような短いような時間を、不思議な精神状態で進んでいくような気がします。ブログへの過分なる賛辞をありがとうございます。素人なりに精進を重ねて、素敵なフィルターを手に入れたいと思います。

ご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。

2017/02/13 (Mon) 23:06

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