「チャ・スンウォン!」あの日にタイムスリップ(2015.10)三食ごはん漁村編2 - チャ・スンウォン!(非公式ファンサイト)

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「チャ・スンウォン!」あの日にタイムスリップ(2015.10)三食ごはん漁村編2


CS放送のLaLa TVで、「三食ごはん漁村編2」を放送中です。そのせいもあってか、ここのところ、「三食ごはん」の記事に多くのアクセスをいただいています。

久しぶりに「三食ごはん漁村編2」の記事を読み返してみたところ、書いた本人の私ですら忘れていた記事がたくさん出てきました。懐かしい犬のサンチェと猫のポリ、マンジェ島の三食ハウスの前の「台所」、スンウォン氏の小言と波の音まで聞こえてくるような気がします。

今日の「チャ・スンウォン!」あの日にタイムスリップは、2015年10月の「三食ごはん漁村編2」放送時の記事を振り返ってみたいと思います。

チャスンウォン ユ・ヘジン
マンジェ島の最強夫婦、チャ・スンウォン&ユ・ヘジン



2015年の10月から11月にかけて、「三食ごはん漁村編2」が韓国で放送された時の記事をピックアップしてみました。現在、LaLa TVで視聴中の方も、既に本放送を視聴済みの方も、揃ってマンジェ島の潮風をお楽しみください。

チャスンウォン

☞[web記事]チャ・スンウォン氏ほかマンジェ島船上インタビュー
マンジェ島に向かうスンウォン氏たちと一緒に、記者も同行しての3部作インタビュー記事です。



チャスンウォン

☞「三食ごはん漁村編2」現場レポート
同じく船上密着取材のレポートです。サンチェとポリも長い船旅を経て撮影に参加しています。彼らの待遇についても触れた興味深いレポート記事です。



三食ごはん漁村編 サンチェ ポリ

☞[web記事]サンチェの犬の権利、ポリの猫の権利「三食ごはん」制作陣の正しい演出
スンウォン氏に関する記事ではないにもかかわらず、意外にも人気記事です。マンジェ島での撮影は、人間にとっても大変ですが、サンチェとポリに負担がかからないよう、十分にケアされていることを知った心温まる記事でした。



チャスンウォン

☞[web記事]「三食ごはん」チャ・スンウォンファッション、洗濯した「ベスト」はどこの?
番組を見ていて気になる「あの洋服は?」に答える記事です。



チャスンウォン サンチェ

☞[web記事]「三食ごはん」チャ・スンウォン、チャジュンマ小言パワー「サンチェも硬直」
でっかいスンウォン氏と、ちっちゃいサンチェ。このでこぼこコンビが大好きでした♡



チャスンウォン サンチェ

☞[web記事]「三食ごはん漁村編2」チャ・スンウォンスチールカット、サンチェ胸に抱いて「愛情爆発」
スンウォン氏の愛情をほしいままにするサンチェ。いいなあ。いいなー。いいなぁっ!



チャスンウォン

☞[web記事]「三食ごはん2」チャ・スンウォン、ストライキ宣言..「これ以上こんな風にやってられない」
母親役だってたまには休みたい!というスンウォン氏のつかの間の休暇。



チャスンウォン

☞[web記事]「三食ごはん」チャ・スンウォン♥ユ・ヘジン、ピッタリと気が合う人生の同伴者
ユ・ヘジン氏を抜きにはマンジェ島生活は語れません。スンウォン氏の隣にはいつもこの人がいました。



チャスンウォン サンチェ

☞[web記事]「三食ごはん」チャ・スンウォン、サンチェに激しい愛情表現「爆笑」
スンウォン氏が「三食ごはん」を引き受けなければ、こんな場面は絶対に見られませんでした。



チャ・スンウォン ユ・ヘジン ソン・ホジュン

☞[web記事]「三食ごはん」チャジュンマ・チャンパダ・働き手の息子、こんな完全体またとない(マンジェファミリー①)



チャスンウォン ユ・ヘジン 三食ごはん漁村編

☞[web記事]「三食ごはん」チャ・スンウォン♥ユ・ヘジン、息が合う「マンジェ島夫婦」(マンジェファミリー②)



20170525gohan.jpg

☞[web記事]「三食ごはん」ソン・ホジュン、それでも経験が物を言う理由(マンジェファミリー③)



チャスンウォン 三食ごはん漁村編

☞[web記事]「三食ごはん」チャ・スンウォン、祖母を見て学んだ昆布の揚げ物完成
しっかりと祖母の味を受け継いだスンウォン氏。そのレシピがマンジェ島で役に立ちました。



三食ごはん漁村編 レシピ

☞改めて「三食ごはん漁村編2」レシピ集
そして大人気!「三食ごはん漁村編」のホームページに掲載された、スンウォン氏が作ったお料理の数々をまとめたレシピ集です。


まだまだ記事がありますので、次回に続きます♪

チャ・スンウォン ユ・ヘジン ソン・ホジュン
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4 Comments

くむちょん さんのコメント...
管理人様、おはようございます!

どうしたらいいのでしょう…。
スンウォン氏のこの素晴らしさ!

ギャップ萌え、とでも言いますか。

あー……何を言えばいいのかも分かりません。
何でしょう。

スンウォン氏に太刀打ちできる人間は果たしているのだろうか?

そんな気持ちになります。

スンウォン氏と対決できるのは最早
『ヴァンパイアスンウォン』
しかいないのでは……?

そんなこんなで、ヴァンパイアスンウォンが待ち遠しいです!

気温差の激しい時期です。
体調を崩されないよう、ご自愛ください。
管理人様、お身体にどうぞお気をつけてください!
2017.05.27 05:46
Like a child dreaming a sweet dream さんのコメント...
管理人様。
「三色ごはん漁村編2」6回目を見終わりました。感動しました。素敵な番組ですね。

「男たちはずっと『上』、『天』とか『神』とか『正義』とか(この世界の中で上位にいたいとか、立身出世をしたいとか)を見て生きる。けれど女は『下』つまり『大地』や『闇』を見て生きるよう運命付けられた。そして本当に豊かで生命を育むものは、『上』ではなく『大地』にあるのです。」というようなことを言った人がいました。「チャジュンマ」と呼ばれるスンウォン氏を見ていて、この言葉を思い出しました。
もちろん「上」、つまり概念や抽象を生きてもいるのでしょうけれど、この番組を作っている人たちは、プロデューサーも出演者も、それを「大地」つまり生活という「具象・具体」と結びあわせる知性を持った人たちなのだろうな、と感じます。

自分で火を起こしながら、鍋の煮える音や火のパチパチと爆ぜる音、炎の燃え揺らぐ様子をスタッフに撮ってくれるようせがんでいるジヌク君を見て、石垣りんさんの詩を思い出しました。
そのジヌク君がインタビューで「幸せ」について語り、スンウォン氏とヘジン氏を見て「2人のようにいい先輩になろうと思う。」と言っていたシーン。
ホジュン君が「誰かに料理を作ってあげたとき、おい食べてくれると、それだけで幸せになるでしょ。」と言っていたこと。

時々こんな風に言葉にして表してくれる思いが、番組全体のトーンとして流れているから、この番組はこんなに素敵なのだなあと、しみじみしてしまいます。このトーンは、そのままスンウォン氏とヘジン氏のお人柄でもある。ほんとに素敵な人たちだ、と思います。

管理人様の記事を、大事に読ませていただいています。このブログは、スンウォンのファンにとっては大きな図書館です。本当にありがとうございます。ご無理なさらないよう、お身体ご自愛くださいませね。
2017.05.27 15:06
管理人 さんのコメント...

くむちょんさん、コメントをありがとうございます。

久しぶりに「三食ごはん漁村編2」の記事を読み返して、ついでに「三食ごはん漁村編」への出演が決まった頃の記事もいろいろと掘り返して読んでみました。

スンウォン氏はお料理なんて全然できないと勝手に思っていたので、番組が始まってスンウォン氏の華麗なる主婦ぶりを見た時には、心底驚きました。あの日の衝撃は忘れられません。

ギャップ萌えってあるんですね。小言を言いながら靴を揃えちゃったりするスンウォン氏のその仕草や、寝起きのボサボサの頭など、「俳優チャ・スンウォン」だけを見ていたら気がつかなかった萌えポイントをたくさん見つけた番組でした。

今気になるのはやはり「ヴァンパイアスンウォン」ですね。人間のスンウォン氏とどんな風に違うキャラを見せてくれるのか、とても楽しみです。

ご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2017.05.28 01:20
管理人 さんのコメント...

Like a child dreaming a sweet dreamさん、コメントをありがとうございます。

「三食ごはん漁村編2」をお楽しみの真っ最中とのこと、チャジュンマを見て思い出されたという言葉が印象的でした。「大地」が生活を表わすならば、「上」を見て生きる男たちもまた「大地」なしでは生きていけないということでしょうか。

「三食ごはん」は、ごはんを”作って”、”食べる”という、日常生活の根本の部分をクローズアップした番組です。人類が長い間繰り返してきたあまりにも普遍的な行為を、スター俳優たちがやってみせることで、「三食ごはん」はバラエティーというジャンルで花開きました。

俳優たちの生活をのぞき見しているような、そしてその生活から見えてくる俳優の知られざる個性、素顔、感受性…。絶海の孤島という非日常の世界で、ごはん作りという日常に奮闘する姿が、笑いや涙を誘い、静かな感動をもたらしてくれます。

番組である以上、どこか作られた部分があるかもしれないのは仕方ないとしても、スンウォン氏をはじめとするレギュラー出演者とゲストたちは、自然の中で、その人が持つ素直な表情や性質を十分に見せてくれたように思います。

ソウルから遠く離れた孤島で、不自由ながらもどこかのびのびと過ごす彼らに、視聴者は自分の姿を重ねて癒されたり、ごはん作りにいろいろなアクシデントが発生するたびに応援したりと、知らぬ間に不思議な連帯感と親近感が生まれたように思います。

漁村編2では、スンウォン氏がヒゲを剃るシーンや、下着を干すシーンなど、ファンにはたまらないサービスシーンも満載でした。チャジュンマも生活者であるというシーンをそれとなく見せながら、視聴者の心をガッチリとつかむ手法に、すっかり引き込まれてしまいました。残り4回、どうぞ隅々まで楽しんでくださいね。

いつもご訪問ありがとうございます。またいらしてくださいね。
2017.05.28 01:22

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