[web記事] チャ・スンウォン、ユ・ヘジン、ナ・ヨンソク、そしてマンジェ島~「三食ごはん」の致命的な誘惑


食べるものが至るところに散らばっている宝島、マンジェ島。そこで、釣りをして料理し、抱腹絶倒の笑いまで届けたチャ・スンウォン、ユ・ヘジンのカップルが絶頂の人気を誇っている。「三食ごはん」の舞台、マンジェ島では果たして何が起こっていたのか。

チャ・スンウォン


気難しい料理王、イ・ソジンに無理やり全盛期を与えた「三食ごはんチョンソン編」に続き、チャ・スンウォン(45)、ユ・ヘジン(45)の「老夫婦」コンセプトの漁村編まで、最近の芸能界はまさにナ・ヨンソクPDの独走時代だ。「三食ごはん漁村編」は1月23日の初放送からジャックポットを当てた。平均視聴率9.8%(ニールセンコリア有料プラットフォーム基準)で、チョソン編より高い視聴率を記録した。チョソン編が、これまでのバラエティー番組では見られなかった一種の冒険だったとすれば、漁村編は、キャスティングから安定感が感じられる。これまで数多くの作品を通じて、視聴者を泣かせ、笑わせてきた2人の俳優、チャ・スンウォンとユ・ヘジンが登場するからだ。当初の出演メンバーだった「アジアのプリンス」チャン・グンソクは脱税の疑いで議論を呼んで、残念ながら降板したが、バラエティー「三食ごはん」を信じて見る視聴者たちは、残念な気持ちをすぐに払いのけた。

マンジェ島という島が与える極限の設定もまた、番組をさらに生き生きとしたものにした。韓国で交通手段を使って行ける最も遠い島(木浦から船で6時間)であるうえ、至るところに食べるものが散らばった宝島、というのは正しいが、その宝物を得るためには、大変な労働が必要なのである。雨や雪とともに吹き付ける激しい海風は、薪で火を焚くのに時として大きな障害となった。放送前に開かれた「三食ごはん」制作発表で、チャ・スンウォンとユ・ヘジンは、マンジェ島での苦労談を吐露したことがある。

チャ・スンウォンは「前もよく見えない真っ暗な夜明けに、島のお年寄りたちと一緒に貝を採りに行ったことがある。本当にこのまま死んでしまうんじゃないかと思うほど怖かった」と語った。「自給自足漁師ライフ」というスローガンに合わせて、彼らの食事を解決する主な手段は釣りだったが、島に入って2日間は野菜で三食を解決したほど、海は簡単に食べ物を与えてくれなかった。

ユ・ヘジンはマンジェ島で、チャ・スンウォンの小言が一番怖かったと打ち明けて、一同を爆笑させた。ユ・ヘジンの主な仕事は、食べ物の確保と火おこしだ。

「映画『里長と郡守(2007)』の時、敵同士の役で初めて会いましたが、それから長い時間が経ったのに、スンウォンさんは本当に変わっていないです。ハハ。この人のためにマンジェ島生活が幸せでもあり、時には大変だったりしました。料理の腕前は開いた口が塞がらないほどすごいです。ところが、ワカメスープを作るとなると、私はまるで鍋の中で、ワカメになった気分です。スンウォンさんにグツグツといびられるんですよ(笑)。性格がせっかちで、自分の思い通りにならなければ、私に小言を言います。それでもご飯を食べる段階になればその憎しみがスーッと消えました。本当に料理の実力が半端ではないです。」

初放送からチャ・スンウォンと、ユ・ヘジンは「愚痴る妻とやる気の出ないご主人様」キャラを構築した。マンジェ島で荷物を解くやいなや、チャ・スンウォンは、家庭菜園で白菜を収穫して、10分で白菜スープを作った腕前から「チャジュンマ」(チャ・スンウォン+おばさん)というニックネームを得て、一見すると、海女なのかヘジンなのか見分けがつかない現地人オーラのユ・ヘジンは、名前の漢字表記までが「海(ヘ)・真(ジン)」という字を書いて、「チャンパダ氏」と呼ばれる。釣りの成果が思わしくない日、チャ・スンウォンの不平を避けたいと「フィッシュバンク(網に入ってきた魚を他の網に移して数日間海で保管すること)」を作るシーンでは、その奇抜さと純朴さに自然に笑みがこぼれる。

(管理人註:ユ・ヘジン氏は番組では참바다(チャンバダ)と呼ばれていました。これはユ・ヘジン氏の漢字表記が「柳海真」であり、名前の部分をハングルに訳すと、真の(참・チャン)海(바다・バダ)となることからついたニックネームのようです。)



チャ・スンウォン



料理する男がなぜかセクシー チャ・スンウォン

「以前は料理に興味がなかったが、年をとるにつれて次第に料理する男がセクシーだと思うようになった」

「三食ごはん」の初放送で、チャ・スンウォンが言った言葉だ。劣悪な環境の中での食事の際、驚くような料理を完成して出す姿が、楽しみを越えて畏敬の念すら抱かせる。おかげで金曜日の夜になると、妻からけなされる夫たちが続出するという噂。実はチャ・スンウォンの料理の実力は、2009年SBS「ファミリーがやってきた!」に出演した時も話題になった。当時、彼は朝の料理当番に選ばれ、イ・ヒョリと料理対決を繰り広げたが、タコをメイン材料に食べ物を作った二人は、副材料の選定から料理道具の使い方まで、一歩も譲らない神経戦を繰り広げて笑いを届けた。

チャ・スンウォンの料理の最も大きな特徴は、どんな料理でも「ためらい」がないということだ。「夫」ユ・ヘジンが食材を手に入れてきたら、チャ・スンウォンは並々ならぬ手つきで、まるでいつも食べている食材のようによどみなく材料を下処理して料理に突入する。今まで彼が披露した料理は、クロソイの甘酢あんかけ、コッパンと青椒肉絲、ムール貝ちゃんぽん、うなぎのかば焼き&メウンタン(魚のアラを使った鍋料理)、茹でアメフラシ&大根スープなど。ホームメイドの浅漬けとマッコリにも驚く。味とビジュアルはごく当たり前の話。しまいにはユ・ヘジンが「本当にご飯のことだけを考えると、チャ・スンウォンとここで一生暮らしたい」と言いだした。もっと驚いたのは料理と整理を同時に進めるということだ。モデル出身らしい細長い足で素早くキッチンを歩き回りながらサッと食事を作ったうえ、見つけ次第、すぐに食器を拭いて、散らかった身の回りを整理する姿は間違いなく主婦9段だ。心はまた、どれくらいきれいなのか、ご主人様を恐ろしく大切にする。魚をたくさん獲ってこないと小言を言いながらも、「ユ・ヘジンがすごく好きなもの」と、前日から、豆をふやかして煮豆を作って、薪の火で心を込めて海苔をあぶって、ちゃんぽんを作る。このように、チャ・スンウォンの料理の最後の仕上げは、相手に対する配慮、そして温かい関心と愛だ。 これに対してイ・ムンウォン文化評論家は「豪華な食べ物とおしゃべりが売りの料理番組は概ね人気が高い。それでも「三食ごはん」が特別な理由は、すべての女性たちの羨望の的である「料理する男の定石」をチャ・スンウォンが正しく見せてくれるからだ。家族の食事のために大変なことも厭わずに楽しく料理をする姿は、母性すら感じられる」と評した。



チャ・スンウォンと島で一生暮らしたい
出演者たちの苦労話を笑いのポイントにしなければならない制作陣の立場では、チャ・スンウォンの巧みな料理の腕前に多少戸惑ったはずだ。見かねたナ・ヨンソクPDは結局、3回目の放送で「おでん」を作り出せ、という難度の高いカードを取り出した。魚を釣っておでん(練り物)を自ら作らなければならないという言葉に驚いたチャ・スンウォンとユ・ヘジン。しかし、チャ・スンウォンは軽いパニック状態でも、おでんに入れる材料をすらすらと挙げるという神技を発揮して驚かせた。そばでこの全ての過程を直接見てきたナ・ヨンソクPDは、チャ・スンウォンの料理の実力について、どう思っているのだろうか。電話インタビューで彼は「画面で見えるもの以上の味とビジュアル」と絶賛するとともに、あまりにも上手な料理の腕前ために経験した苦労も打ち明けた。

「手際があまりにも良すぎて、撮影をするのに本当に苦労させられました。何かを撮ろうとすると、すでに状況が終了していることが多かったです。カメラがまだ待機している間に、材料をすべて調理してしまったり、ちょっとよそ見をしている間に料理を終えてしまうやり方です(笑)。」

「もしかして炊事兵出身ではないか」という疑問すら感じる料理の腕前は、チャ・スンウォンが今回の出演のため特別に準備したものではないという。ナPDは「『三食ごはん』のために料理を習ったことはなく、普段から食べ物への関心が強く、行きつけの食堂に調理法を尋ねる場合が多いと言った。ムール貝ちゃんぽんは、行きつけの中華料理店から調理法を聞いておいたのを使ったもので、刺身の切り方も、和食レストランのコック長に口頭で学んだと言っていた。」と説明した。チャ・スンウォンの整理整頓術に舌を巻いたのはナPDも同じ。ナPDは「事実、料理が上手な男性芸能人たちはたくさんいる。しかし、チャ・スンウォンさんのように整理まで完璧にしながら、料理する人は初めて見る」と、作り笑いを見せた。

「放送を見れば分かりますが、一度や二度やってみた腕前ではないじゃないですか。私も不思議で聞いてみたところ、普段家でたくさんすると言うんですよ。職業柄、仕事が休みの時は時間がたくさんあるので、家で料理をする機会も多いようです。」

視聴者がチャ・スンウォンのセクシーな料理の腕前に熱狂することに劣らず、彼もマンジェ島での撮影が楽しくて意味あるものだったという。最近、チャ・スンウォンは連合ニュースのインタビューで「三食ごはん」出演の感想をこのように語った。

「食べ物であれ何であれ、結局は人の話が面白いんじゃないかと思います。ヘジンさんとはあまりにも古い関係であるのに、今回一緒に苦楽を共にし、友情が一層深まりました。共に生活している人たちとの関係、その中から出てくる楽しさが良かったです。だから疲れても何でも、さらに作って食べさせたいし、またみんなが美味しいと言ってくれたら何度でも作ってあげたいんですよ(笑)」


チャ・スンウォン印「三食ごはん」レシピ

三食ごはん


①ムール貝ちゃんぽん
 いろいろな野菜(ネギ、タマネギ、ニンジン、白菜、唐辛子など)を準備しておく。
 ラー油にニンニクを入れて炒めた後、下準備した野菜を入れてしんなりするまで炒める。
 野菜が適当にしんなりしてきたら、大きな鍋に移して入れ、水を入れて煮る。
 タレ(唐辛子粉+醤油+にんにくのみじん切り+オイスターソース+チリソース)を野菜スープに溶いて入れる。
 ムール貝20個をだし汁に入れてかき混ぜる。
 麺は別に茹でて、冷たい水で冷やした後、器に盛ってスープを注げば完成。

②クロソイの甘酢あんかけ
 下処理したクロソイにこしょうと塩を振っておく。
 味がしみ込んだクロソイに片栗粉をそっとつける。
 水に酢、砂糖、醤油、水あめを入れてソースを作る。
 タマネギ、ニンジン、ネギなど、あんかけに入る野菜を準備する。
 フライパンに油をたっぷり入れてクロソイを揚げる。
 準備した野菜を炒めた後、ソースを入れて煮込み、片栗粉を入れてとろみをつける。
 揚げたクロソイにかければ完成。

③クロソイ、ギンポの鍋料理
 韓国味噌とコチュジャンを水に溶かして煮る。
 たまねぎ、長ねぎなどの野菜を切って準備しておく。
 お湯が沸いたら野菜を入れる。
 クロソイやギンポを入れて野菜と唐辛子の粉を入れた後、ひと煮立ちさせる。
 塩や醤油で味をつける。

④白菜スープ
 熱湯に、いわしを入れてスープを出す。
 いわしスープに味噌を溶いて入れる。
 切った白菜を入れて沸騰させたら完成。

⑤うなぎの蒲焼
 うなぎを食べやすい大きさに切っておく。
 唐辛子粉、胡椒、醤油、ニンニクのみじん切り、水飴、コチュジャンを入れてタレを作る(タレが固くなると火がついて燃えるので、醤油で濃度を薄くする)。
 切っておいたうなぎの表裏に入念にたれを塗る。
 炭火で焼く。


三食ごはん
1:チャ・スンウォンの料理と整理整頓の腕前に舌を巻くナ・ヨンソクPD。 2:ユ・ヘジンの純朴極まりない姿が大きい笑いと感動を与える。 3:「三食ごはん」のマスコット「サンチェ」 4:招待客として来て、うっかりマンジェ島に居座ってしまったソン・ホジュン。



「三食ごはん」をめぐる4つの疑問

Q1:なぜマンジェ島か?
制作発表会でナ・ヨンソクPDが明らかにしたところによれば、「食べ物が豊か」ということだ。過去に「1泊2日」(*テレビ番組)の撮影時、マンジェ島でたっぷりと食べた記憶があるというナPDは「チャ・スンウォンさんの料理の腕前が良いため、食べ物が豊富な、特に海産物が豊富なところを選択した」と明らかにした。 実際にマンジェ島には鶏冠、クロソイ、カメノテ、ナマコ、巻貝、海苔、ムール貝など食べ物が豊富だ。ナPDがマンジェ島を選択した2番目の理由は、島という地理的特性のためだ。つまり、身動きできない孤立した空間で行われるメンバー間の密な関係が大きな笑いを呼び起こすと期待したのだ。実際にマンジェ島は大きな船が入れない小さな島で、旅客船を出迎えに来る小さな船に乗り換えなければならず、事業施設も一切なく、すべての物資を船で輸送しなければならない。

Q2:撮影にはどのくらいの人数と時間が費やされたのか?
過去にはカメラと撮影テープ数で撮影の規模を推測することができたが、最近はデジタル撮影のため、分量を正確に判断しにくいという。24時間稼動しているカメラは20台余り(無人カメラを含む)。全体のスタッフ数は20人余りに達し、撮影は4泊5日、あるいは5泊6日の間、計4回にわたって(昨年12月28日から1月23日まで撮影)進められた。放送分量は全体の撮影分の10分の1ほど。アシスタントディレクター5人が、1週間かけて編集をしている。音楽と字幕の挿入も、ほかならぬアシスタントディレクターの仕事。ナ・ヨンソクPDは放送直前、編集された映像を見ながら統一性を持たせる。

Q3:マンジェ島のホットプレイス、マンジェスーパーの正体は?
マンジェ島唯一の娯楽施設に置かれたものは、家庭用冷蔵庫に保管されたコーラとビールがすべて。それさえも手に入れるのは容易ではない。社長に会うことは、空の星を取るくらい難しいから。マンジェスーパーに行くたびに、毎回肩透かしをくらってきたユ・ヘジンは「社長がスーパーにある品物をとても愛していて、売りたがらないようだ」と推測をしたこともあった。

Q4:ナ・ヨンソクPDの交渉能力はどこまで?
「キャスティングの鬼才」という評価を受けるナ・ヨンソクPDだが、彼は「キャスティングの秘密は別にない」と明らかにした。個人の意志を最も重要に考えるために、番組に参加したい人たちにチャンスを与えるということ。キャスティングとは関係なく、芸能人たちの間でナPDは好人物中の好人物として通っている。気さくで愉快な性格で、真心を尽くして関係を続けていくという評価。

(東亜日報の記事を翻訳しました)

*この記事は東亜日報のニュース記事を管理人が翻訳しました。チャ・スンウォン氏の非公式ファンサイトとして、日本のファンへの情報共有を目的に無断翻訳しております。著作権者、利害関係者からの削除要請の意思表示を受けた場合、速やかに誠意をもって応じたいと思いますのでご一報ください。

------------管理人のつぶやき------------

長い記事でしたが、良くまとまっていると思います。

印象に残った話がいくつかありました。スンウォン氏が真っ暗な夜明けに貝を採りに行った話の中で、「本当にこのまま死んでしまうんじゃないかと思うほど怖かった」というところ。

なぜか絶海の孤島マンジェ島の、打ち寄せる波の音が聞こえるような気がしました。言葉が分からなくても笑えるポイントが多くて楽しかった「三食ごはん漁村編」でしたが、苦労も多かったのだろうなぁ、と改めて思いました。スンウォン氏が無事に貝採りから帰って来て良かった…。

「チャ・スンウォンの料理の最後の仕上げは、相手に対する配慮、そして温かい関心と愛だ。」という部分もグッときました。見た目はクールなのに、実は人情家で愛にあふれている人だと思います。長年の友人であるユ・ヘジン氏への温かい心遣いが隅々に感じられて、見ていてとても心が温まりました。

ヘジン氏に「ご飯のことだけを考えると、チャ・スンウォンとここで一生暮らしたい」とまで言わせてしまうスンウォン氏。あ、でも「ご飯のことだけ考えると」という条件付きですね(笑)
小言が多くても、せっかちでも、スンウォン氏と暮らせるなら島でもどこにでも行きたい、というファンは多いはず。

いろいろな意味でマイルストーンとなったこの番組、スンウォン氏の人気もうなぎ上りで嬉しいです。またいつか、料理の腕前を見ることができますように…。


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Comments 4

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chieこっこ  

いつも、沢山の記事をありがとうございます!
毎週楽しく観ていた「三食ご飯」も終わり、日本での放送を楽しみにしている所、こんな裏話の記事を読む事が出来て、とても有り難く思いました。長い記事の翻訳、本当にお疲れ様でした!

スンウォンさんが危険を感じる位の貝撮りのシーン!暗い海が、怖いなぁと思って観ていたけれど…やっぱりスンウォンさんも、怖かったのだと…
本当に無事に終わって、良かった…💦
スンウォンさんの人柄を知る事の出来た、色々と驚かされた楽しい番組でした。
今後の活躍も本当に楽しみなスンウォンさんの情報、お忙しいとは思いますが、また宜しくお願いします(≧◡≦)

2015/03/25 (Wed) 23:51

管理人  

chieこっこさん、コメントをありがとうございます!
長い長い記事で途中で挫折しそうになりましたが、内容がとても良くて、私自身も「読みたい!」という思いに駆られて最後まで翻訳しました。
記事を喜んでくださる方がいて本当に嬉しいです。

「三食ごはん」はバラエティー番組なので、楽しく笑いながら見ていましたが、死を感じるほど怖い思いもしながら撮影していたと知って、改めて島での撮影の大変さを感じました。

連日、怒涛のようにスンウォン氏の活躍の様子が届いて、追いかけるのに精いっぱいですが、のんびり、コツコツと記事をお届けしたいと思っています。また遊びに来てくださいね。

2015/03/26 (Thu) 00:34

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管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2015/03/27 (Fri) 10:14

管理人  

「スンウォンさんの素顔がチラッと見える記事も多く楽しい」とコメントをくださった方、ありがとうございます。とても温かいコメントが心にしみて、思わず涙がこぼれました。

スンウォン氏のことをもっと知りたい、という個人的な欲求と、スンウォン氏のことをもっと多くの人に知ってもらいたい、というこれまた個人的な希望から始まったこのブログ。あなたのような読者に支えられ、元気づけられ、次の記事を書く励みになっているのを実感しています。

ここのところ、ビックリするようなペースでお仕事をしているスンウォン氏。
追いかけていくのが精いっぱいですが、ファンとして大好きな俳優さんが活躍しているのを見るのは本当に嬉しいし幸せです。毎回記事を書くのがとても楽しいです。
これからも、スンウォン氏の活躍の様子をみんなで分かち合っていけたら、と思っています。

またいらしてくださいね。
コメント、本当にありがとうございました。

2015/03/27 (Fri) 22:35

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