「チャ・スンウォン!」今週のまとめ記事(2017年7月6週/8月1週) - チャ・スンウォン!(非公式ファンサイト)

チャ・スンウォン !

チャスンウォン 非公式ファンサイト チャ・スンウォン ブログ

「チャ・スンウォン!」今週のまとめ記事(2017年7月6週/8月1週)


ブログを運営していると、嬉しいこと、楽しいことがたくさんあります。それと同時に辛いなぁ…と思うことも時々あります。

辛いことのトップ1は何といってもスンウォン氏のニュースが無いこと。これに尽きます。スンウォン氏が大活躍して、ブログの記事がスンウォン氏の活躍についていけない、というのも辛いのですが、動向が分からない、情報が何もないというのはファンとしても、ブログの管理人としても辛いことです。

それでも、ひまわりが常に太陽の方向を向くように、アンテナとあふれる愛は常にスンウォン氏の方向に向けていたいと思うこの頃です。

チャスンウォン
<今週の一枚>
知れば知るほど愛しくなります♡


過去のあなたに会いに


ブログの管理人として、せっかくみなさんが訪問してくださるのに、記事更新が少ないのは申し訳ないという思いと、一人のチャ・スンウォンファンとして、今週もスンウォン氏の話題がなくて寂しいなぁ…という思いとが混ざり合う一週間でした。

スンウォン氏の話題がない時は、過去のスンウォン氏に会いに行こうという気持ちになるのはどうしてなのでしょうか。

今週は2003年のスンウォン氏のインタビュー記事を翻訳してみました。スンウォン氏本人が語るインタビュー記事は、今まで知らなかったスンウォン氏の一面が見えたりして、スンウォン氏がさらに身近に感じられます。同時に、翻訳機頼りでは到底訳しきれないスンウォン氏の言葉を、素人の私が訳していていいのだろうか…という大きな悩みも感じています。

事実や状況を伝えるニュース記事は、素人の私にも何とか翻訳できますが、スンウォン氏の話し言葉は翻訳が本当に難しいのです。頭が切れて、ウィットにも富み、話し上手のスンウォン氏が、演技論や人生論を語ったときに、果たしてどれだけ正確に意味やニュアンスを訳せているのだろうかと考えると、スンウォン氏の言葉を訳そうとするのは無謀なことなのではないか…と。

スンウォン氏のインタビュー記事をいろいろと読んでみたいという貪欲な思いは変わることがありません。今週の記事も及第点すれすれだったかもしれませんが、スンウォン氏の演技に対する思いを感じ取ってくださった方々から反響がありました。

稚拙な翻訳ながら、スンウォン氏がどんなことを考えて、今までの俳優人生を歩んできたのかを、これからも少しずつ訳していきたいと思っています。私の知らない過去のスンウォン氏のエピソードに触れるたびに、新たな尊敬と愛しさを感じます。

次にスンウォン氏のニュースが入ってくるまでに、少しずつ過去のスンウォン氏のことを知り、豊かなファンライフを送りたいと思います。


「三食ごはん海牧場編」始まる


スンウォン氏が出演した「三食ごはん漁村編」は、シーズン1、2を終えたあと、イ・ソジン氏率いる三食ファミリーに引き継がれ、「三食ごはん漁村編3」が放送されました。今週、シリーズ4作目となる「三食ごはん海牧場編」の放送が始まりました。

海牧場編は、漁村編3に引き続き、イ・ソジン氏、エリック氏、ユン・ギュンサン氏がレギュラーを務めるようです。放送開始に先立ち、ナ・ヨンソクPDが出席して記者懇談会が開かれました。その席上、ナ・ヨンソクPDがスンウォン氏たちについて言及したようです。

「チャ・スンウォンとユ・ヘジンが忙しい。ドラマと映画のために交渉が難しかったので、休んでいたイ・ソジンとやることになった」

”交渉が難しかった”ということは、交渉しようとしたということなのでしょうか。「三食ごはん」はスンウォン氏とイ・ソジン氏が率いる三食ファミリーあっての番組ですから、いつかまた、チャジュンマが戻ってくるのも夢ではないような気がします。

新たなシーズン4の海牧場編の成功を祈りながら、スンウォン氏とユ・ヘジン氏の中年夫婦コンビと、ソン・ホジュン氏とナム・ジュヒョク氏の息子コンビに会える日を楽しみにしたいと思います。


今週もご訪問ありがとうございました。どうぞ良い週末をお過ごしください。


今週の記事のまとめです。

▶7月31日 暑中お見舞い申し上げます 2017夏
▶8月4日 「チャ・スンウォン!」あの日にタイムスリップ(2003.10.9)演技論
関連記事

10 Comments

mako さんのコメント...
華政しか見た事無いのですが、スリムでお髭がよく似合ってますね🆗😊
まだよくを知りませんが、Twitterフォローさせて頂いています。
これから魅力をもつと知っていこうと  勝手にごめんなさいね(*^_^*)




  
2017.08.06 12:49
さんのコメント...
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2017.08.06 16:21
エル さんのコメント...
こんにちは(^^)
初めてご挨拶します。シティホールからファンで、ファンミも全て行かせて頂いています。
チョ・ジヌンssiも好きで次回の映画で共演するということでとても楽しみにしています。
なかなか情報が上がって来ないのが辛いですが根気よく待とうと思っています(^^)よろしくお願いしますm(_ _)m
2017.08.06 20:48
管理人 さんのコメント...

makoさん、コメントをありがとうございます。

初めまして!Twitterをフォローしてくださったようで嬉しいです。「華政」の王様役は苦悩と涙の多い役でしたが、髭と王様の衣裳がとてもよく似合っていました♪(鼻の下の髭はスンウォン氏自身のものだそうです)

芸歴が長いスンウォン氏は、いろいろな作品に出演しています。ブログにもたくさんの記事がありますので、少しずつスンウォン氏の魅力を楽しんでいってください。

ご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2017.08.06 21:46
管理人 さんのコメント...

「『他所の国の言語を翻訳する』という事はその国の歴史や文化を深く知らなければ 完璧に訳せないと思います」とコメントをくださった方、ありがとうございます。

本当にその通りだと思います。記事を翻訳するために、記事の中に出てきた人名や作品名、はたまた文化的行事や歴史的背景などまで、調べることがとても多く、翻訳とは単に言語を訳すだけではなく、その裏にあるものまで含めての翻訳なのだと実感しています。

所詮、素人の翻訳ですので限界はあるにしても、記事を翻訳していくうちに少しずつ私の中に積み重なっていく知識やヒント、勘のようなものに助けられて、わずかながら進歩しているのかな…と思っています。

言葉の壁は本当に厚いと思います。それでもスンウォン氏がその時にどんな考えを持ち、何を感じていたのか、少しでも知りたいという欲求に導かれて、せっせと立ちはだかる壁によじ登っているような気がします。

おっしゃる通り、健康第一ですから、睡眠時間はしっかり確保するようにします。温かいメッセージが心地よく身体にしみ込むようでした。感謝します♡

ご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2017.08.06 21:48
管理人 さんのコメント...

エルさん、コメントをありがとうございます。

初めまして♪シティーホールからのファンで、ファンミ皆勤賞ということは長いことスンウォン氏のことを応援していらっしゃるのですね。

次作「毒戦」で共演するチョ・ジヌン氏の映画を見たことがあるのですが、演技力はもちろん、セリフを言わない時でも役のオーラが噴き出すような、すごい俳優さんだと思いました。スンウォン氏との演技対決が見られるかと期待しています。

スンウォン氏は撮影に入ったのでしょうか。長くファンを続けていれば、情報が上がってこない時期も何度となくあったことでしょう。先輩ファンの根気よく待つ、という言葉に勇気づけられる思いがしました。

ご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2017.08.06 22:04
sweetpixy さんのコメント...
管理人様。

おはようございます。

月曜日ですね。また優先順位は仕事ではなく、私のオアシス訪問です。
あっ、心配しないでくださいね。仕事はきちんとこなしていますから。
仕事場に税務署の監査が入った時に、私の仕事ぶりを税務署の人にほめられましたから!

言葉の壁は確かに厚いですよね。
でも、こうして管理人様が翻訳してくれるおかげで、私達は現在なり過去のスンウォン氏の
ニュースや、スンウォン氏の言葉を理解できているのです。
本当に本当にありがとうございます。

スンウォン氏の言葉を訳すのは無謀なことではないのか・・・と管理人様が書かれていましたね。
スンウォン氏の話した演技論、人生論を正確に意味やニュアンスを正確に訳せているのかという不安におもわれるのは
仕方ないことだと思います。
でも、管理人様が一生懸命訳してくださっているという行為が大事なのです。
管理人様のその努力とスンウォン氏に対する愛情で、十分私たちに伝わっていますから。
いつも管理人様には頭が下がります。
本当にありがとうございます。

今日も暑くなりそうです。
睡眠と栄養と水分、しっかり取ってくださいませ。

Have a nice day today!
2017.08.07 09:00
管理人 さんのコメント...

sweetpixyさん、コメントをありがとうございます。

仕事ぶりを褒められたとは嬉しいことですね♪毎朝お仕事前に訪問していただいているようで、スンウォン氏の活躍がお仕事にも良い影響をもたらしているといいなぁと思いました。

スンウォン氏の言葉を無謀にも翻訳することについては、短い時間で翻訳力が劇的に上がるわけもなく、無謀と承知しながらも、持てる限りの力でベストを尽くすのが私にできる唯一のことだと思っています。ブログを始めて、韓国語の壁、そして日本語ですら難しいものだと実感しています。

誰しも「こだわり」というものがあると思いますが、私は翻訳記事がほとんどのこのブログを、なるべく自然でできる限り正しい日本語で読んでもらいたいという思いを持っています。

それはもし私自身が一人のファンとしてこのブログを訪れた時、翻訳機から取り出したばかりの間違いだらけの日本語の記事を読んだら、いい加減な印象を持ち、その記事の主人公であるスンウォン氏にまでそんなイメージが影響してしまうのではないかと思うからです。

ブログを訪問してくださるスンウォン氏のファンが、常識と良識を持った方々ばかりであることを誇りに思う私にとって、このブログもまた、訪問してくださる方々に誇りに思ってもらえるよう、そしてスンウォン氏って何て素敵な俳優さんなんだろう、と良い印象を持ってもらえるようなものにしていきたいと思っています。

熱く語ってしまいました。ニュースが無いと低空飛行になったりもしますが、志だけは高く!(笑)スンウォン氏のニュースを待ちたいと思います。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。

2017.08.07 23:03
くむちょん さんのコメント...
管理人様、おはようございます。
台風の影響は、ございませんか?

最近は、イ・ソジンさんの三食ごはんチョンソン編を楽しんでいます。
視覚で捉えているのはソジンさんですが、脳内はスンウォン氏でいっぱいの状態ですꉂꉂ(ᵔᗜᵔ∗)
ソジンさんとスンウォン氏の順番がよく分からないものの、時々出てくるスンウォン氏の名前で少しずつ把握しつつ、という感じです。
ソジンさん初めての奴隷生活(!)の時は、おぼつかない手つきで嫌そうに作っていた簡単な食事たちが、今回はピザにバゲットにジャムに麺……。
多彩になってきていました。

そんな中でちょこちょこ出てきた名前。
『スンウォンさんとは世界が違いすぎるよ!』
『漁村編より立派な窯を作るよ!』
そんなソジンさんの言葉を聞くたびに思いました。

嫉妬させてるスンウォン氏。

ソジンさんのドラマもよく拝見しますが、アクションもこなすし演技も素敵で芸歴も長く、ついでにとても良家の方なのに、パン生地をこねたり焼きあがったパンやピザに大きなえくぼで満足気にドヤ顔しているソジンさん。
勝手な妄想かもですが、そのソジンさんのドヤ顔の向かい側に、チャジュンマがいるような気持ちになっています。

対決ではないし料理人でもないので比較してどうこう、ではないしソジンさんもスンウォン氏も、勝ち負けなどとは微塵も考えていないでしょうが。
誰かが何かに挑戦する時に、その人の頭の片隅にいるスンウォン氏。

そんなスンウォン氏は、やっぱりいいな、と考えながら、にやにやしつつソジンさんの調理する姿を見つめています。

私の脳内はすでにスンウォン氏がぱんぱんにぎっしり詰まっているので、片隅どころではないのですが!

そんなこんなな私の近頃です(*ˊᗜˋ*)

管理人様、いつも翻訳ありがとうございます♡
大丈夫です!
管理人様があれだけ丁寧な翻訳をなさってくださるのですから、読んだ後は私達にお任せ下さい!
同じ記事を読んでも誰もが同じ感想にはなりません。新聞記事でもニュースでも。
読んだり見た後は、管理人様の翻訳機から我々の脳内妄想機の出番にチェンジです!

なので、どうか楽しんで翻訳をなさって下さい♡

夏本番。管理人様どうかお身体をお大事に!
2017.08.08 08:07
管理人 さんのコメント...

くむちょんさん、コメントをありがとうございます。

「三食ごはんチョンソン編」を楽しみながらも、心の奥にいるのはスンウォン氏…。愛ですねー、愛!

「三食ごはん」はチョンソン編1、漁村編1、チョンソン編2、漁村編2、コチャン編、漁村編3、そして海牧場編…と続いています。「三食ごはん」の土台を作ったイ・ソジン氏と、漁村編で驚きの料理の腕を披露してチャジュンマとして益々有名になったスンウォン氏、どちらも番組には無くてはならない存在ですね。

チョンソン編は短い動画でしか見たことがないのですが、私の中では「イ・サン」の王様役のイメージが強いイ・ソジン氏が、苦労して食事を用意する様子や、とびきりの笑顔を見せて満足している姿を見るのはとても新鮮でした。考えたらスンウォン氏も王様役をしましたね。王様役を立派に務めた二人が「三食ごはん」でナPDにぼやいたりしているというのも何だか面白いご縁です。

スンウォン氏はあまりチョンソン編のことに触れることはなかったように思いますが、イ・ソジン氏は何かと気にしていたようですね。スンウォン氏があれだけお料理ができるとは、ナPDですら想像していなかったようですし、制作陣も視聴者も、ふたを開けてビックリ!といったところでしょうか。嬉しい誤算とはこういうことを言うのでしょう。

翻訳記事について、温かいフォローをありがとうございます。元はといえば、スンウォン氏のことを知りたいという私自身の欲から始まっているので、楽しみながら過去のスンウォン氏のことを発掘していきたいと思います。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2017.08.09 00:42

コメントを書く
(댓글/Comment)

コメントには管理人から返信を差し上げます。(댓글에는 관리인이 답장을 드립니다/Blog manager will reply you. Please come back again.)


管理者にだけ表示を許可する (비공개 댓글/Private comment)