[web記事]チャ・スンウォン、女心を狙撃する「ピリッとした」微笑熱戦繰り広げる


チャスンウォン 차승원 チャ・スンウォン シーグラム


コカ・コーラ社のスパークリングブランド「シーグラム(Seagram's)」は、広告の撮影現場で特有のピリッとさわやかな魅力で、現場の雰囲気を和気あいあいにするチャ・スンウォンのビハインドスチールを公開した。

公開されたスチールの中には、窮屈な日常を忘れさせる、清涼さに満ちた笑みを見せているチャ・スンウォンの姿が描かれている。チャ・スンウォンは、世界を全部手にしたような愉快な大笑いから、温かさと余裕が感じられる日差しのような笑顔まで、見ているだけでも気分が良くなる笑顔で、独自のピリッとする爽やかな魅力を発散している。

また、写真の中でチャ・スンウォンは、感覚的なオールブラックのライダーファッションと、女心を惹きつけるダンディーなホワイトシャツルックを独自のスタイルで格好良く消化して、トップモデル出身らしいスタイリッシュな姿を見せた。特に、優れたプロポーションと、現場の全体をカバーする余裕がありつつも愉快な姿は、チャ・スンウォンだけのピリッとする魅力をそのまま表現して、女性たちの視線を引きつけている。

コカ・コーラ社関係者は「チャ・スンウォンは広告の撮影当時、特有のピリッとした魅力をよく表しているのはもちろん、撮影が終わるまで愉快な姿を失わず、”最後までピリッとする爽快さ”というシーグラムの広告コンセプトとぴったりのモデルだという現場のスタッフたちの賛辞を受けた。現実のロマンを刺激して日常に爽やかさと活力を加えるチャ・スンウォンのシーグラムのTV広告を期待してほしい」と明らかにした。

チャ・スンウォンのピリッとした魅力を披露するシーグラムTV広告は、2月中旬公開予定である。

(ACROFANの記事を翻訳しました)

*この記事はACROFANのニュース記事を管理人が翻訳しました。チャ・スンウォン氏の非公式ファンサイトとして、日本のファンへの情報共有を目的に無断翻訳しております。著作権者、利害関係者からの削除要請の意思表示を受けた場合、速やかに誠意をもって応じたいと思いますのでご一報ください。

------------管理人のつぶやき------------

2年目のシーグラムは、「オールブラック」と「ホワイトシャツ」の対照的な装いのスンウォン氏が楽しめるようです。バイクに寄り掛かってシーグラムを飲んで「カァァッ」という表情のスンウォン氏の、足の長いこと長いこと。(笑)分かってはいるものの、引き締まった長い足から目が離せません。

クッキーニュースのニュース記事に、各ショットの大きな写真がありましたので、ご紹介します。

チャスンウォン 차승원 チャ・スンウォン シーグラム

チャスンウォン 차승원 チャ・スンウォン シーグラム

チャスンウォン 차승원 チャ・スンウォン シーグラム

チャスンウォン 차승원 チャ・スンウォン シーグラム


最後の、スンウォン氏が両手を広げた写真の記事タイトルは、「チャ・スンウォン、抱かれたい広い肩」でした。うーん、なかなか良いタイトルですねぇ。写真の左側に自分がいる、と思いながら見てみると楽しめそうです。ハグ3秒前、といったところでしょうか♡

バイクに寄り掛かった写真では、スンウォン氏はライダーブーツを履いているようです。少しかかとがあるブーツなので、188センチ+かかとの高さ…軽く190センチは超えていますね!身体の半分以上が足なのではないかと思うほどの抜群のスタイルです。

ちなみに、スンウォン氏が寄り掛かっているバイクはどこのバイクなのだろう…?と疑問に思って、あちこちを探してみました。バイクのことはド素人なのに、運良く発見!

イギリスのオートバイメーカーのトライアンフ(Triumph)のバイクでした。初めて聞きました…。
Triumph



スンウォン氏は車のイメージが強いので(苗字もチャ/車ですし)、バイクとスンウォン氏の組み合わせは新鮮です。シティーホールでは自転車に乗っていたなぁ、とグクとミレの自転車並走の名シーンを思い出しました。それと同時に思い出したのがこの写真!

20170207bike.jpg


モデル時代の頃の写真でしょうか。何だかものすごいバイクにまたがっているのがスンウォン氏です。最初にこの写真を見た時はビックリしましたが、慣れてくるとやはりスンウォン氏の存在感が光る写真で、鋭い視線でこちらを見るスンウォン氏の表情がたまりません。

バイクの話からちょっと脱線してしまいましたが、CMは今月中旬にも公開されるそうですので、黒と白のスンウォン氏を楽しみに待ちたいと思います。
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Comments 2

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Like a child dreaming a sweet dream  

管理人様。
 素敵な写真をありがとうこざいます。
 見た途端、スンウォン氏欠乏症状でくすぶっていた気持ちが、太陽を浴びた吸血鬼みたいに、あるいは日向の雪だるまのように、すうっと消えていきました。
 で、結果として。
   スンウォン氏は 太陽だ     
という気持ちが残りました。 気持ち良く素肌に降り注ぐ日差し、初夏の太陽のような。

 光と温度を感じます。晴れた日の撮影ということだけではなくて、スンウォン氏から出てくる光と温度。「ぴりっとした」というよりは、「気持ちが開放されるような温かさで湿度少なめ」みたいな感じです。そうか、炭酸飲料だから初夏でいいのですね。笑顔が素敵、スタイルが素敵、長い足も、広い胸も、全部素敵!  

 「あなたは私の太陽だ」なんて言葉、まさかこんなに実感あふれる感じで自分が使うとは思いませんでした。照れます。
    
 「広い肩」の写真について、管理人様のおっしゃるとおり「写真の左側に自分がいる」と、想像してみました。でももしこんなシチュエーションが現実になったら(なりませんけど)、あと3秒の緊張に耐えきれず、走って逃げると思います。うわあぁ…。

 最後に見せていただいた、バイクに跨るスンウォン氏の涼しく鋭い眼光。若いですね。いくつくらいのときの写真なのでしょう。スンウォン氏はどんな男の子だったんでしょうね。
 さすが写真フェチを自称される管理人様、守備範囲が広くていらっしゃる。貴重なお写真、ありがとうございました。


2017/02/08 (Wed) 16:22

管理人  


Like a child dreaming a sweet dreamさん、コメントをありがとうございます。

乾いた喉に沁み渡る炭酸飲料のように、太陽のようなスンウォン氏の写真が心に沁み渡りました。スン欠の解消にはやっぱりスンウォン氏じゃないといけませんね。

シーグラムの宣伝も兼ねているような記事は、「ピリッとした」という表現がたくさん出てきました。ピリッとした魅力もさることながら、おっしゃるように太陽のような、何か大きくて温かいものが感じられるスンウォン氏の写真でした。

「もしこんなシチュエーションになったら」という妄想は、ファンの妄想ワールドでは日常茶飯事です。3秒の緊張に耐え切れず逃げるだなんて、もったいないことをせず、普段からイメージトレーニングを積むことが大切だと思います!幸運にもそんな状況に陥ることがある…かもしれませんから…(笑)

”どんな男の子だったんでしょうね”という部分がとても新鮮に感じられました。すっかり”大人の男性”になってしまったスンウォン氏が”男の子”だった頃…。多感なスンウォン少年や、やんちゃなスンウォン少年を想像してはニヤニヤしてしまいました。

ご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。

2017/02/08 (Wed) 22:22

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